以下、基本的に、2018年の1月の上旬に行った投稿の再掲で、2018年の1月の初めに、彼女と、近場で休日を過ごした時の物です。
先日(1月の初め)(以下、この日と書きます)、彼女と、近場で休日を過ごした時の物です。
この日、(前日に我が家に泊まった彼女と)朝寝坊をし、我が家で、遅い時間に食べた朝食は、普段、働いている日に食べる朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と基本的に同じでしたが、軽く、食べました。
写真以下9枚。この日は、まず、銀座(ginza)を訪れました。銀座(ginza。東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)は、東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京を代表する高級繁華街、且つ、東京を代表する繁華街です。東京都心部の西部に位置する、我が家の、最寄りの、地下鉄・通勤電車駅から、銀座(ginza)までは、地下鉄で、概ね25分から30分位です(運賃は、195円(約1,950won)。途中、地下鉄を1回、乗り換える必要があり。地下鉄の乗り換え時間・待ち時間(5分から10分程度)を含む)。
この日、銀座(ginza)では、彼女も、そのつもりだったのですが、銀座(ginza)を散歩し、ウインドーショッピング(window
shopping)しながら、小さな物で、良さそうな物があったら、彼女に買ってあげたり、私自身の為に買ったりしようと思って、大きな買い物はするつもりはありませんでした(大きな物に関しては、彼女も、そのつもりだったのですが、今度、彼女の誕生日やクリスマスの時等、特別な時に、私が彼女に買ってあげる物に関して(彼女が、今度、その様な特別な時に、どんな感じの物を私に買って欲しいなと思う事に関して)、ウインドーショッピング(window
shopping)しながら、彼女が、目星をつけるくらいの目的)。実際に、この日で、銀座(ginza)では、実際に買った物は、ピエールマルコリーニ(Pierre
Marcolini)(下の補足説明参照)の、銀座(ginza)の店舗で、チョコレートを少しとブラウニー(brownie)等、お菓子を、幾つか、彼女と我が家用(まあ我が家に買っても、一週間に、1日から3日位は、彼女が我が家に泊まっているので、どうせ(それも)彼女も食べるのですがw)に、それぞれ買っただけでした。
ピエールマルコリーニ(Pierre
Marcolini):1964年生まれの、ベルギー(Belgium)の、有名な、チョコレート(chocolate)職人。ピエールマルコリーニ(Pierre
Marcolini)は、現在、世界で、本国のベルギー(Belgium)に13店舗(内、ブリュッセル(Brussels)に8店舗)、日本に7店舗(内、東京圏に6店舗、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)に1店舗)、フランスのパリ(Paris)に5店舗、イギリスのロンドンに3店舗、ルクセンブルク(Luxembourg)に1店舗、モナコ(Monaco)に1店舗、中国の上海(Shanghai)に1店舗、ハワイ(Hawaii)に1店舗の、合計、32店舗、店舗を展開している様です。
写真以下3枚。銀座(ginza)の風景例。
銀座(ginza)の、路地。
日本は、世界でも、外食の、食事の水準(食事の質)が、最も高い国の一つであると思いますが、日本の、外食の、食事の水準(食事の質)の高さは、美味しい物を食べるのが、大好きな(とても、好きな)、日本の、女性達によって、支えられていると思います(女性と食事に行き、女性が、笑顔で、美味しそうに食事をする姿を見るのは、男性にとって、幸せな事です)。
東京は、Michelin
Guideで、星の付いたレストランの数が、世界で、最も、たくさんある都市で、Michelin
Guideによれば、世界一の、グルメ都市(美食都市)と評価されていますが、東京の良い点は、日本料理レストラン・日本料理食堂・居酒屋・バー(bar)等に限らず、フランス料理レストランにしても、イタリア料理レストランにしても、その他の西洋料理のレストランにしても、高級レストランでなくても、又、大規模な繁華街や、有名な繁華街ではなく、通常は、地元の住民しか使わない様な、ありふれた、小規模な、繁華街や商店街にある、小規模な家族経営の、フランス料理レストランやイタリア料理レストラン、その他の西洋料理レストラン(東京には、この様な、フランス料理レストランやイタリア料理レストラン等も、多くあります)であっても、さらに、繁華街ではなく、住宅地にある、通常は、地元の住民しか使わない様な、小規模な家族経営の、フランス料理レストランやイタリア料理レストラン、その他の西洋料理レストラン(東京には、この様な、フランス料理レストランやイタリア料理レストラン等も、多くあります)であっても、それなりに、質が高く(食材(料理の材料)・料理等の水準が高く)、美味しいと言う事です。日本では、おそらく、東京だけでなく、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)も、この様な傾向があると思います(大阪は、日本料理のみならず、世界中の料理の、庶民的・大衆的な店から、高級な店まで、非常に多くの、質が高い飲食店がある事から(大衆的な店から、高級店まで、外食全般の、質が高い事から)、日本の食の都(日本の、美味しい食事の中心都市)として知られています)。東京の、私の街(基本的に、静かで、落ち着いた住宅地となっています)にも、お気に入りで、よく利用している、フランス料理レストランとイタリア料理レストランが、それぞれ、何軒かずつありますが、何れも、質が高く、美味しいです。
以上の様な事に加えて、東京には、世界中の、様々な、有名なレストラン・人気レストランが進出しています。
写真以下6枚。この日の昼食は、GINZA
SIX(下の補足説明参照)で、適当に目に付いて入った、ガレット(galette)・クレープ(crepe)レストランで食べました。この、ガレット(galette)・クレープ(crepe)レストランは、この時、初めて利用しました。
GINZA SIX:松坂屋(matsuzakaya)銀座(ginza)店(銀座(ginza)のデパートの一つ。1924年開店。2013年閉店)の跡地に建てられ、割と最近(去年)、開業した、241店舗が入る、ショッピングモール(shopping mall)。
この、ガレット(galette)・クレープ(crepe)レストランは、「Framboise」と言う名前の、フランスのパリ(Paris)に拠点を置く、ガレット(galette)・クレープ(crepe)レストランで、後から調べたら、現在、世界で、フランスのパリ(Paris)に5店舗、東京の銀座(ginza)に1店舗の、合計6店舗、店舗を展開している様です(東京の店舗は、「Framboise」の初めての、海外進出(フランス国外進出)店舗であり、おそらく、パリ(Paris)以外でも、初めて、進出した店舗である様です)。
写真以下6枚。このガレット(galette)・クレープ(crepe)レストラン(「Framboise」の、東京(GINZA SIX)の店舗)で食べた、この日の昼食。美味しかったです。
付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。一人、一皿ずつ。写真右上に写っている飲み物は、辛口の、シードル(cidre)です。
彼女が食べた、茸と鶏肉の、ガレット(galette)。
写真以下2枚。私が食べた、山羊のチーズ(cheese)、ホウレン草(spinach)、ツナ(tuna)、蜂蜜(honey)の、ガレット(galette)。
彼女が食べた、ラズベリー(raspberry)の、クレープ(crepe)。
「東京都心散歩後編(丸の内)」(すぐ下でリンクを付けた投稿)へ続く。。。
東京都心散歩後編(丸の内)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_39/view/id/3761010?&sfl=membername&stx=nnemon2