これを見た青組が、勘違いしてここで書き込んでいるのですね!ww
「JAPAN EXPOは、韓流で埋め尽くした!!」
日本文化をヨーロッパで発表される"ジャパンエキスポ"が韓国の人気ドラマや漫画など韓流コンテンツで相当部分満たされて、日本国内で不満が出ている。ジャパンエキスポは、2000年から毎年、フランスパリで開かれている。日本のアニメやゲーム、書道など、さまざまな文化をヨーロッパに紹介して伝播するための祭りの形式で開催される。今年は先月30日から今月4日まで開かれた。18万人ほどが会場を探して門前市を成した。行事の規模だけ見ると、成功と評価できる。しかし、日本人の心は楽ではない。日本の文化を知らせようと開いた会場のコンテンツの多くは韓流だったからだ。実際、今年のドラマコンテンツとして"シークレットガーデン"と"ドリームハイ"が紹介されるなど、会場のあちこちが韓国文化に満ちていた。
http://joongang.joinsmsn.com/article/aid/2011/07/11/5424636.html?cloc=nnc
韓国報道の手にかかれば、真実はこうも歪曲されますwwww
↓真実
パリで“オタク”の大祭典「Japan Expo」開催! なぜか韓国が割り込む現象も
2011年7月8日 12:00
■パリっ子(?)コスプレイヤーも集結
6月30日~7月3日、フランスのパリで、日本のカルチャーとエンターテインメントを紹介する
大規模なイベント「Japan Expo 12th IMPACT」が開催された。
これは、日本の伝統的文化と合わせて、マンガ(海外でも“Manga”で通用)やJ-pop、コスプレ
(こちらも“Cosplay”として定着)、ゲームなど、今日の日本の「pop culture(ポップカルチャー)」を
紹介するもの。フランスの「コスプレイヤー」も大挙して押し寄せる、ビッグイベントだ(昨年の
来場者数は17万人超)。
同イベントには、日本からは『天空のエスカフローネ』のキャラクターデザイナー、結城信輝氏など、
ゲストも多数招かれ、『キャンディ・キャンディ』(※)で一世を風靡した漫画家、いがらしゆみこ氏も
サイン会を実施するなどした。
■ニコ動も現地から生放送
動画サイト「Daily motion」には「Japan Expo TV」が開設されており、イベントの様子やゲストの
インタビュー・ビデオなどが100本以上アップされている。6日現在で、その再生回数は45万回
以上を記録している。また、「ニコニコ動画(原宿)」もイベントに乗り込み、現地から生放送を実施した。
■韓国潜入か?
しかし、「Japan Expo」はこのように日本のポップ・カルチャー特化のイベントのはずだが、
「ハムスター速報」は別の一面を報じている(1日の記事)。イベントで紹介されているドラマが、
全部韓国のドラマ、しかもどこにも「korea」とかかれていない
と、苦言を呈している(現在は公式サイトからは削除されている模様)。
また、同ページの書き込みの中にも、一昨年の「Japan Expo」での出来事として、招待されていないはずの
韓国の漫画家11人がイベントに押し掛け、ゲストと「自称」、次回から「コリア&ジャパンエキスポ」
にしろと騒いだ、と報告しているものもあった。
※ 『キャンディ・キャンディ』
原作・水木杏子氏。75年から少女漫画雑誌「なかよし」(講談社)で連載開始、
76年にはテレビアニメ化、フランスでも早くも78年に放映されている。

ソース
http://www.netventure-news.com/news_Ux8Hu4Vkc.html?right