先進国はパラリンピックの選手を大事にする。
障害者を差別する朝鮮は選手がいるのか?
競技結果
白馬村から出場した2選手の競技結果は以下のとおりです。
男子スラローム(回転)・シッティング
男子ジャイアントスラローム(大回転)・シッティング
男子スーパーG(スーパー大回転)・シッティング
男子スラローム(回転)・シッティング (3月15日)
順位 選手名 1位 BRAXENTHALER Martin 2位 DUECK Josh 3位 BONADIMANN Philipp 6位 狩野亮 7位 森井大輝 14位 山本光文 15位 鈴木猛史 18位 谷口彰
男子ジャイアントスラローム(大回転)・シッティング (3月17日)
順位 選手名 1位 BRAXENTHALER Martin 2位 KUNZ Christoph 3位 鈴木猛史 7位 森井大輝 11位 谷口彰 21位 横澤高徳 途中棄権 狩野亮
男子スーパーG(スーパー大回転)・シッティング (3月20日)
順位 選手名 1位 狩野亮 2位 BRAXENTHALER Martin 3位 森井大輝 5位 鈴木猛史 18位 谷口彰 21位 夏目堅司
この人達の成績こそ、輝かしいモノといえるだろう。
障害を克服するために払ってきた犠牲や努力は大変なモノであっただろう。
だからこの順位表をあげるべきではないのかも知れない。
朝鮮人のはスポーツを超えて、国威発揚のための道具でしかない。
まあ、戦争中の発展途上国だから仕方がないけど。