対馬に戦争で負けた朝鮮
1419年の6月19日から7月3日にかけて、李氏朝鮮の軍勢約1万8000名により、対馬への侵攻が行われた。名目は、倭寇の討伐であったが、対馬の支配者である宗氏に対して、対馬の属州化も要求した明らかな朝鮮の不当な侵略行為であった。
しかし、宗氏は、朝鮮側の要求を拒否。わずか600名の兵により抵抗。朝鮮の軍勢は、一般の島民を100名以上虐殺するが、宗氏の軍勢との戦いでは、わずか600名の対馬軍を相手に2500名にも上る死傷者を出して惨敗する。対馬側の兵の犠牲者は、わずかに20名。
最終的には、半月も経たずに朝鮮は撤退。朝鮮は、対馬との戦争に敗北した。
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対馬と戦争して負けた弱小国が対馬を支配?
失笑ですねwww