ヒョンデロテム, カザック鉄道信号システム受注 350オックギュモ… 国産技術最初輸出
キム・ヒョン上記者 kim0123@sed.co.kr
ヒョンデロテムは現代綜合商社と手を取り合ってカザフスタンのアルマティメトでが発注した 350億ウォン規模の鉄道信号システム装備供給事業を受注したと 1日明らかにした.
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ヒョンデロテムがカザフスタンアルマティメトロに納品した 試運転車公開行事

国内技術で開発した鉄道信号システムが海外市場に輸出されることは今度が初めてだ. アルマティメトでは来る 12月地下鉄 1号線開通に合わせてヒョンデロテムの信号システムを適用受けるようになる. ヒョンデロテムはこれに先たち去る 2003年から無線通信基盤(RF-CBTC) 方式の国産信号システム開発に取り掛かって現在国立中央科学館リニアモーターカー路線に最初に適用して実際運営中だ.
ヒョンデロテムが開発した RF-CBTC 方式の信号システムは既存地上に設置された装備と軌道レールを通じて周波数を送信受ける速度コード信号制御方式とは違い最新ムソンレン通信技術を取り入れてシステム構築と維持補修費用が少しかかるだけでなく大量のデータ送受信が可能なのが特徴だ. ヒョンデロテムは今度受注をきっかけでその間国内信号システム市場を独寡占して来た海外信号システムを取り替えることで年間 2,000億ウォン規模の収入代替效果も期待している.
ヒョンデロテム関係者は今度受注でカザフスタンアルマT.Cで計画中の地下鉄 1号線 2段階事業課 2・3号線の電車及び信号システム供給でヒョンデロテムが事実上優先権を持つようになったと今後の隣近独立国家連合(CIS) 地域で鉄道車及び E&M 事業がもっと拡がることで期待すると言った.
入力時間 : 2011/05/01 17:01:27