金外交窮極的に東海単独表記推進
| 記事入力 2011-08-12 15:35 | 最終修正 2011-08-12 15:42
キム・ソンファン外交通商部長官 (資料写真)
独島国際司法裁判所回附に応じる理由のない
(ソウル=連合ニュース) ノ・ヒョドン姜ビョンチョル記者 = キム・ソンファン外交通商部長官は 12日政府がUN加入であると言う東海-日本海兵器を推進しているもののそれは最後目的ではないと言いながらそれは一次的目的で窮極的目的は東海の単一表記だと明らかにした.
金長官はこの日内・外信定例ブリーフィングで東海表記問題も独島問題と同じく過去歴史, 日本殖民支配残在清算作業衣一環だと言いながらこのように言った.
金長官は国際水路期で(IHO) 総会の協議状況を見守れば日本海単独表記には多くの国が同意しないと言いながらまず兵器を推進するが窮極的には東海単独表記を当然推進すると強調した.
彼は ¥"東海¥" 代わり ¥"韓国して¥" など他の名称の使用可否を検討するか可否に対してUN加入当時その問題を検討した事があると言いながら私たちが忘れてしまった歴史的名前を取り戻したら多様な方案を検討することができると明らかにした.
彼は日本が独島問題を国際司法裁判所(ICJ)に回付しようとする動きに対して日本はもう 1954年に ICJ 提訴を公式申し入れた事があるのに, 当時ビョンヤングテ外相は外交公式書簡を通じて我が立場を明らかにした事があると言った.
金長官は外交公式書簡には ¥"独島は日本の韓国侵略最初の生けにえだ. 解放とともに独島はまた私たちの胸に抱かれた. 日本が独島奪取をはかったことは韓国に対する再侵略を意味するのだ. 日本政府の提議は司法手続きを仮定したまた他の虚偽の試みに過ぎない. 韓国は独島に対する領有権を持っているし, 韓国が国際司法裁判所で彼の権利を証明しなければならないなんらの理由がない¥"と言う内容が込められていると言いながら我が政府の立場が一つも変わったのがないと強調した.
rhd@yna.co.kr http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LPOD&mid=sec&oid=001&aid=0005209927&isYeonhapFlash=Y