(´・ω・`)y-~~今日は長崎に原爆が投下されて65年になるが、非核真理教もだいぶ弱まったと見ゆる。
20年前、政治家や言論人たちが日本の核武装について語れば、非核真理教信者からの猛バッシングよ。
議論さえ許さない、核武装の3文字を出すことさえ憚られるような、一種異様な空気が支配しておった。
かつて、防衛政務次官であった西村眞悟は、核武装を国会で検討と言っただけで辞任させられた。
今は亡き中川昭一も、大阪府知事の橋下徹も、核武装を検討すべきと言っただけでバッシングを受けた。
今では、核武装すべきであるとか、議論ぐらいはしてもいいだろうと言っても、以前ほど問題にならぬ。
核武装の是非は別としても、議論すら許さぬという言論弾圧を好む非核真理教信者は許されぬ。
日本の安全保障を憂う政治家諸侯は、今後も非核真理教信者に恐れず核武装について語るべきよ。
日本国民は、核武装を語る政治家より、非核真理教ファシストこそ批判すべきではあるまいか。