
<色相表示で所有権仕分け>

1939年日本国定教科書, 独島は朝鮮の領土
慶尚大許・ジョン化名誉教授は 15日日帝強制占領期間である 1939年日本の東京学習社(東京学習社)で発刊した小学国史回も(小学国史絵図) 公開.
虚教授が公開したこのパンフレット 40ページのロシア-日本戦争当時
海戦を説明する部分には対馬島など日本領土はかば色に表示されているが韓半島と独島(日本人 竹島)・鬱陵島(松島)は灰青色で明確に仕分けされて塗られている.
★★以上、朝鮮人の主張★★
まとめてみると
<ヽ`∀´>「日本の国定教科書の地図の色からすると竹島は朝鮮領土NIDA!」
結論からいくと、この書物は国定教科書ではなく副読本(資料集・図版)である。
著者は中村孝也 他3名 となっており、国定教科書であるならば著者は文部省である。
http://www.fujisawa-kng.ed.jp/kensaku/htext/htjinjyou.htm


日本海海戦を説明するための付図であり、行政区分を教えるための付図ではない。
単なる製作元の着色の間違いだと考えられる。 行政区分を教えるものは、地理であり、この歴史の「絵図」ではないのは明白である。
同じ時期の国定教科書「地理」を見てみると・・・・
3. 尋常小学地理書附図 文部省 1938 第十九図 朝鮮地方
朝鮮の範囲は鬱陵島までが記載(慶尚北道)
4 初等地理書附図 朝鮮総督府 1934 P10-11 中部朝鮮
鬱陵島(慶尚北道) / 竹島(島根県) が記載 (玉川大学)
どちらにも島根県竹島との記載があり、行政区分も慶尚北道と島根県を隔てる行政区分の境界線が確認できる。
結論
お粗末な朝鮮学者はあたかも絵図が国定教科書のように捏造解釈しているわけだ。
竹島問題は朝鮮側が分が悪いのは承知の上だが、ここまでの必死に根拠をでっち上げるのはもはや哀れww
朝鮮人の皆様!
SF条約と日本外務省HPを読んで楽になりましょう!!!
SF条約
http://www.taiwandocuments.org/sanfrancisco01.htm
日本外務省
http://www.mofa.go.jp/region/asia-paci/takeshima/index-k.html
前論破スレ