今まで、朝鮮人の独特の愚かさを[発達障害]で説明してきました。
イメージ的に中国等、近隣&周辺の国に虐められ続けた結果
そのような精神構造になったのだと自分では納得してきました。
それにしても、この学習能力や記憶力の悪さは何?悪過ぎない?
そんな説明が付かない苛立ちも有るには有ったのです。
特にその思いはKJの下層階級の朝鮮IDの無限馬鹿状態に対し
向けられていましたが、痛みを伴っても学習しない獣以下の
この生物たち、一体どんな秘密が?
--------------------それが医学的に解き明かされたのです。
[西日本新聞]
幼い脳、悲しい防衛本能 性的虐待、
言葉の暴力で萎縮
http://qnet.nishinippon.co.jp/medical/news/kyushu/post_685.shtml
■熊本大准教授らがMRI解析 早期ケアで回復の期待 虐待された子どもが負う傷は、身体と心だけではなかった。小児期に虐待を 受けた人の脳を磁気共鳴画像装置(MRI)を使って研究している熊本大大学院 医学薬学研究部の友田明美准教授と米ハーバード大の研究チームは、
性的虐待や
言葉の暴力を受け続けた人の
脳が萎縮(いしゅく)していることを突き止めた。
脳が無言で訴えていることは何だろうか-。 児童虐待防止推進月間の11月、友田准教授に聞いた。(河津由紀子)
▼注意力が低下
研究チームは、4-17歳までに3回以上の性的虐待を受けた米国人の 女子大生(18-25歳)23人と、虐待されたことのない同年代の女子大生 14人の脳を比較した。 その結果、
・大脳半球の後ろ側にある後頭葉の視覚や空間認知を司る「一次視覚野」が、
虐待を受けた女子大生の方が14・1%小さかった。
・思春期を迎える前の11歳までに性的虐待を受けた人の方が、萎縮の割合がより大きかった。
この萎縮によって、注意力や視覚的な記憶力が低下するなどの影響が考えられるという。
▼発達が止まる
(中略)
例えば性的虐待は、親族など身近な人が加害者となることが多い。 信頼している相手から思わぬ被害を受けた子は、
その行為や相手の姿を見ないように、
言葉の暴力を受けた子は、
自分を傷つける言葉そのものを聞こえなくするため、
無意識のうちにストレスホルモンが
働いて脳を萎縮させているのではないか-。
友田准教授は
「防衛本能によって外界から脳への感覚的な情報を拒絶するような、
悲しい“発達”を遂げたのではないでしょうか」という。
(後略)
↑
言葉の暴力を受けた人の脳の画像。色が付いた部分が萎縮している
↑
(左)(中)性的虐待を受けた女子大生の脳を写したコンピューター画像5(大) ← 萎縮の割合 → (小)0 ------------------------------------------------------------
賢明な皆さんは、これで
幸福回路(朝鮮式劣化ATフィールド)の正体が
解ったと思います。
|| 具体例 ||
朝鮮防御(その1)1.見えない2.聞こえない3.読めないnida!!!
朝鮮防御(その2)耳を塞いで、大声を出して、出鱈目に走り回って、自分を解らないようにする。
半万年([恨]万年)の属国史&それへの過剰適応の為の腐敗儒教の 負の連鎖は、世代毎に受け継がれ脳へのダメージも文化と共に 受け継がれていったんですね。
=まとめ(これ大事!!)=
1-虐待を受けると、その虐待を感じ取る感覚を抑制する為、
感覚機能を成長させない戦略を選ぶ。
2-脳障害は治癒可能だけど、精神の基本的OSの朝鮮語自体が
崩壊しているので絶望的。
(最も有効な治療法は[認知療法]だがその機能を持たない
朝鮮語は、全く役に立たない。
例:不治の[否認の病])
3-腐れ儒教は、弱者への虐待と言う負の連鎖が前提なので、
社会構造的にも治癒が不可能。
4-以前から言われている朝鮮人の発達障害[精神年齢2-5歳説]
はこれに起因し、しかも当然、良い影響を与える事のできる
[大人]が不在なので、ますます絶望的。
5-朝鮮社会自体が、この負の構造に気が付いていないのが
最も、なによりも致命傷。
この、[予め壊れた精神]の社会の中、生きて行くのは
さぞ苦痛だろうなあ。
…と思う次第ですw