<日大震災>“地震起きるのを本当にお上手だった″ 大阪府(府)議長妄言
2011-03-21 11:09
“今度東日本 地震 発生, 本当によくできた″
日本大阪府(府) 議長の妄言に列島が沸き立っている.
来月 1日大阪府 議員選挙に立候補するOsadaYoshiaki(長田義明) 部議会議長(自民党)が 20日事務所開所インサッマルで東日本大震災(大震災)と係わって “大阪立場(入場)では空の恩恵という言葉が悪くはあるが, 本当に今度地震発生はよくできた″ と言ったと朝日新聞が 21日報道した.
これは今度地震の 被害で大阪知事が庁舍移転を計画した 建物も被害を被ったがOsada議長はこの計画に反対して来た. 自分が反対する計画を推進した支社の政策が間違ったことを強調しながら吐き出した説話(舌禍)で現われた.
Osada議長はHashimotoToru(橋下徹) 支社が 目標にする大阪だけの部(府)サキシマチォングサで大阪庁舍を全面移転しようとする計画にずっと反対して来た. 今度東日本大震災でサキシマチォングサが被害を被ったということを ‘空の恩恵’(以前を反対した自分の主張が正しいという意味で)と発言しながら, “Hashimoto知事の考えが完全に違ったことを見せてくれたこと″という言葉も言った.
彼は以後現地 言論の取材に対して “ゾシムスロブできなかったものを言って反省している″ と “大阪府庁舍以前問題側面でよくできたと言おうとしていた言葉だった, 地震が起きてよくできたというものを言うつもりではなかった″と解き明かした.
庁舍移転対象建物は 55階で今度地震時 エレベーターが閉じこめられて壁面 パネルがこわれる被害を被った