南朝鮮在住のサンケイ新聞記者の黒田氏が批判に晒されている。
『東海は地方沿岸呼称で、韓国内でそう呼ぶのは自由だが正式呼称はやはり日本海であり、東海と呼ぶのを他国に強要するのは非常識。』と言う意味の発言を受けての事らしい。
朝鮮人以外の常識から言えば誠に穏当かつ当り前の発言である。
これが朝鮮マスコミに掛かると『極右的発言』となるらしい。
いつもの朝鮮論法だが、黒田氏は日本では一部では有名で韓国に30年以上在住し、韓国を知悉した親韓派として知られている。日本では韓国を好意的に紹介してきた。
以前、韓国で大学教授をしていた清水氏(だっけ?)も同じ様に朝鮮マスコミの意に沿わない発言をしたのが元で大学を免職された。
このように韓国を好意的に紹介してきた人間をどんどん排除してゆく。
しかも国際的常識に沿った発言で。
これを繰り返す事により韓国の発言力・国際ブランド力はドンドン落ちて行くのが理解できる?
『独りよがりの朝鮮人がまた馬鹿をいってらあ。』位の扱いしかされなくなる。
(今でもそうだが。www)
しかし、こんな事で韓国で言論の自由はあると思うのかい?