K2フックピョ, 名品電車とはいうけれど "欠陷"…全力化 1年延期
<アンカー>
国防省が国産名品電車と誇った K2 フックピョ電車の全力化が 1年延ばされました. 核心部品たちに問題が起こりました.
安定式記者の報道です.
<記者>
1千 2百億ウォンもなる予算を入れて純粋国産技術で開発した次世代韓国型電車 K2 フックピョです.
最初来年実践配置を目標にしたが 2009年実施された試験評価で核心部品であるパワーパック, すなわちエンジンと変速器で欠陷が現われました.
最近性能試験でも国産パワーパックは 88個項目中 18個項目で 基準未達判定を受けました.
これによって, 来年実践配置目標を合わせるために国産部品をあきらめて, ドイツ製部品を輸入する方で感じとれるようにしました.
しかし防衛事業推進委員会は実践配置時期を 1年延ばす事にしながら技術補完を前提に一応国産パワーパックを使うことに決めました.
[精製運/バングウィサアップチォング代弁人 : 12年 3月まで運用試験評価中間点検結果重大なきめする発生の時にも海外導入で転換.]
国産パワーパックをスイブサンに変える場合国内防衛産業体 250余所の損失と連鎖倒産を憂慮したように見えます.
しかし K2 電車の実践配置時期が遅くなりながら海外スツルギェフェックは蹉跌が不可避になりました.
最終編集 : 2011-03-24 07:44
http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1000882911
軍 " K2電車核心部品パワーパック, しばらくドイツ輸入しない"(総合)
最終修正 2011.03.23 18:51技師入力 2011.03.23 18:51
[アジア経済ヤングナックギュ記者]国産名品武器で数えられる K2電車(フックピョ)の核心部品であるパワーパック(Power Pack.エンジン+変速器)を国産化製品を適用するようにした.
バングウィサアップチォングは 23日 "国産パワーパック開発状況を考慮して初度全力化時期を 2012年から 2013年に順延して国産パワーパックを適用するように計画を変更した"と明らかにした.
K2電車は合同参謀本部が去る 1992年所要決定を下げて国内放散企業である斗山インフラコアと S&T重工業が核心部品であるパワーパック開発を引き受けるとした. 斗山インフラコアが担当したディーゼルにはチンは 1500馬力のエンジンで S&T重工業で開発した変速器は自動制御方式の前進6段, 後進3段変速器だ.
しかし去る 2009年末駆動係ベアリングなど欠陷が発生したし補完を経って 2010年 9月欠陷は解決した. その年 12月 6日には動力装置の冷覚速度問題でエンジンが過熱される現象が発生した. 軍当局はこの問題を解決するために去る 1月 11日 "合同調査班"を構成してパワーパック開発期間を延ばして全力化引き延ばしを阻むために海外パワーパック輸入を検討する事にした.
しかしバングウィサアップチォングは 23日午後金官陣国防相主宰で第48次防衛事業推進委員会(以下部屋寒さ) 会議を開いて初度セングサンブンに対するパワーパック適用は国産をずっと開発するが今年 10月開発試験評価基準を満たすことができない場合には海外導入で切り替える事にした. また 2012年 3月まで運用試験評価中間点検結果重大な欠陷が発生時にも海外導入で切り替えることに議決した.
バングサチォングによれば最近国産パワーパック開発試験評価結果 88個項目の中で 70個項目が基準を満たしたし 18個項目(14個未実施項目含み)は基準未達した. 14個項目は試験評価が成り立たなかったから 4個項目だけ基準未達されたがバングサチォングは未実施したことまで含んで 18個項目は技術補とは後再試験評価が必要だという意見を提示された.
しかし余分の一刻では "パワーパック国産化"を賛成する意見も荒かった. これらは国産化をしなければならない理由に対して ▲投資金額回収 ▲輸出売り口開拓 ▲国産化長期計画を提示している.
軍当局が K2電車パワーパックを国産開発で決めたことは価格のためだ. ドイツ製パワーパックは台当り 16億, 国内開発品は 11オックゾングドだ. 初度ヤングサンブンズング 100台にドイツ製品を使ったら 500億の予算がもっと投入されなければならない. ここに総合軍需支援, 整備費, 創定費用などを勘案したら 2000億ウォン以上もう必要となるように見える. ここに国産化のために投資した金額を 1175億(政府 725億, 業界 450億)を皆飛ばす段だ.
輸出も非常だ. トルコと締結した総 4億ドル規模のギスルイゾンスツルギェヤックもスイブパウォペックスツルゼハンギュゾングに縛られて取り消しされる可能性が高い. 陸軍主力電車である K1電車も輸入パワーパック装着に 1 台も輸出することができなかった.
軍内部でパワーパック国産化を主張する最大の理由はもう普及された K1電車数が十分だから K2電車の全力化は急ではないというのだ. このためにパワーパックだけは国産化を試みして見る必要があるという主張だ. 余分の政府も全力が急ではないという理由で全力化予定 K2電車 600本を最近修正して 297余大道大幅に減らした.
