EU 韓国と FTA 正式署名承認(総合)
| 記事入力 2010-09-17 00:00
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伊 反対撤回..来月 6日正式署名確認 (ブリュッセル=連合ニュース) キム・ヨンムク特派員 = ヨーロッパ連合(EU)が韓国との自由貿易協定(FTA) 正式署名及び来年 7月1日暫定醗酵開始が承認されたことを公式確認した.
EU 取締役会順番議長国であるベルギーへのステプンパナケレ外相は 16日特別取締役会(外相回の) 後 27ヶ会員国がたいてい-EU FTAを承認したし正式署名は来月 6日ブリュッセルであると明らかにした.
27人の EU 会員国外相たちはその間協定正式署名及び年内暫定醗酵に反対して来たイタリアが醗酵延期を前提に反対立場を撤回するによってこの日 EU 首脳会議と竝行して進行された特別取締役会でこれを承認, 決意した.
パナケレ外相は非常に度強い交渉あげくイタリア政府が協定の暫定醗酵を 6ヶ月延ばす条件を受け入れながら反対立場を撤回して合意に至ったと説明した.
取締役会ではヨーロッパ議会の同意を前提に来年 7月1日以前に国内手続きが完了したことを韓国に知らせて (その来月 1一人) 7月1日協定が暫定醗酵するというところも合意が成り立った.
パナケレ長官はたいてい-EU FTAはヨーロッパとアジアを経済的にもっと強力に結束させる, 一番野心を燃やす自由貿易協定だと言った.
彼は引き続きたいてい-EU FTAは EU 企業らが重要なアジア市場のドアを開けるのに非常に大きい ¥"歩み¥"になるはずであり, 域内繁栄と雇用創出に寄与すると評価した.
パナケレ長官はイタリアを説得しようとその間非常に度強い協議があったと紹介してから小型乗用車を含み, 敏感な産業部門で (韓国からの) 収入が急増する時保護装置を提供する效果的セーフガードの大切さに意見一致を見たと強調, 自動車業界など一刻の憂慮を寝かせようと努力した.
外相たちはこれと共に韓-米 FTA 再論議を通じて韓国がアメリカに新しい恩恵を付与する場合 (そういう恩恵が) たいてい-EU FTAでも拡がらなければならないという点, 韓国政府が用意中の乗用車燃費及び温室ガス俳出量規制が EUの輸出業者に ¥"不平等な¥" 負担を消してはいけないという点を斟酌するというのに意見を集めた.
この日取締役会がたいてい-EU FTA 正式署名を承認することで EUはヨーロッパ議会に直ちに同意案を送付するようになって韓国は来月 6日正式署名以後国会に批准同意案提出など後続手続きを進行するようになる.
economan@yna.co.kr
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