政府は先に宇宙技術開発の自立化のために核心技術確保に重点を置いて推進して宇宙開発事業を通じて確保された技術を土台で技術を自立化することができるようにウィソングチェと足死体推進日程及び戦略を再調整するというのが政府方針だ.
も大学の基礎技術研究支援を拡大して源泉基礎研究能力を高めて行く計画だ.
来る 2016年まで宇宙開発振興基本計画期間に総 3兆6千億ウォンの予算が投入される見込みだ.
特にナロホに引き続き韓国型発死体(KSLV-II) 開発事業を本格化しなければならないという指摘も出る.
韓国型発死体と言う(のは) 1.5t級実用衛星を生じて低軌道に発射することができる足死体開発及び打ち上げを言いながら来る 2018年まで 10年間進行される予定だ.

推進力 75トン級エンジンのエンジニアリングモデル
横に小さな燃焼機がもう一つ走っている.
違う アメリカやロシアエンジンは ないようなのに初めに見る
技術がちょっと帽子と言う事なのかそれとも方式が他のものなのか分からない????

推進力 75トンターボポンプとガス発生器を部分連携して燃焼実験する姿