
目次
1 - 朝鮮戦争は日本の為の戦い(* 赤化防止のトーチカを作る作業)
2 - 「日本が作った韓国」 を数字 - 援助ベースで確認
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1 - 朝鮮戦争は日本の為の戦い(* 赤化防止のトーチカを作る作業)
ニクソン氏「朝鮮戦争は日本に関する戦争」、米資料
(=朝鮮戦争は日本の為の戦いだった。)
2010年1月11日9時5分配信
(C)YONHAP NEWS
http://www.wowkorea.jp/news/Korea/2010/0111/10066378.html
http://megalodon.jp/2010-0627-0838-48/www.wowkorea.jp/news/Korea/2010/0111/10066378.html
【ワシントン10日聯合ニュース】
ニクソン元米大統領が、
1950年に起こった朝鮮戦争への米国参戦の決定は、
韓国というよりは
日本の共産化阻止に目的があるという認識を持っていた
ことが、
米政府の資料から分かった。
聯合ニュースが10日、入手した機密解除資料の内容を明らか にした。
資料によると、ニクソン元大統領は40年前の
1970年9月 16日、イリノイ州シカゴで周辺州のメディア関係者を前に
オフレコを前提に演説し、こうした認識の一端を示した。
ニクソン元大統領 は
「トルーマン元大統領が朝鮮戦争参戦を決定すべきかどうかをめぐり
多くの論争があった時、わたしは
『共産主義者の立場では朝鮮戦争は韓国ではなく
日本に関するもののため、米国は必ず参戦すべき』という、
世界の共産主義運動専門家の分析が胸に迫った」とし、朝鮮戦争の性格は
その通りだったと同意を示した。
(後略)
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今まで、韓国ウォッチャーの間では、定説だった
[韓国=日本の橋頭保説/赤化防波堤]ですが、
資料によって本当に肯定されてしまいました。
朝鮮戦争:400万人死亡
∴
同民族殺し(by朝鮮人)>>>原爆
原爆被害者よりも圧倒的に多い
&
日本の戦争犠牲者を圧倒的に上回る
同民族 虐殺が、WW2後の朝鮮半島では、行われていますw
(※戦後の朝鮮半島の犠牲者547万人)
「知っていましたか?下朝鮮人のみなさん」





▲観徳亭で、磔にされた、「イ・ドック」
つまり、今、南朝鮮が存在出来ているのも
[韓国=日本の橋頭保/赤化防波堤]
という、仕事が貰えたからなのです。
日本に感謝しなさい。
更に戦後
2 - 「日本が作った韓国」 を数字 - 援助ベースで確認
ODA案件検索(日本外務省 HP より)
http://www3.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/shiryo/jisseki/kuni/index.php■ 検索結果 地域:東アジア
国: 韓国
表示項目: 無償資金協力,技術協力,贈与計,政府貸付等,政府開発援助計
年: 1969年 ~ 2002年 (支出純額ベース、単位:百万ドル) 年 無償資金協力 技術協力 贈与計 政府貸付等 政府開発援助計 1969 31.39 0.79 32.18 71.30 103.48 1970 29.19 0.91 30.10 56.66 86.76 1971 22.13 0.96 23.09 101.15 124.24 1972 45.00 1.60 46.60 66.09 112.69 1973 26.97 1.74 28.71 127.93 156.64 1974 35.50 3.14 38.64 129.20 167.84 1975 33.83 3.44 37.27 50.17 87.44 1976 5.72 5.72 18.49 24.21 1977 3.78 5.04 8.82 75.51 84.33 1978 3.39 8.10 11.49 54.64 66.13 1979 1.93 7.20 9.13 45.05 54.18 1980 6.20 6.20 70.10 76.30 1981 0.03 7.04 7.07 288.48 295.55 1982 8.25 8.25 -4.44 3.81 1983 9.23 9.23 -15.87 -6.64 1984 0.10 11.19 11.29 -59.37 -48.08 1985 15.14 15.14 -19.58 -4.44 1986 21.78 21.78 -35.53 -13.75 1987 0.23 29.15 29.37 -22.80 6.58 1988 35.63 35.63 -23.07 12.56 1989 0.18 37.38 37.56 3.40 40.96 1990 0.19 50.75 50.94 -0.57 50.36 1991 48.32 48.32 -7.91 40.41 1992 72.72 72.72 -55.09 17.62 1993 111.17 111.17 -125.61 -14.44 1994 67.17 67.17 -162.37 -95.21 1995 90.75 90.75 -26.54 64.21 1996 95.00 95.00 -222.94 -127.94 1997 61.82 61.82 -202.40 -140.58 1998 96.39 96.39 -145.50 -49.10 1999 107.22 107.22 -156.74 -49.52 2000 80.93 80.93 -264.60 -183.67 2001 66.07 66.07 -145.15 -79.08 2002 59.39 59.39 -106.61 -47.22 計 233.84 1,227.33 1,461.16 -644.52 816.63
注:2000年卒業国 ← [卒業(笑)]