キム・テヒ、「馬に乗って、お尻にアザができた」
2010/09/12(Sun) 19:19
俳優キム・テヒが最近封切りを控えた新しい映画『グランプリ』で、女性騎手役として馬に乗らなければならなかった苦労談を語った。キム・テヒは最近記者とのインタビューで、「(馬に長時間乗ったので)お尻から出血してアザができた。とても痛かった。ところでケガしたところに傷がまた できてとても痛かったが、ほとんど毎日乗らなければならなくて肉体的に大変だった」と撮影裏話を伝えた。キム・テヒはまた、生まれて初めて騎手役を演じた 所感を、「騎手は聞き慣れない職業だった。直接演じてみると(その方々の)思いや苦労をよく知ることができた」、「特に演技をしながら馬についてよく学 び、また多くのことを得た。とても魅力が
あった」と伝えた。