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朝鮮人の死活問題nida

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カプサイシンががんの発生促進、建国大教授

らが解明

聯合ニュース 9月6日(月)13時10分配信

【ソウル6日聯合ニュース】 各国で料理に愛用されているトウガラシの辛味成分で鎮痛剤にも利用されるカプサイシンが、がんの発生を促進するとの研究結果が出た。
 建国大学が6日に明らかにしたところによると、同大学特性化学部生命工学科の李基ウォン(イ・ギウォン)教授、ソウル大学の李炯周(イ・ヒョンジュ)教授、米ミネソタ大学のアン・ボード教授が共同で研究を行い、カプサイシンががん誘発タンパク質となる上皮成長因子受容体(EGFR)の活性を誘導し、炎症の誘発およびがんの発生に重要なタンパク質(COX-2)を発現させることで、皮膚がんなどを促進することを、マウス実験で証明した。
 今回の研究で、皮膚に塗る局所用鎮痛剤に用いられるだけでなく、がん細胞の死滅を誘導する効果が立証されていたカプサイシンが、がん発生を促進するプロセスを明らかになり、注目される。
 特に、痛みを和らげる上で重要なタンパク質TRPV1など、がん抑制物質が相対的に不足した成人の場合、カプサイシンの大量摂取ががん発生を大きく促進しかねないこともわかった。
 ただ、カプサイシンだけを調理した場合は、TRPV1遺伝子が存在するマウス、不足したマウスともがん発生を誘発しなかった。このことから、カプサイシンはそれ自体ががん誘発物質なのではなく、がん発生を促進する機能を備えているということだと、研究陣は伝えた。
 また、トウガラシの場合はカプサイシン以外にも多くのビタミンCをはじめクェルセチン、カロテノイドなど有益な生理活性成分が大量に含まれており、この研究結果をトウガラシに一般化して解釈することはできないとしている。
 研究結果は、米国がん研究協会が発行する学術誌「キャンサー・リサーチ」9月号に記載された。
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조선인의 사활 문제 nida

카프사이신이 암의 발생 촉진, 건국대교수

들이 해명

연합 뉴스 9월 6일 (월) 13시 10 분배신

【서울 6일 연합 뉴스】 각국에서 요리에 애용되고 있는고추의 매운 맛 성분으로 진통제에도 이용되는 카프사이신이, 암의 발생을 촉진한다라는 연구 결과가 나왔다.
 건국 대학이 6일에 분명히 한바에 의하면, 같은 대학학 특성 화학부 생명공학과의 이 모토이원(이·기워) 교수, 서울 대학의 리형슈(이·홀쥬) 교수, 미국 미네소타 대학의 안·보드 교수가 공동으로 연구를 실시해, 카프사이신이 암유발 단백질이 되는 표피 성장 인자 수용체(EGFR)의 활성을 유도해, 염증의 유발 및 암의 발생에 중요한 단백질(COX

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