後述する、私の、職場(事務所)の周辺の銀杏並木(以下、この銀杏並木と書きます)は、1923年からの歴史があり、100年の歴史がある、銀杏並木です。この銀杏並木は、職場(事務所)から歩いて、すぐの場所にあるのですが、個人的に、東京の並木の中で、一番好きです。
以下、基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、一昨年の5月後半に行った投稿の再掲です。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありません。それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女(私の今の彼女)は、お酒が、弱いです。」
参考に、以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living
room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed
room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
以下、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3755459/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この投稿で述べている、私の、長野(nagano)県の別荘周辺の、お気に入りの、北欧料理レストランに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
お気に入りの北欧料理レストラン・我が家のインテリアの例他 →
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3757323/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、すぐ下で紹介している、私の職場(事務所)近くの、北欧料理レストランは、残念ながら、既に、閉店してしまいました(コロナ禍になる前に閉店したので、コロナは、関係ありません)。
以下、基本的に、2018年の9月に行った投稿から抜粋して来た物です。
今までのkjの投稿の中から、北欧料理に関する投稿です。写真は、前に、アップ(upload)した写真の、再利用です
個人的に、北欧料理が、好きで、北欧料理は、外食で、よく食べています。
写真以下6枚。紅葉時期の、東京都心部の、私の職場(事務所)近くの通りの、銀杏並木です。
写真以下4枚。東京都心部の私の職場(事務所)近くの、北欧料理レストランの食事(昼食)(これにパンが付きます)。この北欧料理レストランは、職場(事務所)周辺で、お気に入りのレストランの一つとなっていると共に、東京で、お気に入りの、北欧料理レストランの一つとなっています。
ちなみに、後述する、私の、長野(nagano)県の、別荘周辺にある、北欧料理レストラン(個人的に、よく利用する、お気に入りのレストランです)に勤めていた女性シェフの方が独立して開いた、山梨(yamanashi)県の小淵沢(kobuchisawa)(下の補足説明を参照)にある、北欧料理レストランでも、(私の、長野(nagano)県の、別荘周辺にある、北欧料理レストラン(個人的に、お気に入りのレストランです)と)似たような味が食べられます。
小淵沢(kobuchisawa):小淵沢(kobuchisawa)は、山梨(yamanashi)県の長野(nagano)県に近い地域にある(長野(nagano)県の私の別荘のあるarea(長野(nagano)県の中南部)の南東部に隣接する)、北杜(hokuto)area(山梨(yamanashi)県の北西部地域)の一地域です。北杜(hokuto)areaの小淵沢(kobuchisawa)地区(旧、小淵沢(kobuchisawa)町)は、北杜(hokuto)area(山梨(yamanashi)県の北西部地域)の中で、長野(nagano)県の中南部エリア(area)に、最も近い(私の別荘がある、長野(nagano)県の中南部の高原地帯に接する)地区で、高原保養地となっています。
写真以下13枚。吉祥寺(kichijyoji)で、お気に入りの北欧料理レストランの、昼食です。吉祥寺(kichijyoji)は、東京の西部郊外最大の繁華街で、東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置しています。吉祥寺(kichijyoji)は、個人的に、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つとなっています。このレストランは、私の、長野(nagano)県の、別荘周辺にある、北欧料理レストラン(個人的に、お気に入りのレストランです)の、吉祥寺(kichijyoji)にあった姉妹店(既に閉店)でシェフ(chef)を務めていた方が、開いたレストランです。













写真以下22枚。六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧料理レストランです。このレストランは、落ち着いていて、値段も、場所の割に、手頃です。六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。















写真以下3枚は、ザリガニ(crayfish)です。







写真以下3枚は、既に、閉店してしまったのですが、六本木(roppongi)areaで、お気に入りであった、北欧料理レストンの、食事例です。上で、紹介した、六本木(roppongi)areaで、お気に入りの、北欧料理レストンとは、別の、北欧料理レストランです。



