黄南大塚 ¥"玉虫飾り金銅サドル後しゃへい¥"
発掘 36年ぶりに公開
モックシム 2個を接合した後その胃に百貨獣皮 2重位を敷いて
その上に縦方向に玉虫羽をぎっしりと敷いて付けた.
その上に金銅マッセギムパンを覆ってわくをくるんでくぎで固定した.
黄南大塚濫分(南墳) ブグァック(副槨) 出土新羅時代玉虫飾り金銅サドル後しゃへい(後輪).
変色の憂慮のためグリセリン溶液に盛られたまま保管の中だ
実物は 36年ぶりに初めて公開する.

復元品
国立慶州博物館は去年 12月 14日から来る 6月 6日まで競走博物館で開かれている ¥"黄南大塚-新羅王, 王妃とともに眠る¥" 特別展期間中 1月 13日から 15日まで 3日間イベントで玉虫飾り金銅サドル後しゃへいをお目見えする予定だと 5日明らかにした.
玉虫で飾った金銅サドル後しゃへいは, 去る 1973年黄南大塚で出土された以来保存のために首長高内で光と遮られたまま高い純度のグリセリン 溶液の中に保管されていた.
その理由は玉虫の羽が光に長期間露出するとか乾燥した状態になれば色が変わるからだった.
このために学界の研究のための制限的な閲覧以外には一切の公開していなかったが国立慶州博物館が今度特別展をきっかけでグリセリン溶液に盛られている状態彼どおり照度を 80ルクス以下で低めて 3日間だけ一般に公開する事にした.
玉虫飾り金銅サドル後しゃへいは金銅のマッセギムパンの下に玉虫の羽をぎっしりと敷いて黄金色と玉虫特有の燦燗な緑色が派手にお互いに似合う最上の工芸品だ.
国立慶州博物館金賢姫学芸研究士はこんな飾り法は非常に珍しいことで新羅時代最上位の階層のみのために使った技法だったと今回の特別公開を通じて 1500余年前玉虫の光彩を直接見られる良い機会になると言った.
***********************************************<世界日報/競走=ザングヤングテ記者 2010.1.5>
黄南大塚特別展示で出土姿形態に展示されている金冠
13‾15日には玉虫で飾られたサドルクミゲ実物が最初に公開されて, 13・20・27日には黄南大塚発掘に直接参加した金ジョンギ博士など専門家たちの講演会が開かれる. 展示は 2月 6日までつながる.
一番目捺印 13日には 1973年直接黄南大塚発掘に参加した金ジョンギ博士の鮮やかな育成と黄南大塚が持つ学術的意義を催病県教授(崇実大学校)から聞くことができる.
20日には黄南大塚で出土された遺物を網羅して展示に解いた企画者の弁をイ・ヨンフン国立競走博物官長から聞くことができる. この日ハムスンソブ国立大邱博物官長は黄南大塚を取り囲んだ論争を中心に今までとは他の新しい墓の主人に対する意見を打ち明ける予定だ.
27日は金竜成前中原文化財院長と離韓上教授(大田大学)が‘新羅麻立干時期の王陵’と ‘黄南大塚と新羅の黄金荘新旧’という内容でそれぞれ発表する予定だ
