日本:Yokohama
http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/saigai/
中国主要都市
http://haq.mep.gov.cn/gzdt/201103/t20110323_207392.htm
・おい、なんでウチの国の主要都市の放射線量の数値より横浜の異常な数値の方が低いのか!?
・えーと、横浜は平均が20くらいで地震直後でもあまり変わらず、たまに多くなって150、ここ最近はちょっと増えて70ってところか。北京ずっと70以上かよ。
・横浜は福島と距離離れているし風向きの影響もあるんだろうね。日本で被害を受けた原発に近い所は数百とかいってるしその地域が危険というのは間違いない。しかし日本の通常の放射線量どんだけ低いんだ。
・東京では15日の最大値が809nGy/hになってるな。ただ平均で見ると109nGy/h。
22日は雨が降って上昇して平均137nGy/h。これは確かに東京の通常値に比べて非常に高いが、ウチの国の「正常な」数字を見るとあまりヤバイ状況に思えなくなってくる。
・地図で見た感じでは東京と福島の原子力発電所の距離が220kmくらいで、横浜だと250kmくらいかな?
データを見比べてみると距離の差が出てるね。横浜の方が少々低くなっている。しかしウチの国は普通にこのデータの数値で安定しちゃってるっぽいのがなぁ……
・ここ数年の事件をあれこれ考えてみればなんとなく納得できてしまう。
ウチの国の人間は既にバイオハザード起こしてたのか。
・おおい、ウチの国はこれで正常レベルなのか……?
まさかウチの国では毎日放射性物質漏れみたいなことになってたりすんの?
・日本に行ったら緑色の超人になっちゃったり蜘蛛の能力を持った超人になったりしちゃうかと思っていたんだが、ウチの国でも超人兵士が出てきそうだな!
・ラサの数値たけぇ……下限が170以上で、所によっては260とかどうなってんだ。
あの辺は海抜が高いし環境が特殊なのは知っていたがここまで数値に差が出るのか。
・日本と中国の都市環境の差がこんな所で分かるとは。
とりあえずこれで我が国の人間が日本人より頑丈だということが証明されたということにしておこうかな……
・横浜のピーク値はたったの150nGy/hか!日本人はこんなことで騒ぐなんてひ弱だな、うん。
・ここでウチの国の大型原発付近に住んでいる私が書き込みますよ、と。ウチの国で超人が生まれるのも近いんじゃないかなー
・俺の住んでる南京は低いんで安心した。ただそれでも60後半か……
・これ、ウチの国の政府が出している数値だよね。ってことはこれ以上悪くなることはあってもよくな(ry
・ウチの国で福島から放射能が届く前にヨードを加えた塩の奪い合いが発生した理由がよく分かりました。
・正直言って俺にはイマイチ分からない。だけど、専門家はいつだって俺達をバカにして、ハッキリしたことを言わない。日本の出したデータなんてどこまで信用できるやら。国内のデータにしたって紫外線かなんかだろ?
・日本の発表している数値が正しくないんじゃないの?
彼らの今回の情報操作からして、この数値も操作しているというのはあり得ると思う。
・中国国内のデータは環境保護部の核安全管理司のものだ。放射線についてはさすがに信用していいと思うぞ。
それと日本では民間まで含めて色んなところでデータ出してるし、海外メディアや専門家もきちんと日本の数字を認めている。
・Googleでも放射線の数値を見ることができるね。全世界に公開している数値だから原発の内部状況とは違うだろ。
・福島や茨城の事故の放射線の数値を見た後、中国国内の数値を見るととても安心できる。あっちはグラフ飛び出してるし。
・こ、これは……我が国は埋蔵されている鉱物資源が豊富だということにしておこうぜ!
・やっぱあれか、新疆でやった核実験か?アメリカもバンバンやってるし別にみんな気にしてなかったよね。それなのに日本の原子力発電所が壊れたくらいで世界が騒いで、ウチの国では塩の奪い合いとか……
重要な問題なのは理解できるが、なんだかなぁ。
・ウチの国は火力発電所が多い上に森林が破壊されすぎてるからこういう数字になってるんじゃない?
日本は水道から放射性物質が検出されているし、こっちよりも悪い状況ではあるよ。
・日本の原子力発電所がもうすぐ爆発するんじゃないかと心配していたらこんなデータが出てくるとは。
・放射性物質が危険なのは知っている。しかし、ウチの国の石炭混じりのホコリとかいうやつの放射線量はそれを上回っているのかもしれんな。
中国人は、自分の国の数値と比較していたと言う。

try { var fAction=false; var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx