以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
少し前の事ですが、10月の上旬に、彼女と、東京国立近代美術館(The
National Museum of Modern Art, Tokyo)で、この時開催されていた、ピーター・ドイグ(Peter
Doig)の、展覧会(exhibition)を見て来た時の物です(以下、この日と書きます)。
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、近場に、遊びに出掛けました。この日は、非常に、久々に、電車に乗りました(コロナ禍において、通勤も、車で行っていた為)。
東京国立近代美術館(The
National Museum of Modern Art, Tokyo)の、レストラン、L"art et
Mikuniの、ランチ(昼食)メニュー、グランデの、この月のメニューが美味しそうだったので(まあ、ピッコロでも良かったのですが)、それを食べてから展覧会を見ようと予約の電話を入れたら、その日は、L"art
et
Mikuniは、終日貸切りで、仕方ないので(私が知る限り周囲には他にロクな店がないw)、夜更かしをしてw、遅い朝食兼昼食を食べてから我が家を出ました。
レストラン、L"art et Mikuniの、ランチ(昼食)メニュー(今、表示されているのは、今月のメニューですが、この月(10月)の、メニューの方が魅力的でした)→
http://lart-et-mikuni.jp/lunch
東京国立近代美術館は、日本の、国立の、近代美術館(近代美術・現代美術専門の美術館)の一つです(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)。開館は、1952年ですが、現在の建物は、大規模化に伴い、1969年に完成した物です。
東京では、日本の伝統美術品は、19世紀末からの歴史を有する(起源は、1872年まで遡るが、現在の場所に、恒久的かつ立派な博物館の建物(現存はしない)が建てられたのは、1881年。現在の本館(mainの建物)は、1938年に完成したもの)東京国立博物館(日本の、国立の博物館の一つ。東京都心部の北東部に位置する上野(ueno)にある。東京のみならず、日本最大級の美術館・博物館)に、膨大な量が、収蔵、展示されていますが、東京国立近代美術館は、東京で、伝統美術品以外の作品(すなわち、近代美術及び現代美術)を収蔵し展示する、日本の、国立の美術館として、1952年に開館した美術館です。ちなみに、西洋美術専門の、日本の、国立の美術館、国立西洋美術館は、1959年に、東京の上野(ueno)に開館しており(美術館の建物の設計は、歴史上、世界的に最も有名な建築家の一人で有る、スイス生まれのフランスの建築家Le
Corbusier)、また、(東京国立近代美術館でも、近代美術作品と共に、現代美術作品も収蔵・展示していますが)、東京で、現代美術専門の、大規模な、公営の美術館として、現代美術専門の美術館としては、世界的に見ても規模が大きな、東京都現代美術館が、1995年に開館しています。
東京国立近代美術館の周辺の風景。
写真以下35枚。東京国立近代美術館。
写真以下3枚。パンフレット(leaflet)より。。。
前述の通り、東京国立近代美術館は、開館は、1952年ですが、現在の建物は、大規模化に伴い、1969年に完成した物です。
写真以下2枚。前述の通り、この日は、東京国立近代美術館で、この時、開催されていた、ピーター・ドイグ(Peter Doig)の、展覧会(exhibition)を見ました。この、展覧会(exhibition)は、私も彼女も、前から、ちょっと気になっていた、展覧会(exhibition)でした。
東京国立近代美術館の、収蔵品(collection)の紹介。植田 正治(ueda syouji)(1913年生まれ。2000年に87歳で亡くなる。日本の、前衛、写真家)の、「カコとミミの世界」と言う、1949年の、写真作品です。
写真以下24枚。東京国立近代美術館で、この時、開催されていた、ピーター・ドイグ(Peter
Doig)の、展覧会(exhibition)の、展示作品例。全て、ピーター・ドイグ(Peter
Doig)の作品です。この、展覧会(exhibition)、良かったです。
写真以下2枚。現在、東京国立近代美術館で、開催中の、「眠り」をテーマとした作品の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。中々、興味深そうな、展覧会(exhibition)ですが、コロナ禍という事もあって、行くかどうか分かりません。
写真以下2枚。東京国立近代美術館で、次回開催予定の、「怪しい絵」をテーマとした、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。こちらも、行くかどうが分かりませんが、中々、興味深そうな、展覧会(exhibition)ですね。
この日は、行きは、地下鉄で行き(竹橋下車。前述の通り、非常に久々に電車に乗りました)、展覧会を見た後は、散歩をしながら(この日は、彼女は、フォーマル過ぎず且つカジュアル過ぎないファッションと歩き易い靴で出掛けました)、新(shin)丸(maru)ビル&丸(maru)ビルまで歩いて行き(暑過ぎず、寒過ぎず、皇居周辺の景色を楽しみながら散歩するのに調度良い気候でした)、新(shin)丸(maru)&丸ビル(maru)で、買い物&夕食を食べてから、帰りは、JR&小田急で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、帰りました。帰りに東京駅で、(東京人はあまり食べないが東京人が食べても美味しいw)東京ばな奈の、レモン味の4個入りを、自分用と彼女(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用)に1箱ずつ買って帰ったのですが、美味しかったですw
写真以下5枚の、堀(moat)と石垣(stone
wall)は、江戸(edo)城(castle)の遺構の一部です。江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、日本を、実質的に統治していた徳川(tokugawa)家の、(東京中心部にある)東京での、城(castle)であった、江戸(edo)城(castle)は、徳川(tokugawa)家の中心的な城(castle)であり、広大な城(castle)でした。江戸(edo)城(castle)は、1860年代末に、天皇の東京の住まいとなり、以来、かつての江戸(edo)城(castle)の敷地の中心部は、天皇の平常時の住まい(天皇の東京の宮殿)として整備が進められました。現在は、かつての江戸(edo)城(castle)の敷地の一部(かつての江戸(edo)城(castle)の敷地の中心部であった部分)が、皇居(天皇の宮殿)と公園として整備されていますが、それだけでも、700,000坪(tsubo)近く(2,300,000平方m)あります(皇居(天皇の宮殿)の敷地面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m)、公園・広場等の面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m))。かつての江戸(edo)城(castle)の建物で、現在残っている物は、極僅かに過ぎませんが、かつての江戸(edo)城(castle)の中心部の堀(moat)(江戸(edo)城(castle)は、堀(moat)に囲まれていました)と石垣(stone
