海軍・日自衛隊釜山沖合で構造訓練
入力時間 : 2011.11.13 15:17:10修正時間 : 2011.11.13 15:17:10

韓国海軍と日本海自は去る 12日釜山東沖合で ‘韓・日捜索及び構造訓練’をしたと 13日国防省が明らかにした.
が訓練は海上事故に備えて両国の共同対処能力を高めて共助体系を確立するためのことで 1999年から 2年ごとに開かれている.
韓国海軍駆逐艦である王健する(4,400t)と機雷敷設し原産する(2,400t), 上陸する高峻峰し(2,600t)を含めて海上超音速機(P-3C), 海上作戦ヘリ(リングス)が参加した.
日本海自でも駆逐艦である下馬Yukiし(4,200t)とマツユキする(4,200t), 海上超音速機, 海上作戦ヘリなどが参加した.
両側は 13日まで遭難船舶構造訓練と相互ヘリこれ・着艦訓練などをした後 14日日本マイスルハングに入港して訓練死後講評をする.