バングウィサアップチォング機動全力事業部黄従嫂部長(陸軍准将)は "2012年初度梁山をするためには今年 10月運営試験評価をしなければならないしギョルグックゾックで輸入しか方法がなかった"と "2013年で K2電車の全力化期間を順延すれば代案を作ることができた"と言った.
硫黄部長はまた全力化期間順延に対して "合同参謀, 所要君の憂慮があったが国産パワーパックに対する確実性, 海外導入パワーパック交渉結果, 国内協力業社の稼動率, スイブパウォペックの整備, 運営支援など総合的な問題を考慮して全力化順延に決定を出した"と言った.
この日部屋寒さでは煮こんでからも正札用武人航空機事業推進基本戦略(中)と長距離工科大地油塗炭事業推進基本戦略修正(中)も議決した.
煮こんでからも正札用武人航空機事業案によると考古島正札用武人航空機を確保する事業の獲得方法は政府が契約方式である対外軍事販売方式(FMS.政府保証)を通じる国外購買で決まった. また長距離工科大だ誘導弾事業案は商業購買間競争を通じて国外購買で決めてツがソヨギョルゾングされた 2チァソヨは事業推進基本戦略を別に樹立して推進する事にした.
ヤングナックギュ記者
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?sec=sisa1&idxno=2011032318495965220
自動車も 5年かかるパワーパック(エンジン+変速器),
3年以内終わらせるといったら…
有用院軍事専門記者
印刷入力 : 2011.03.24 03:03 / 修正 : 2011.03.24 09:41
1175億入れた K-2電車動力装置 18個項目基準未達…
国産化事業また延期
輸出欲心に無理な日程…
経験ない業社選定して 6年目三度や延期事態
バングウィサアップチォングは 23日国内開発過程でずっと問題が起こって論難をもたらして来た K-2 "フックピョ" 電車の核心部品パワーパック(エンジン+変速器)を輸入する代わりに国産品を使うことに決めた.
バングサチォングはこの日午後 国防省 庁舍で 金官陣 国防相主宰で第48次防衛事業推進委員会(以下放射寒さ) 会議を開いて来る 10月まで国産パワーパックの技術的問題解決を推進するが, この時限まで問題が解決されない場合外国製品を輸入して使う事にした. バングサチォングが最近国産パワーパックを評価した結果, 88個項目の中で 70個項目が基準を満たしたが 18個項目から基準未達で判明された.

余分の消息筋は "来る 10月まで国産パワーパック問題が皆解決されるという保障がないから今日放射寒さでも激論があった"と "しかしフックピョ輸出のためには国産パワーパックを使わなければならないという名分に一応共感台が形成されて最後に時間をもうちょっと与える事にしたこと"と言った. 最初国防省は 2010年からフックピョ生産に突入するという計画だったがパワーパックの技術的問題で今まで三回にわたって生産時期を延ばした. パワーパック開発には皆 1175億ウォンの予算が入って行った.
①無理な国産化政策
専門家たちはフックピョパワーパック問題が起こったことはまず国防省がどんぶり勘定式で無理な国産化を推進したからだと言う. 国防省は元々 1990年代末フックピョ開発を始めながらパワーパックは完全国産化ではなく外国技術を取り入れる方式を選んだ. ドイツみたいなパワーパック先進国の場合も新製品開発に 10年近くかかるのに私たちは高級技術がないという理由からだ. そうして去る 2002年国防省内で外国パワーパックを使えばフックピョ輸出に困難を経験するはずだという主張が出たし, ADD(国防科学研究所)に 1500馬力パワーパック国内開発可能性を検討しなさいという指示が下ろされた.
②100% 国産化固執と短い開発期間
ADDが国内開発が可能だと報告すると, 業社選定のための競争入札が成り立った. ADDがこのような報告をしたことは独自の判断だと言うよりはフックピョ輸出を掲げた国防省の "注文"を意識したからなことと知られた. パワーパックを構成するエンジンと変速器に対してそれぞれ 2個業社が入札した. 余分の政府の評価結果 "(海外業社からの) 技術道入を通じる国産化" 計画を提出した企業等は脱落したし, "100% 国産化" 計画を提出した斗山インフラコア(エンジン)と S&T 重工業(変速器)が去る 2005年それぞれ開発業社に選定された.
これら業社に 2008年まで初試作品(試製品)を出しなさいという注文が落ちた. 業界の一専門家は "電車に比べて大きく出力が劣る国産自動車の場合だけでも新しい動力装置を開発するのに 5年位がかかる"と "フックピョのエンジン出力は 1500馬力, 2万6900㏄で 2000㏄級重刑乗用車の 10倍の越える力が必要だ"と指摘した. ところでわが軍はこの過程を 3年の内に終わらせなさいと要求したというのだ. また入札を経って選定された二つの業社の生産能力を充分に検証しないことではないかと言う指摘も出る.
③"柄"だけ 100% 国産化?
パワーパック開発の名分になって来た "100% 国産化"も事実は "柄だけ国産化"という指摘も出る. 今度問題を起こしたパワーパックも核心部品 20~30%はドイツなどで輸入して 100% 国産ではないというのだ.
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/03/24/2011032400158.html?Dep1=news&Dep2=headline1&Dep3=h2_02