10月に行った投稿の再掲です。
9月の下旬(以下、この日と書きます)、前日に我が家に泊まった彼女と、この時、国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)で行われていた展覧会(exhibition)の一つで、テート美術館(Tate)(下の補足説明を参照)の収蔵作品(collection)の展覧会(exhibition)を見て来ました。
テート美術館(Tate):テート美術館(Tate)は、1897年に開設された、126年の歴史を有する、イギリスの美術館で、現在は、4つの美術館によって構成されています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
この日は、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
国立新美術館(The national art center,Tokyo)(下の補足説明参照)のパンフレット(leaflet)。
国立新美術館(The
national art
center,Tokyo):2006年に建物が完成、2007年にopenした、比較的、新しい、日本の、国立の、美術館です。東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置しています。収蔵品(collection)を、ほとんど持た無い、企画展や公募展等の展覧会(exhibition)専門の美術館です。東京の博物館・美術館(museum)では、東京国立博物館(Tokyo
national museum)と並んで、最大級の規模を有しています(常時、複数の展覧会(exhibition)を、同時開催しています)。
東京国立博物館(Tokyo national museum)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
東京国立博物館1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3584879/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3584878/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3584877/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京国立博物館4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3584876/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、東京国立近代美術館に関する参考の投稿。
東京国立近代美術館 ピーター・ドイグ展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3729021/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)は、我が家から、交通の便が良く、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄り駅から、国立新美術館(The
national art center,Tokyo)の最寄り駅(国立新美術館(The national art
center,Tokyo)と直結しています)までは、地下鉄で、10分弱(8分)位です(運賃178円)。
国立新美術館(The national art center,Tokyo)の建物の設計は、黒川 紀章(kurokawa kisyo)(1934年生まれ。2007年に亡くなる。日本の、世界最高水準の建築家の一人)が行いました。
黒川 紀章(kurokawa kisyo)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
中銀カプセルタワー(nakagin capsule tower)ビル他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3526708/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
1937年パリ万国博覧会日本館他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3526665?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下11枚。国立新美術館(The national art center,Tokyo)の建物の一部。展覧会(exhibition)を見た後に撮影。
国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)で、テート美術館(Tate)の収蔵作品(collection)の展覧会(exhibition)の開催期間中は、国立新美術館(The
national art center,Tokyo)のカフェ(cafe)の一つ(国立新美術館(The national art
center,Tokyo)の主要なカフェ(cafe))が、期間限定で、ウエッジウッド(Wedgwood)のカフェ(cafe)となっていたのですが、この日は、(前日に我が家に泊まった)彼女と、朝寝坊をし、軽く、遅い朝食兼昼食を食べて、我が家を出て、国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)の、期間限定の、ウエッジウッド(Wedgwood)のカフェ(cafe)で提供されていた、アフタヌーンティー(afternoon
tea)を利用してから(彼女の希望による)、展覧会(exhibition)を見ようねと彼女と話していたのですが、私も彼女も、予定よりも、夜更かしをし、予定よりも、寝坊してしまい、のんびりとアフタヌーンティー(afternoon
