入力:2010.12.08 17:23
すべての日本の人々はすしが好きか?
国際貿易専門家を夢見て貿易会社に転職したチェ理事. 重要な契約の件を引き受けて精魂を込めて一ヵ月半も日本バイヤー接待に熱を上げているけれど思いのままに進まないようだ。 有名な寿司店、畳部屋和室があるホテル... 果たして何が問題だったのだろうか?
“いったい交渉をしようというのか、やめようというか? 本当に狂いそうだ!”チェ理事は食事を終える頃、近頃の状況を話すた。 チェ理事はナ交渉部長と入社同期で仕事をして、国際貿易に対する大学時期の夢を果たすため貿易会社に転職をした。 持って生まれた愛想で常勝疾走して、最近は日本バイヤーらを相手に営業をしていた。 ところでそれが以前のようにうまくいかないようだった。
“ソウルで有名だという寿司店はみな連れて行き、ホテルも畳部屋の和室を予約したよ? そして日本の人々が交渉の時に長くかかるというのを本で見てわざわざゆっくり進行していて。 ところで何が不満なのか…”“交渉始めてかなり時間がたったが?”“一ヵ月半程度? これくらいなら十分に待ったことではないのか?”
重要なバイヤーと最善を尽くして迎えているのに、相手が決心したとおり動いていなくてかなり気に障った形だ。 その姿を見ていたナ交渉部長は、この前に読んだ本の一部分が浮び上がった。
チェ理事. 君は腹が死ぬ程痛くて総合病院に行ったが、医師が‘これがすぐに頭痛が良くなるようにする名薬です’と頭痛薬を出してくれれば、気持ちがどうだろうか?”“腹が痛い人に頭痛薬を与えればどうかと?”“これが何の薬かと怒るだろう。”“今君が日本バイヤーらにそのようにしていると思わないか?”
チェ理事はナ交渉部長が何の話をするのか理解できなくてぽかんと眺めてばかりいた。 それをみたナ交渉部長が話を繋いだ。
“君が日本交渉家らの文化を理解して寿司店に通って、畳部屋をとってくれたこと、みな良い。 だが、果たして、君のバイヤーらがすしを本当に好むだろうか? 韓国に来てまで畳部屋で過ごしたいだろうか?”ナ交渉部長の話にチェ理事はわけもなくコップだけぐるぐる回している。
“私たちが外国に出張に行った時外国交渉家らが‘韓国の人々は爆弾酒文化があると酒接待を上手にすべきだ’という考えを持って毎日、酒席だけを用意されたら気持ちがどうだろうか?
君は酒が好きだから嫌いでないだろうが、私のように酒好まない人は拷問にしか過ぎないない。 相手のためにすると考えたことがかえって逆効果だろ。”
ナ交渉部長の説明にチェ理事は何か悟ったように言い出した
。
“だから‘日本人=すし、畳’という考えが違ったことであることもある、そうだろう? そういえば韓国人の私もキムチをよく食べないから…私の考えが浅はかだった。”そしてチェ理事はすばやく出て行こうとして、ナ交渉部長に催促した。 日本バイヤーが何を望むのか探してみるのに時間がないと感じたようだ。
個人の指向が必ず全体の指向と同じではないということ。 当然だが多くの人々が簡単にのがす事実を悟ったチェ理事が日本人バイヤーとの交渉を成功的に終えるのを期待してナ交渉部長も家に引き返した。
こんな当たり前の事もわからん朝鮮人ってのはほんまにレベルが低いのう。
朝鮮人は外国に行っても、朝鮮飯を食わなければ死んでしまう。その延長やな。
おのれが“快”なら、相手も“快”と思い込む。
朝鮮の寿司なんぞいくら高うても一回だけは食うが、その後日本人は食わん。
でたらめのパチもん寿司なんぞ金払ってもらってもいらん!
日本人バイヤーの落とし方を教えてやる。30皿も出てくる朝鮮・定食を与え
ルームサロンでとびっきりええネエちゃんをあてがい、博打が好きならカンウォンランドへ行き
それの複合形で行けば、たいていの♂なら落ちる。非日常を与えなさい。
日本♀?それは知らん。うん。

