早速、私なりに気になった文章を拾ってみました。

コレイを側が一般市を料金を 5%,4人連れ席をアップグレード日 60% 位引き上げる方案を構想して国土海洋部に提出したが国土部側で庶民物価安定,コレイルの公共的性格などを理由で引上げ案を断った.
虚社長はしかし "KTX-Ⅱは既存の KTX 座席数の 21%(10両で100人) 減らしてもっと広くて快適にさせるなど多くの側面でアップグレードになった機種"と言いながら "その間構築しておいた KTX ブランドを引き続くために KTXだと名付けたが国産技術で作るなど完全に他の機種だから他の料金体系が必要だ.料金が印象概念ではなく他の料金体系という観点でチケット値段を付けなければならない"と料金引き上げの余地を残した.
一方 KTX-Ⅱは 6編成で来月 2日から京釜線と湖南線にまず投入される.京釜線ソウル~釜山区間に 1日 4回,湖南線竜山~光州·木浦区間に 1日 4回既存 KTXと入れ替って運営される.
4月1日からは湖南線竜山~光州区間に 1日 4回追加に投入される.
コレイルは今年の末まで 13編,来年上半期に 5編などを段階的に導入,輸送数ですなどを考慮して全羅線·慶全線などにも拡大運行する計画だ.
http://news.jknews.co.kr/today/news/20100211/5339658.htm

既存KTXに比べて2db程度客室騒音を減らしたというコレールの説明と違い実際体感する室内騒音差は大きくなかった。 また最高速度が既存KTXのような305kmであるのに車両の震えが改善されなかったしむしろさらに多く揺れるという指摘もあった。
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=eco&arcid=0003399064&code=11151500

トンネル区間で携帯電話の連結が選ぶことができなかった現象はむかしのままだったし,無線イン ターネットは速度が遅くて使う のに息苦しかった.
http://www.fnnews.com/view?ra=Sent0501m_View&corp=fnnews&arcid=00000921899551&cDateYear=2010&cDateMonth=02&cDateDay=11

一方コレイルはこの日から 21日までオンライン(www.korail.com)を通じて KTX-Ⅱの名前を公募した後 25日発表して当選者 10人に賞金各 30万ウォンずつをくれる予定だ.
http://economy.hankooki.com/lpage/society/201002/e2010021116551193760.htm
KTXの名前を変えて、料金を釣り上げるつもりのようです。