中国係アメリカ少女 キャロライン章.....
アサダマオが近付くと恐ろしく睨みながら外面...
スポンサーを先に立たせて詐欺トリプルアクセルを審判買受で
メダルを盗む 女泥棒アサダマオに対する怨声がとても高い
↑この話題の元ネタ:
デイリアン(韓国語)キム・ヨナ‘唯一の弱点は国力?
http://www.dailian.co.kr/news/n_view.html?id=105661&sc=naver&kind=menu_code&keys=7
「フィギュア女王」金妍兒(キム・ヨナ、18・軍浦スリ高)はトリプルルッツ(空中3回転)演技で失敗して空中1回転に止めた。この部分では減点されたが、他は完壁に近い演技でスウェーデン観衆の起立拍手をあびた。一方、浅田真央はトリプルアクセル(空中3回転半)で跳躍さえできずにひどく滑って倒れた直後、ショックで次の演技との連結に‘空白’もあった。しかし、浅田真央はプログラム構成点で60.57を受けた。キム・ヨナの点数58.56より‘2点以上’高い。客観性が落ちるという批判から逃れられないヨーロッパ出身の審判陣の採点だ。 (中略=経過と演技の説明、関連スレ参照)
スウェーデン観衆もやじ…フィギュア順位は国力順位?
(中略=観衆の反応など関連スレ参照)韓国ファンも不満なのは同じだ。あるネチズンは「日本のスポンサーの力ではないか」と推測性疑惑の文を残した。実際、今回の世界選手権で日本の影響力は強大だ。リンクの外郭を飾る日本屈指のスポンサー看板は勿論、フィギュア選手権ホームページでも開催国であるスウェーデン語とともに英語-日本語サービスになっている。「フィギュア順位は国力順位」という言葉も荒唐無稽とは言いきれない。
一例をあげれば2002年冬期五輪フィギュアスケートペア競技で、ロシアのエレーナ・ベレズナヤ&アントン・シハルリドゼ組が完璧な演技で優勝したが、妙な雑音が多かった。結局オリンピック委員会(IOC)がロシアとカナダの共同優勝を宣言するに至る。しかし、ロシアは「アメリカの牽制」によるカナダとの共同優勝(フランス審判連累)と反発した。
キム・ヨナは世界選手権準備のために韓国で開かれた4大陸大会もあきらめて1年を駆けて来た。今回の大会では痛み止めまで打って、世界選手権優勝を狙った。しかし、ヨーロッパ出身審判陣の首をひねる判定で光が褪せた。去年の世界選手権に続き3位の銅メダル入賞で満足しなければならなかった。(後略)
短文過ぎて、最初意味わからなかったよ
寄生虫といい、この件といい、なんで投稿する時ソースぬきで中身ハショるのよ(~~:)