これは2ちゃんねるからそのまま拾った奴だからそこまで信憑性は無いけど、かなり面白い記事Nida
朝鮮人は、シベリアから南下してきた原始的狩猟民族の子孫だよ。少なくとも新羅とは赤の他人。高麗とも、なぜか縁が薄い。だから、新羅や高麗の言葉が、朝鮮語では全く解読できない。この「全く」というのがミソ。 少しつながりがあるのなら、民族の混交や変化があっても、少しは解読できる。
また、山野の木々の乱伐、灌漑の知識・技術の欠如、車輪や水車・染色など基礎的なテクノロジーの欠如は、朝鮮人がまだ定住民として完成されていない証拠。もしかすると、古代末期に起きた長白山の大噴火というより、高麗王朝の末期に何か半島で自然災害(疫病、旱魃、洪水他)が起こり、民族の絶滅(もしくは大幅減少)が起こり、シベリア狩猟民族の南下を招いたのでは?新羅や高麗の時代までは高かった女性の地位が、李氏朝鮮の時代に入ると異様に低くなる。家族制度という人間の基本的部分で、こんな急激な変化が起こるのは奇怪すぎる。
10世紀の有史2000年来の最大の噴火を起こした白頭山・中国名長伯山の大噴火(M7.4)で古代在住朝鮮人は絶滅か僅少残っても後に南下在住した新朝鮮人に飲み込まれて消滅しただろう。文献的、実証的記録すら絶無で、日本や中国は文献的、実証的記録を持ってる。
日本海をはさんで10世紀に相次いで起こった二つの大噴火
http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/paper/946/
火山爆発指数(英:Volcanic Explosivity Index, VEI)とは1982年にアメリカ地質調査所のクリス・ニューホール (Christopher G. Newhall) とハワイ大学マノア校 (University of Hawaiiat Manoa) のステフェン・セルフ (Steve Self) が提案した火山の爆発の大きさを示す区分。火山そのものの大きさではなく、その時々の爆発の大きさの指標である。区分は、噴出物の量でなされる[1]。0から8に区分され、8が最大規模である。VEI=0はテフラの量が104立方メートル未満の状況を指す。VEI=8はテフラの量が1012立方メートル以上の爆発を指す。それぞれの区分には噴火の状況を示す名称(「小規模(gentle)」など)が付けられている。
5 ヴェスヴィオ (ポンペイ eruption) 79年 セント・ヘレンズ山 (1980年の噴火) 1980年
樽前山 1739年
6 白頭山 (Tianchi eruption) 969 ± 20 年
7 Kurile 紀元前6440 ± 25 年
8 トバ湖 73,000 BP
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E5%B1%B1%E7%88%86%E7%99%BA%E6%8C%87%E6%95%B0
朝鮮民族とツングース系の代表民族であるエベンキ、エベン族とは共通風習、歌、言葉などから、「朝鮮民族」とは同じ流れと分かる。馬を持たなかったエベンキ族の代表的な歌は、遠くの人々を懐かしむ「アリラン(迎える)・スーリ(感じとる)」。
朝鮮のアリランには「アーリアリラン、スールスーリラン」とそっくりな言葉が続く。節回しも酷似している。
アリランという言葉、スーリも意味不明と言ってるが、エベンキの言葉では意味はハッキリしているw
朝鮮とエベンキ、ワイ族には、棒を立てたソッテ、トーテムポールのチャンスンが共通。朝鮮の神社にあたるものであるソッテって、こんなものなんだよねwいずれにしても、森を大事にする神社とは似ても似つかぬもの。
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これも、エベンキなどと同じ風習。中国や日本にはない。チャンソンと呼ばれるトーテムポールの様な木像と同じで、エベンキ族と朝鮮でだけ見られる。
チャンソン
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