日本では、毎年、世界の学生達が集い、世界の平和について
熱く語り合います。
核は必要なのか? なぜ?人種差別が存在するのか?など、各国の学生達が熱く語り合います。
しかし、毎年、韓国人達だけは、議題と違う事ばかりを発言します。
毎年、言う事は同じで【日本は謝罪しろ!】【竹島は、韓国の領土だ!】です。
毎年、運営委員会には、韓国チームを出せないでほしい!と言うクレームが堪えませんでした。
そして、運営委員会は、一つの決断を下しました。
今年のシンポジウムでは、
【なぜ、韓国人は、平和について語れず、反日を繰り返すのか?なぜ、彼らは、異常に差別意識が高いのか? 周りに合わせる事が出来ず、自国讃美を繰り返すのか?】を真剣に語り合いました。
学生達の意見をまとめてみました。
●韓国の無意味な反日教育で、高い差別意識が当たり前の事になっているのでは?
●韓国の大人から、韓国人が一番優秀だ! 純血は偉い!と言われ続ける事で、【自分達は、特別な存在・民族】と勘違いしている。
●WHOが、韓国の反日は精神病と言う見解は、正しい。病気には、治療が必要だ!
●現在でも反日を繰り返す事に、何のメリットがあるのか?と韓国人達は、考えないのかが不思議だ。通常なら、この様な人種差別は、悪い事だと認識出来るはずなのだが・・・
など、沢山の良い意見が出ました。
そして、シンポジウムの最後に韓国学生たちに、意見書を手渡し、
韓国人達が、世界と同じレベルで、平和を語れる様にお願いしました。
韓国学生達が持っていた、日の丸とライターを、みんなの前でゴミ箱に捨てました。
今年のシンポジウムは、韓国学生には、一切、発言をさせない事で、彼らに冷静に自国を見つめ直してもらった良い大会でした。