日本がバブルの時代に仕事で3年間イタリアで過ごした時の実話。 ある休日にポンペイに遊びに行った。当時、ローマ大学で日本語を
教えてる在イタリアの日本人と一緒だった。(仕事でイタリア語の通訳をしてもらってた)で、突然、小さなポンコツ車に4人が乗ってる男女のアジア人が降りてきて、「日本人ですか?」と日本語で聞いてきた。ドイツから観光で来た韓国人だった。「そうです」と答えると、車が故障した、助けてくれとのこと。(途中から英語)。hartsのレンタカーだったので連絡したらどうですか?と言うと急に不機嫌になり、同じアジア人なのにとか。。日本人のクセに見たいな事が漏れ聞こえてきて私も不愉快だったが、当時は嫌韓という明確な意識はなかったので、手配やら手続きやらしてあげて代えの車まで用意してあげた、で礼も言わず代車でharts側の担当者と話してる途中に消えたw
ポンペイの遺跡を見に行き、ほとんど見てないことは言うまでもないw
余談:イタリアで一般的ではないけど、韓国人や中国人を見ると口にチャックをする仕草をしますw無論関わるなの意味。
このスレも恐らく証拠を出せという韓国人の愚かさw