慰安婦徴集裏付判決文 9件初発見
| 記事入力 2004-07-03 13:12 | 最終修正 2004-07-03 13:12
日帝強制占領期間時日本軍が朝鮮人婦女子現況を把握,これを根拠で 従軍慰安婦を強制に徴集したことを裏付けてくれる判決文記録(写真
)が 2日国内で初めに発見された.
また朝鮮総督府はこのような事実をまき散らして通う朝鮮人たちを ¥"油
オンビオ流布¥"と言いながら処罰するなど組織的に慰安婦徴集に介入した
事実を見せてくれる文書も確認されて今後の従軍慰安婦処理問題に大きい
変化があるように見える.
国家記録員は甲午更張以後日帝強制占領期間までの判決文 45万件を
最近新たに分類,整理する過程で慰安婦募集状況などをがヌムハ
なのする判決文 9件があることを確認したと明らかにした.
1938年 10月 7日光州地方法院長興支援が松明心(女・当時 43歳
・霊岩郡徳津面長線里)さんに対して下った判決文には村球場(現
再議弛張位)が町内婦女子現況を調査する時宋氏が隣り株
民から宋氏の娘が名簿に含まれたという話を聞いて ¥"何の剥いて
ニワトリと調査表に私の娘を記載したか,黄君慰問のために 12才以上
40歳以下娘とやもめを募集して満洲に行かせると言うのに今度組
死度それのためなのか¥"と問い詰めたことになっている.
結局宋氏は起訴されてデマ流布で金庫 4月,執行猶予 2年を線
ゴバッアッダ.
国家記録員関係者は ¥"当時日本が慰安婦徴集を秘密裡に進行
日現在直接的な証拠で残っていることはほとんどない¥"と ¥"球場などが
婦女子現況を調査したという当時朝鮮人の発言を盛った判決文は
従軍慰安婦徴集当時の雰囲気を見当をつけるようにしてくれる重要な資料¥"
と言った.
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=082&aid=0000005687