2018年の3月後半に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女)と、(狭義の)江ノ島(enoshima)を散歩して来た時の物です。
先日(先日と言っても、少し前の事ですが。。。)、彼女と、(狭義の)江ノ島(enoshima)を散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、自動車で、(狭義の)江ノ島(enoshima)に、遊びに行きました。
この日は、朝寝坊をし、軽く朝食を食べてから、東京都心部の我が家を出ました。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。湘南(syonan)は、漁業も、ある程度、盛んとなっています。
狭義の江ノ島(enoshima)は、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)にある、小さな島です(ちなみに、私の投稿においては、基本的に、単に江ノ島(enoshima)と言う場合、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area)の事を意味します)。狭義の江ノ島(enoshima)は(狭義の江ノ島(enoshima)は、湘南(syonan)を象徴する風景の一つともなっています)、江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合わせて、建替えられています)を中心とした島で(狭義の江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです)、古くから、多くの人々の信仰を集めて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)と陸(島の周辺の街・ビーチ(beach))は、橋で結ばれています。
以下、この投稿文での、江ノ島(enoshima)は、狭義の江ノ島(enoshima)を意味します。
江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ましたが、現代の江ノ島(enoshima)は、若者の友人同士の日帰り遊び観光地や若いcoupleのデート(date)場所として人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
その様な、江ノ島(enoshima)ですが、本来的には、非常に歴史が古い、神道(Shinto)の神社(shrine)の島であり、江ノ島(enoshima)は、江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合わせて、建替えられています)を中心とした島で、(江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが)、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです。江島(enoshima)神社(shrine)は、女性の神を祀る神社(shrine)であり、江ノ島(enoshima)は、女性の神を祀る島です。
この様な、江ノ島(enoshima)の伝統・歴史を含めて、江ノ島(enoshima)は、若者の友人同士の日帰り遊び観光地や若いcoupleのデート(date)場所として人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
写真以下7枚。この日の昼食は、江ノ島(enoshima)のハローキティ(Hello
Kitty)茶寮(saryo)で食べました。江ノ島(enoshima)のハローキティ(Hello
Kitty)茶寮(saryo)は、前に、江ノ島(enoshima)を訪れた際に、彼女が目に付けてから、彼女が訪れたいと言っていた店です。江ノ島(enoshima)のハローキティ(Hello
Kitty)茶寮(saryo)は、2016年の12月にオープン(open)した様です。
ハローキティ(Hello
Kitty)茶寮(saryo)は、ハローキティ(Hello
Kitty)(日本の、世界的に有名な、猫をイメージしたキャラクター(character))をテーマとした、日本伝統様式の、カフェ(cafe)で、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。日本の伝統文化の中心都市)の店舗(2014年にオープン(open))と、江ノ島(enoshima)の店舗の、2店舗、店舗を展開しているようです。
ハローキティ(Hello Kitty)茶寮(saryo)の、江ノ島(enoshima)の店舗の、食事の、メニュー(menu)は、海産物(seafood)を活かした料理を自慢としている様です。
写真以下7枚。ハローキティ(Hello Kitty)茶寮(saryo)の、江ノ島(enoshima)の店舗で食べた、この日の、昼食。
写真以下3枚。私が食べた、ディアダニエル(Dear Daniel)(ハローキティ(Hello Kitty)の、ボーイフレンド(boyfriend)のキャラクター(character))の、海産物(seafood)丼。
左側の猫が、ディアダニエル(Dear Daniel)。右側の猫が、ハローキティ(Hello Kitty)。
彼女が食べた、花畑をイメージした、海産物(seafood)丼。彼女に、彼女が、ハローキティ(Hello
Kitty)の縫いぐるみに抱き付いたり、ハローキティ(Hello
Kitty)の縫いぐるみと並んでいる写真を撮ってあげている途中に、彼女が、遊びで(ふざけて)、ハローキティ(Hello
Kitty)の縫いぐるみの前の置いた物。ちなみに、このハローキティ(Hello Kitty)の縫いぐるみは、お店(ハローキティ(Hello
Kitty)茶寮(saryo))の物です。
写真以下3枚。デザート(dessert)。ハローキティ(Hello Kitty)とディアダニエル(Dear Daniel)の、ロールケーキ(Swiss roll)の、デザート(dessert)。二人で分けて食べました。
彼女が、皿に盛り付けた物。
写真以下2枚。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の建物。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)は、多くの種類の風呂がある、江ノ島(enoshima)にある、規模の大きな、温泉・スパ(spa)施設です。この日は、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)を訪れるつもりで(江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)で過ごすつもりで)、江ノ島(enoshima)を訪れ、二人共、水着を持って来たのですが、この時、一部の風呂が改装中で利用出来なかったので(その事を知らなかった)、どうせなら、全ての風呂が利用出来る時に利用しようと言う事になり、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)は、また改めて、訪れる事にし、急遽、予定を変更し、この日は、江ノ島(enoshima)の島内を散歩する事にしました。
一旦、江ノ島(enoshima)の島内の公共駐車場に止めた自動車に戻り、荷物(江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)を利用する事を前提とした荷物)を自動車に置いてから散歩しました。
写真以下38枚。江ノ島(enoshima)を散歩。江ノ島(enoshima)、及び、江ノ島(enoshima)から眺めた、風景例。江島(enoshima)神社(shrine)(江ノ島(enoshima)の中心となっている神社(shrine)。552年創建)は、女性の神を祀る神社(shrine)であり、江ノ島(enoshima)は、女性の神を祀る島です。江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ました。江ノ島(enoshima)は、若者の友人同士の日帰り遊び観光地や若いcoupleのデート(date)場所として人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
向こうに見える塔は、江ノ島(enoshima)展望灯台(高さ、約60m。海面からの高さは、約120m)。島の頂上部にある塔で、江ノ島(enoshima)シーキャンドル(sea candle)と言う、別名を持っています。
写真以下2枚。江ノ島(enoshima)は、猫が多い島です。
写真以下4枚。江ノ島(enoshima)名物の、海老、煎餅と、蛸、煎餅を買って食べました(それぞれ、1枚を、二人で分けて食べました)
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写真以下2枚。海老、煎餅。
写真以下2枚。蛸、煎餅。
江ノ島(enoshima)は、猫が多い島です。右側に猫がいるのが分かるかな。。。
写真以下9枚。この日の夕食は、江ノ島(enoshima)で、適当に目に付いた、海産物(seafood)料理食堂で食べました。この、海産物(seafood)料理食堂は、この時、初めて利用したのですが、料理は美味しく、小綺麗で、雰囲気も、まあまあ良く、良かったです。
写真以下2枚。おそらく地元(湘南(syonan)産)の、鯵の刺身。二人で分けて食べました。
写真以下7枚。シラス(鰯の子供)を使った、おかずと、ご飯(rice)の、組み合わせ、メニュー(menu)。二人共、同じ物(シラス(鰯の子供)を使った、おかずと、ご飯(rice)の、組み合わせ、メニュー(menu))を食べました。全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。シラス(鰯の子供)は、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となっています。
写真上側の、天婦羅は、シラス(鰯の子供)の、天婦羅です。
生、シラス(鰯の子供)。