tea)を利用する時間がなくなってしまい(私も彼女も出足が遅いw。展覧会(exhibition)自体は、この日は、遅い時間までやっていたのですが、この日は、国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)の周辺の飲食店で夕食を食べる予定で飲食店の予約も入れていた等、展覧会(exhibition)を見た後の予定もあった為)、結局、普通に、遅い朝食兼昼食を食べて、我が家を出て、アフタヌーンティー(afternoon
tea)は、利用しないで、国立新美術館(The national art
center,Tokyo)に着いたら、そのまま、展覧会(exhibition)を見ました。
国立新美術館(The national art center,Tokyo)の、期間限定の、ウエッジウッド(Wedgwood)のカフェ(cafe)で提供されていた、アフタヌーンティー(afternoon tea)→
https://www.fashion-press.net/news/106712
写真以下6枚。この時、国立新美術館(The
national art
center,Tokyo)で行われていた展覧会(exhibition)の一つで、テート美術館(Tate)の収蔵作品(collection)の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、パンフレット(leaflet)。テート美術館(Tate)の収蔵作品(collection)の中から、「光」をテーマに選ばれた作品の、大規模な展覧会(exhibition)で、中国、韓国、オーストラリア、ニュージーランドと巡回して来て、日本が最後の会場となった展覧会(exhibition)です。現在、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市。日本の西部に位置する)を巡回中です(現在、大阪で、開催中です)。展覧会(exhibition)の最終会場である日本では、ゲルハルト・リヒター(Gerhard
Richter)やマーク・ロスコ(Mark
Rothko)等、人気作家による12点が、(日本での展覧会(exhibition))限定出品となっていました。
写真左上。この展覧会(exhibition)の、音声ガイド(audio guide)の声を担当していた、板垣 李光人(itagaki rihito)(日本の、若手俳優)。私は、板垣 李光人(itagaki rihito)は、全く、詳しくありません。
この展覧会(exhibition)、展示内容自体は、良かったのですが、(東京での)会期の終りが迫っていたと言う事もあってか(私も彼女も、出足が遅いw)、この時、(物凄く、混んでいたと言う程ではありませんでしたが)、混んでいて、あまり、ゆったりと、見られなかったのが、ちょっと残念でした(彼女も、同様の感想でした)。
写真以下13枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。
「湖に沈む夕日」。ターナー(J. M. W. Turner)。1840年頃。
「室内」。ヴィルヘルム・ハンマースホイ(Vilhelm Hammershoi)。1899年。
「母と子」。ウィリアム・ローゼンスタイン(William Rothenstein)。1903年。
写真以下3枚。「ぶら下がったかけら」。ペー・ホワイト(Pae White)。2004年。
「アブストラクト・ペインティング(726)」。ゲルハルト・リヒター(Gerhard Richter)。1990年。
写真以下2枚。「ブリック・レーンのスペクトル2」。デイヴィッド・バチェラー(David Batchelor)。2007年。
写真以下4枚。「星くずの素粒子」。オラファー・エリアンソン(Olafur Eliasson)。2014年。
写真以下10枚。おまけ。この時、国立新美術館(The national art center,Tokyo)に置いてあった、パンフレット(leaflet)の中から。。。ちなみに、東京では、常時、西洋の、一流の芸術家達の作品の、大規模な、展覧会(exhibition)が、複数、開催されています。
写真以下3枚。国立新美術館(The
national art center,Tokyo)で、来年の2月14日から5月27日にかけて開催予定の、マティス(Henri
Matisse)の作品の、大規模な、展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
写真以下3枚。国立西洋美術館(下の補足説明を参照)で、現在開催中の、キュビズム(Cubism)の作品の、大規模な、展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
国立西洋美術館:西洋美術専門の、日本の、国立の美術館。質の高い、西洋の美術の、充実した、コレクション(collection)を有しています。東京都心部の東部に位置する。1959年に開館。建物(1959年に完成)の設計は、20世紀を代表する建築家の一人、Le
Corbusierが手掛けました。
国立新美術館(The
national art center,Tokyo)で、11月1日から12月25日にかけて開催される予定の、大巻 伸嗣(oomaki
shinji)(1971年生まれの、日本の、現代美術artist)の作品の展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
写真以下3枚。Suntory美術館(下の補足説明を参照)で、現在開催中の、日本の時代の転換期の、19世紀中期から後期の、日本の画家・版画家達の作品の、展覧会(exhibition)の、パンフレット(leaflet)。
Suntory美術館:Suntory(1899年創業の、日本の大規模、whisky・ビール会社)が運営する私営美術館(1961年設立)。現在の、Suntory美術館は、後述する、東京midtownに入っています。Suntory美術館は、日本人の生活に密着した(日本人の生活の中から生まれた)、日本の伝統的な、絵画、陶磁器、漆工芸、ガラス工芸、染織等の、美術品・工芸品の、充実したコレクション(collectiom)を有しています(美術品収集のテーマは、「生活の中の美」だそうです)。
向こうに見える大きなビルは、森(mori)tower。森(mori)towerは、六本木ヒルズ(roppongi
