(・ ∀・) 2009年12月28日の日本経済新聞に、韓国の原発関連の面白い記事が掲載されていたので、揚げますね。
韓国企業には原発の基幹技術が無いので、 外国企業からの技術供与で対応することになっているということです。
要するに、外国企業から核心部分の技術供与がないと、朝鮮人には原発が作れないということなのですw
下請け業務を行うことになるのは、核心部分の基幹技術を持っていない韓国企業ということになります
韓国には基幹技術が無かったことが、露呈したようですね。
以下は新聞記事からです
東芝と傘下の米ウエスチングハウス(WH)は、アブダビから原発を受注した韓国陣営に対して、建設に必要な基幹技術をライセンス供与する。
ライセンス額は 200億円前後になるとみられる。韓国の原子炉はWHの技術を一部採用しており、建設にはWHからの技術供与が必要になる。
WHは韓国連合で発電設備の斗山重工業に対し、原子炉と蒸気発生器をつなぐポンプ技術を供与する。
東芝も斗山に対し、蒸気でタービンを回して発電する二次系設備である蒸気タービンと発電機の技術を供与する。
WHと斗山は新型加圧水型軽水炉(PWR)AP100の開発生産で提携関係にある。東芝と斗山はこれまで直接的な関係はなかっただ、アブダビでの原発建設 を側面支援することで関係を強化。
東芝・WH連合が海外で原発を受注した際には、一部の主要機器の 生産を斗山に任せる。
要するに、斗山重工業は東芝・WHの下請け仕事をするのですw
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