これは私が愛読しているメールのコピペです。役に立ったら嬉しいです。
以前、千葉へゴルフをしにいったときに初めてアクアライン(東京湾トンネル)
を使ったんですけど、海ほたるから見る、東京湾岸の夜景はすごく良かったです。
あそこはほんと夜に行くことをオススメします。
昼間に行ってもさわやかで気持ちいいんでしょうけど、「オトナの時間」を
演出したいのであれば、だんぜん夜です^^
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◇~こんなときにはアレを捨ててみる!~
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「北風と太陽」というイソップ童話があるのをごぞんじでしょうか。
北風と太陽のどちらが、旅人のオーバーを早く脱がすことができるか競争を
する、というお話です。
いきなり何を言うのか?と思われるかもしれませんが、ここにはセックステク
のヒントが隠れているのでご紹介しますね。
まず北風がおもいきり冷たい風を吹かせて、旅人のオーバーを吹き飛ばそうと
するのですが、そうすればするほど彼は「寒い寒い」と言ってオーバーを
しっかりつかんでしまい、どうしても脱がせることができません。
逆にこんどは太陽が日を照らして温度をどんどん上げたら、旅人が「暑い暑い」
と言って自分から上着を脱ぎだした、というあらすじです。
ムリヤリ脱がそうとムキになるよりも、むしろ「その人が自分から脱いでくれ
るにはどうすればいいか?」と発想をかえるほうが、かえってうまくいくとい
うわけなんですが、これはセックスでも役立つ考えかただと思います。
たとえば彼女のアソコを愛撫しても、なかなか濡れてこないという場合。
こういうときにムキになってクリ●リスをグリグリするとか、アソコをいじり
まわすとかやっても、相手が痛がるだけです。
すごく敏感な場所なだけに、濡れてもいないのに乱暴にいじると、かえって
痛いので、そうすればするほど、濡れるどころか気分がどんどん盛りさがって
いってしまいます。
あるいは、口にツバをたくさん含ませて舐めるとかすれば濡れてはくるかもし
れないですが、そうやって濡らしたときって乾いてくるのも早かったり、外側
が濡れているように見えても内側までは潤っていなかったりします。
そうなると挿入したときに男の側も痛いし、当然彼女も気持ちよくない。
なのでこういうときは、いったんアソコから手を離して他の場所を愛撫すると
か、あるいは手を動かすのもやめてキスだけする、とかに切りかえるのも手です。
このとき大事なのはあなたの「濡らそう」というこだわりをなくすこと。
そうやってがんばれば頑張るほど、「濡れなきゃまずい」と彼女に思わせて
しまう空気ができちゃうのもあって、ますます濡れなくなるわけです。
濡れてこないのを「やっぱりオレは下手なんだろうか」というかんじで、自分
のせいにしてしまう人も居るかもしれないですが、彼女の体調や気分の問題で
たまたま濡れがイマイチなのかもしれないですし、
「絶対このテクは効くとあの本に書いてあったのに!」と思う人もいるかも
しれませんが、そういうテクが誰にでも効くとは限りません。
だから「濡れなかったら今日は挿入無しでもいいや」くらいに開き直ってしまう
わけです。
そうすることによって彼女の『濡れなきゃいけない』というプレッシャーが
軽くなります。
「今日は濡れかたがイマイチみたいけど、気にしなくてもいいよ」みたいな
一言をかけてあげれば、さらにいいかもしれないですね。
それによって彼女もリラックスできるから、愛撫で感じてくれやすくなる。
結果として、よっぽど体調が悪いとかで無い限り濡れてきてくれる、という
わけです。
これは女性のテクでも似たようなことがいえまして、たとえばフェラをするとき。
これはある女性から教えてもらったことなんですが
(ここから)
「がんがんやって早くイカせたい!!」とがんばるよりは、
ある程度くわえて、それなりになったら「あなたの早く飲みたいけど、
もっと食べていたいの♪
みたいな事を切ない表情で言うと、かな~り喜んでもらえますよ!!
で結果、早くイってくれます(笑)
(ここまで)
アソコへ刺激を与えることだけにこだわるのではなく、ココロにも働きかける
ことによって男性を早くイカせることができる、といわけです。
あと、これは僕の昔の体験談なのですが、彼女との初エッチで「いざ挿入!」
というときになって、途中までギンギンに起っていたアレがいきなりシュル
シュル~としぼんでしまっていることに気がつきました。
まだセックスに慣れていなかった頃なんで、緊張のあまりしぼんでしまったん
だと思います。
で、いくら起たそうとしてもムリだったので、彼女に「ゴメン」と謝って、
セックスをあきらめてしばらく2人で裸のままおしゃべりとかしてたのですが
しばらくしてふと気がつくと、アレがまたギンギンになってたんです。
で、めでたく挿入もできたし彼女も満足してくれたしで良かったのですが、
「挿入しなくちゃ!」というコダワリを捨てたのが良かったんだと思います。
ちなみにこんなときには、彼女だけでもイケるように、気持ちよくなれるよう
に指とか口とかを使って愛撫してあげる、とかするのも良いと思います。
こういう気づかいが、女性は嬉しいものですから。
というわけで今日のポイントは
【押してダメなら引いてみる】