hills)(下の補足説明を参照)の中心となっている超高層ビルです(2003年に完成)。巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire
State BuildingやOne World Trade
Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、背の高いビル)を、遥かに上回り、Burj
Khalifa(Dubaiにある、世界で、最も高いビル。2010年に完成)も上回り、Shanghai
Tower(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。Burj
Khalifaに次いで、世界で2番目に高いビル。2017年に完全に開業した様です)と、ほぼ同規模です(森(mori)towerの方が、Shanghai
Towerよりも、ほんの、わずか、床面積が大きい)。
六本木ヒルズ(roppongi hills)は、六本木(roppongi)area(下の補足説明を参照)にある住商複合地区で、東京都心部の主要な住商複合地区の一つとなっています。
六本木(roppongi)area:六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
森(mori)tower(54階建て。高さ約240m)の上層階には、森(mori)美術館(53階にある)と森(Mori)Arts
Center
Gallery(52階。森(mori)towerの展望台と同じ階にある)という、2つの、展覧会(exhibition)が中心の、私営の美術館があります。
森(mori)美術館は、六本木ヒルズ(roppongi
hills)の森(mori)tower(54階建て、高さ、約240m)の上層階(53階)にある、主として現代美術の展覧会(exhibition)を行う、私営の美術館です。森(mori)美術館は、おそらく、(本格的な美術館としては)、建物としては、日本で、最も高い位置にある美術館の一つです(ちなみに、日本で最も高い場所にある美術館は、標高約2,000mの場所にある、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、野外彫刻美術館、美ヶ原(utsukushigahara)高原美術館(1981年開館)。たぶん。。。)。
厳密ではありませんが、森(mori)美術館は、比較的、フォーマルな(形式ばった)、現代美術の展覧会(exhibition)、森(Mori)Arts
Center
Galleryは、アニメ(anime)・漫画等、カジュアル(casual)な内容の、展覧会(exhibition)を行うと言った、住み分けがなされている様です。
以下、森(mori)美術館に関する参考の投稿。
パエリア(スペインの伝統料理)・東京都心散歩前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740909?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、森(Mori)Arts Center Galleryに関する参考の投稿。
毛利庭園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3729028/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立新美術館(The national art center,Tokyo)で、展覧会(exhibition)を見た後は、国立新美術館(The national art center,Tokyo)の周辺にある、東京midtown(東京都心部の主要な住商複合地区の一つ)で、買い物をしました(彼女に、物を買ってあげました)。
写真以下2枚の超高層ビル。東京midtownの中心的なビルである、ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)。54階建て、高さは、248mあります。ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)は、上層階は、ホテル(高級ホテル、The Ritz-Carton Tokyo。客室は、47階から53階)、下層部は、ショピングモール(shopping mall)となっており、それ以外は、オフィス(office)となっています。東京midtownのビル(中心的なビルは、Midtown Tower、高さ、約248m)のデザイン(design)は、概して、内装を含めて、日本の伝統的なデザイン(design)を取り入れた、落ち着いた物となっています。
写真以下4枚。ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)の下層階を中心に広がる、東京midtownのショピングモール(shopping mall)。
東京midtown(東京都心部の主要な住商複合地区の一つ)で、買い物をした(彼女に、物を買ってあげた)後、予め予約をして置いた、東京midtown(及び国立新美術館(The
national art
center,Tokyo))の周辺の、飲食店で、彼女と、会話を楽しみながら、のんびりと、2時間程かけて、夕食を食べてから、帰りました(もちろん、写真を撮っている時も、十分に、落ち着いて、楽しく、食事をしていますが、より、落ち着いて食事を楽しみたい為、写真は撮りませんでした。私は、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて食事をしていますが、(主に高級なレストランで)、より、落ち着いて食事をしたい時は、写真は撮りません。旅行等に関しても、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて旅行等していますが、より、落ち着いて旅行等をしたい時は、写真は撮りません)。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
以下、最近の投稿。
日本の130年以上の歴史を有する農場・乳製品会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740544?&sfl=membername&stx=nnemon2