写真以下13枚。横浜で、お気に入りのレストランの一つとなっている、北欧料理レストラン。横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。
このレストランは、1963年に開業した、北欧料理レストランですが、このレストランが入っている建物は、1920年代に建てられた建物です。
このレストランは、比較的カジュアル(casual)な雰囲気の1階と、比較的フォーマル(fo・rmal)な雰囲気の2階に分かれています(2階の方は、比較的、重厚で、豪華な、内装となっています)。2階よりも、1階の方が、安く、簡易(簡素)な、料理を食べる事が出来ます。1階の方は、大衆的なレストランと言った感じで、誰でも(と言うと言い過ぎかもしれませんが、大多数の人々)が、気軽に立ち寄って、普段(日常的に)食事をする(外食する)場所として使えます。これに対し、2階の方は、高級classの店となっていて(もっとも、高級classの店としては、食事は、それ程、高い方ではない(比較的安い方。。))、まあ、裕福な人は、別として、少なくとも、(私の様な)庶民は、どちらかと言えば、何かしら、ちょっとした特別な日の食事に、利用するレストランと言った感じです(夕食(dinner)に関しては。。。昼食(lunch)は、それ程ではないが、何れにしても、1階で食べるよりも、高いです。。)。
写真以下13枚は、去年、バレンタインデー(Valentine‘s
Day)の日からは、遅れていたのですが、一応、バレンタインデー(Valentine‘s
Day)の食事として、このレストランの2階で、彼女と夕食を食べた時に撮影した写真です(この日の、このレストランでの食事は、私の希望でした)。
このレストランの2階は、前述の通り、高級、北欧料理レストランとなっています(もっとも、高級classの店としては、食事は、それ程、高い方ではない(比較的安い方。。)。前述の通り、このレストランの2階は、裕福な人は、別として、少なくとも、(私の様な)庶民は、どちらかと言えば、何かしら、ちょっとした特別な日の食事に、利用するレストランと言った感じです(夕食(dinner)に関しては。。。昼食(lunch)は、それ程ではないが、何れにしても、1階で食べるよりも、高いです。。)。
ちなみに、私は、デート(date)にしても、旅行にしても、私と二人きりの場合、女性(もちろん、私の今の彼女を含む)に、お金は、一切、払わせないポリシー(方針)ですが、それは(そのポリシー(方針)は)、もちろん、特別な外食としての、私の誕生日の食事やバレンタインデー(Valentine‘s
Day)の食事においても適用されます。
このレストランの2階の内装例。このレストランの1階の内装も、そうであると思いますが、内装は、おそらく、1963年の開業時から、ほとんど変わっていません。変わらない空間である事が、このレストランの誇りである様です(こうした誇りを持つ事が、可能であるのは、変わらない空間であり続ける事が出来る様に、1963年の開業時において、内装に、とても、お金を掛けたからであると思います)。この時は、少し、早目に(少し、早く)、夕食を食べ始めた為、この写真を撮影した時は、まだ、客は、少なかったですが、写真には写っていない、写真左側よりも、向こうの席では(このレストランの2階は、広い空間となっています)、既に、何組かの客が、夕食を食べ始めていました。この時、私達は、少し、早目に(早く)、夕食を食べ始め、2時間半(2時間30分)位かけて、ゆっくりと、(お酒(アルコール(alcohol)飲料)等を)飲みながら、夕食を食べました。
この時、私が飲んだ、飲み物の一つ。アクアビット(akvavit)。アルコール(alcohol)度数は、40%強位かな。。。アクアビット(akvavit)は、常時、我が家に買っておいて、飲むと言う程ではありませんが、好きな、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つです。
パン。パンは、もちろん、食べ放題です(お代わり自由です)。
前菜。二人分。
写真以下2枚。メイン(main)料理。肉料理と、シーフード(seafood)料理。二人分。
デザート(dessert)。アイスクリーム(ice cream)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下5枚。私の彼女(私の今の彼女)に、貰った、去年の、バレンタインデー(Valentine‘s
Day)の、チョコレート(chocolate)。Aline
Gehantと言う、フランスの、Avignonの、女性、チョコレート(chocolate)職人の、店・会社の、チョコレート(chocolate)。薔薇(rose)とスミレ(violet)の、花の、砂糖漬けを載せた、チョコレート(chocolate)です。とても、美味しかったです。ちなみに、彼女は、バレンタイン時期には私にチョコレートを買うと同時に自分にもチョコレートを買っています(彼女は、その一方で、日本の大手菓子会社の安いお菓子も好んでよく食べますw)。
ハート(heart)の形の、マシュマロ(marshmallow)と、雪だるま(snowman)の形の、砂糖菓子は、彼女が、自分で、飾り付けた物です。ちなみに、後から、分かった事ですが、彼女は、マシュマロ(marshmallow)と、雪だるま(snowman)の形の、砂糖菓子を飾り付ける際に、少し、このチョコレート(chocolate)を、摘み食いしたそうですw
写真以下。モロゾフ(Morozoff)の、北欧をイメージした、デザイン(design)の、チョコレート(chocolate)。
以上、2018年の9月に行った投稿から抜粋して来た物でした。