地図に独島(ドクト)を竹島で明記して鬱陵島(ウルルンド)と独島(ドクト)の間に線を引くことになり教科書に別途の説明がなくても幼い学生たちは独島(ドクト)を日本土地だと信じるほかはない。 大阪書籍の教科書は地図上に"日本の範囲を調べてみよう"としながら"どこからどこまでが日本であろうか?"という子供の疑問を付けておいた。 その質問を受けて地図を見れば"独島(ドクト)は日本土地"という説明はないが無意識の内に独島(ドクト)が日本領土であることを認識することになる。

日本は政権交替以後未来指向的韓・日関係を標ぼうして,過去自民党政権とは独島(ドクト)に対して他の立場を取ると予想された。 実際鳩山政府は昨年12月高等教科書学習指導要領解説書に"独島(ドクト)"という表現を削除することによって期待を育てた。 わが政府もこれに歩調を合わせて"静かな外交"で一貫したが,そのような間日本は教科書検定審議委員らの合宿を通じて,社会教科書に独島(ドクト)表記方針を入れなければならないという結論を下したと分かった。 事実上今回の独島(ドクト)波紋は日本政府が企画したのだ。 外交部当局者は"独島(ドクト)問題を取り上げ論じないことを要求した"としたが日本の計画された独島(ドクト)プロジェクトを防げなかったという非難を避けることができなくなった。

おのれらが先に朝鮮のガキどもを洗脳してきたやろうが!!