wall)については、よく残されています。写真の堀(moat)と石垣(stone wall)は、その一部です。
写真以下21枚。丸の内(marunouchi)エリア(area)。丸の内(marunouchi)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。最寄りの駅は、東京駅等)は、東京を代表するビジネス(business)の中心地区であり、言わば、東京の顔と言えるエリア(area)です。この日は、日曜日で、逆張りでw、このエリア(area)は、空いていました。
都心の一等地の土地が限られている中、この様に、古い建物の、保存の取り組みが行われています。
写真以下14枚。前述の通り、新(shin)丸(maru)ビル&丸ビル(maru)で、買い物&夕食を食べてから、帰りました。
丸(maru)ビルは、1923年に、初代の建物が建てられた、東京駅の、駅前にある、オフィス(office)用のビルで、現在の建物は、2002年に建て替えられた(2002年に完成した)、2代目のビル(高さ、約180mの、超高層ビル)となっています。新(shin)丸(maru)ビルは、1952年に、初代の建物が建てられた、東京駅の、駅前にある、オフィス(office)用のビルで、現在の建物は、2007年に建て替えられた(2007年に完成した)、2代目のビル(高さ、約200mの、超高層ビル)となっています。丸(maru)ビルも、新(shin)丸(maru)ビルも、基本的に、オフィス(office)用のビルですが、下層階は、ショッピングモール(shopping
mall)となっています。
写真以下2枚。新(shin)丸(maru)ビルで、買い物途中に、新(shin)丸(maru)ビルの、CAFE&LOUNGE
TRICOLORE(スターバックス(Starbucks)的な、店舗)で、ちょっと、休憩。記憶が曖昧ですが、この時、確か、ソファ側の席で、2人、横並びで座りました。
左側、この時、彼女が、飲んだ、冷たい、ヘーゼルナッツ(hazelnut)ショコラ(chocolate)ラテ(latte)。右側、この時、私が、飲んだ、ホワイトロシアン(White Russian)(cocktail)。
ハロウィン(Halloween)を、イメージした、クッキー(cookie)。2人で分けて食べました。
写真以下11枚。丸(maru)ビルの、カジュアル(casual)な雰囲気の、現代、スペイン(Spain)料理レストランで、のんびりと、夕食を、食べてから、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に帰りました。このレストランは、初めて利用しましたが、味は、全般的に、まあまあと言った、感じで、一度利用すれば、いいかなと言った感じでした。この、レストランは、コロナ対策は、しっかりとなされており、他の客のテーブルと離れたテーブルに案内をしてくれ、また、この時、彼女と対面で座ったのですが、斜め(対角線)に席に座るようになっていました。ちなみに、斜めに座っていても、会話するのに、差し障りはありませんw
写真右。この時、私が、飲んだ飲み物の一つ(最初の一杯)で、スパークリングワイン(sparkling wine)。ちなみに、この夕食時は、私は、飲み物は、主に、ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありません。それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女(私の今の彼女)は、お酒が、弱いです。」
写真以下10枚。このレストランで食べた、この日の夕食。これに、パンが付きます。
写真以下8枚は、何れも、2人分です。
小さな前菜。フォアグラ(foie gras)プリン(pudding)。
写真以下2枚。冷たい、前菜。
生ハム(ham)の、盛合わせ
本日の(today’s)、魚の、カルパッチョ(carpaccio)。
サラダ(salad)。有機野菜のサラダ(salad)。
温かい、前菜。本日(today’s)のトルティージャ(Spanish omelette)と、ピメントン風味のフリット(揚げ物)盛り合わせ。
魚の、メイン(main)料理。真鯛(鯛)。
写真以下2枚。肉の、メイン(main)料理。岩中(iwachu)豚(岩手(iwate)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)産の、高級、豚肉)の、プランチャ(焼き物)。
魚介(seafood)の、パエリア(paella)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。店員さんが、取り分けてくれました。
デザート(dessert)。2人分。
東京駅の、丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)(1914年完成)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、翌日、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
写真以下(写真は、借り物)。この日、新(shin)丸(maru)ビルで、彼女と選んで若しくは彼女が選んで、彼女に(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に)、買ってあげた、細々(こまごま)とした物です。私は、彼女とお出掛けした際に、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげるのが好きで、よくそうしています(よく、買ってあげています)。

マリメッコ (marimekko) の、日本限定デザインの、カップ。

イングリッシュソープカンパニー(English Soap Company) ラグジュアリーシアソープ マグノリア&ペア

アフタヌーンティー・リビング チーキーベアS

Rudy ラ・マヨルカ ハンドウォッシュ ポジターノローズ