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朝鮮人の知能は進化せんのう。www
TBS【Nスタ】で『呪いの杭伝説』を知っていますか?! というのをやってたので
記録しました
(青字はナレーション)
すっごくアホらしいけど^^;、最後まで読んでね~
アナ「韓国併合から100年。
韓国では日本の植民地時代にまつわる一種の都市伝説が今も語り継がれています。」
女子アナ「その名も”呪いの杭”荒唐無稽にしか思えないストーリーの背景には一体、何があるのでしょうか。」
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去年の8月15日、ソウル郊外で1本の鉄の杭が地中から引き抜かれた。
穴はきちんと埋め戻され清めの儀式も。
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「子どもたちのために必ず杭は、なくならなくてはならない」(ヨジュ郡の住民)
今年、現地を訪れると、公式の案内板が立てられていた。そこには・・・〔日本帝国主義による強制占領の時期、
日本人達は我々民族の精気を抹殺し、
我が国を永久に植民地とするため、この地に“鉄の杭”を打ち込んだ〕
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「呪いの杭」伝説。
「植民地時代、日本が朝鮮民族支配のため、風水をもとに杭を打ち込んだ」
韓国に今も存在する一種の都市伝説だが、
こうした杭の存在が、真面目に報じられたこともある。
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女子アナ「ソウル・ケファ山で2メートルを超す木の杭が発見されました。
ケファ山は風水上の要所で、
日本が風水侵略の一環として打ち込んだのではとの分析が出ています」
(韓国・KBSニュース・07年5月29日放送)
25年にわたり「呪いの杭」を探しては引き抜く活動をしている人物を訪ねた。反日感情むき出しの人物と思いきや、気さくな研究者だった。
ソ氏「私が関わって引き抜いた杭は300余り、(鉄杭だけでなく)石や木やセメントの杭もありました。」(民族精気宣揚会会長)
ソ会長が杭に関心を持ったきっかけは25年前。ある老婆から聞いた、こんな話だった。
ソ氏「おばあさんの舅(しゅうと)が杭を打ち込んだと言うのです。
日本人に連れて行かれて打ち込んだと言うのです。」
ソ会長とともに、杭が見つかったソウル近郊の山に入った。この岩場に鉄の杭がいくつも打ち込まれていたと言う。
リポーター「えーこの山中にこうした杭が何本か打ち込まれていたという事です。確かにここの岩ですけれども、いくつか杭を打ったような穴が確認できます。」
ここが子宝に恵まれるよう祈る民間信仰の場だったことから、地元では杭が打たれた理由について、まことしやかに、こう伝えられている。
ソ氏「日本人がここに鉄杭を打ち込んだのは、この土地に暮らしている人々の中から、立派な人物が生まれないようにするためだと言い伝えられています。」
とはいえ、この「呪いの杭」伝説、韓国でも専門家の間では懐疑的な意見の方が多い。
パク氏「測量のためだったこともあり得ます。」(セジョン大学教授)
一方、パク教授は、この荒唐無稽とも言える話が、今もって韓国に存在する背景を、こう分析しました。
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パク氏「実際の目的とは関係なしに(植民地時代)当時の人が感じた被害意識、あるいは抑圧意識が『杭』のような形で信じられるようになったと考えます。」
風水に基づいて建設された首都ソウルで、
日本は占領時代、支配の象徴・朝鮮総督府をまるで杭を打つように王宮の中に建設した。
日本支配が風水に結びつけられる一因がここにあるのかも知れない。
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えーっと・・・、意味が分かりません。
韓国のマジニュースになるなんて、スゴすぎますー![]()
文字起こししながら何度も吹き出しました^^;
なんか根も葉もない事を都合よく信じてしまう典型例ですね~。
朝日ニュースターの番組でアイヌの人が「韓国にも測量の仕事をしてお金を稼いだ」と言っていたので、それじゃないのかなぁ。
はいはい、日本の仕業ですよー
呪いの杭ってアータ・・・あー、腹筋イタイ(*≧m≦*)ププッ
アナ「
去年の8月15日、ソウル郊外で1本の鉄の杭が地中から引き抜かれた。
女子アナ「ソウル・ケファ山で
ソ氏「私が関わって
ソ氏「おばあさんの舅(しゅうと)が杭を打ち込んだと言うのです。
リポーター
ソ氏「
パク氏「
風水に基づいて建設された首都ソウルで、