ちなみに、私も、彼女も、相変わらず、痩せの大食い体質ですが(比較的、たくさん食べるのに、痩せている体質ですが(そう言っても、標準よりも、若干(ほんの、少しだけ)、多く食べる程度です))、今は、前に比べれば、相対的、(たくさん)食べなくなりました(ちなみに、私も彼女も、体型は、相変わらず、前と変わっていません)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。
私の今の彼女は、私の事を、「酒癖の良い男」と呼んでいます。何故ならば、彼女と二人きりで飲んでいて、私は酒に酔えば酔う程、彼女を賛辞する言葉・彼女の対する甘い言葉が、臆面もなく、どんどん飛び出て来るからです(彼女は、それは、まんざらではないようですw)。」
私は、今は、(相変わらず、お酒は、強いですが)、前に比べれば、相対的に、お酒を飲む量は減っています。
以下、基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2019年の5月の下旬に行った投稿の再掲で、2019の5月の後半に、私の今の彼女(彼女と書きます)と、神代(jindai)植物園に、薔薇の花を見に行って来た時の物です。
ちなみに、去年(2018年)、彼女と、神代(jindai)植物園を、薔薇を見ながら散歩した時の事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
薔薇の庭園散歩前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3790824/page/33?&sfl=membername&stx=nnemon2
薔薇の庭園散歩後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3790823/page/33?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「」内。前の他の方の投稿の私のレスより。。。
「ストレートに食べ物等の好みや好きな食べ物等を聞くのも良いですが、女性は、何気ない会話の中から女性の好み・好きな物を察知して、それを、その女性への、お土産やちょっとしたプレゼントの選択に反映させると喜びます^^
実は、客との何気ない会話の中から、客の好みを察知して、それをサービスに反映させると言うのは、一流の高級ホテルのサービスの手法でもあるようですが、こうした一流の高級ホテルの客を満足させるサービスと言うのは、男性が女性をもてなす手法と、それ程、大きく異なる物ではありません。
例えば、リッツ・カールトンのお客さんをおもてなしするノウハウは、男性がプライベートで女性をエンターテインする(喜ばせる)際のノウハウとしても使えます。特に、「リッツ・カールトンでお客様が経験されるもの、それは感覚を満たすここちよさ、満ち足りた幸福感そしてお客様が言葉にされない願望やニーズをも先読みしておこたえするサービスの心です。」と言うあたりです。
もちろん、奥様に対しても同様です。既に、○○さんは、そうなさっているかもしれませんが、例えば、○○さんが奥様と二人で外食をしていて、奥様の新たな食べ物の好みを発見されたのならば、それを出張の際の、奥様へのお土産選びに反映させるとか、出張の際に、毎回、奥様の好みを考慮して選んだ、お土産を、奥様の為に買って来る等です。もちろん、お土産自体も、奥様にとって嬉しい物であると思いますが、○○さんが、奥様の事を思って、お土産を選んでいると言う○○さんの気持ちが、奥様にとって、お土産そのものと同等、若しくは、それ以上に価値のあるものだと思います。」
「○○さんも普通にされているかもしれないですけど、難しく考えないで、ほんの些細な事でもいいんです。例えば、最近の例ですと、彼女と神代植物園で薔薇の花を見た日、バスで吉祥寺に移動し、夕食を食べたレストランで、バーニャカウダを食べた際に、彼女は、「私、やっぱり、バーニャカウダソースが好き」と言った内容の事を美味しそうに食べながら私にしみじみと語っていたのですが、その後、ちょっと保養で長野の別荘を訪れ数日過ごしたのですが、その帰りに、現地の農産物販売所で買い物をした際に、私が、何気なく、バーニャカウダ
信州味噌ドレッシングを買い物カゴに入れているのを彼女が発見し(そのドレッシングは我が家用に買った物ですが、基本、我が家の食べ物関連の物は、彼女も食べる事が前提)、彼女は、「バーニャカウダソースが好きと言った事覚えてくれてたんだ」と言った感じの事を言ったので、(まあ、その通りなんですけど、私にとっては、いつもの、何も考えない自然な行為と言った感じだったのですがw)、「うん。もう一本、別に(彼女の一人暮らしのマンション用に)買う?」と言った感じに私が言ったら、彼女は、それはいいと言った感じの事を言ったのですが、そんな些細な事でも、相変わらず、彼女は、ちょっと嬉しそうな感じでしたw」
ちなみに、上の「」内の、吉祥寺のレストランで夕食を食べた時の投稿は、上で、リンクを付けた投稿、「薔薇の庭園散歩後編」の時です。
ちなみに、上の「」内の、バーニャカウダ 信州味噌ドレッシングを含む投稿は、以下です。
春(緑の季節)の高原滞在6→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3749378/page/39?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、投稿の本文に入ります。
先日、彼女と、東京の西部郊外の、神代(jindai)植物園に、薔薇の花を見に行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
神代(jindai)植物園は、調布(chofu)市(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外に位置する市。基本的に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっている)にある植物園で、規模の大きな植物園です。元々、1940年に、東京緑地計画により、神代(jindai)緑地として造成が開始された物で(wikiより。。。)、1961年に、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つ。主に、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する植物園として開園しました。この時、神代(jindai)植物園では、丁度、見頃の薔薇の花を楽しめました。
この日は、電車とバス(bus)を使って、東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置する我が家から、深大(jindai)寺・神代(jindai)植物園に行きました。
写真以下13枚。深大(jindai)寺、及び、深大(jindai)寺の周辺。
神代(jindai)植物園に隣接する、深大(jindai)寺は、調布(chofu)市(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外に位置する市。基本的に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっている)にある、733年創建の、歴史のある、規模の大きな仏教の寺です(寺の建物は、火事による焼失(深大(jindai)寺は、1646年と1865年に、大きな火災に遭っており、寺の建物の大半を失っています。wikiより。。。)により再建されたり、時代に合わせて建替えられています。現存する、深大(jindai)寺の、最も、古い建物は、1695年に建てられた物です)。深大(jindai)寺の寺宝(寺の宝)となっている仏像、金銅釈迦如来像は、白鳳(hakuhou)時代(645年から710年)の作品で、国宝となっています(割と最近、重要文化財から格上げされて、国宝に指定された)。
深大(jindai)寺、及び、深大(jindai)寺の周辺は、東京郊外の(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外の)、ちょっとした、気軽な観光地・デート(date)場所となっています。
鬼太郎(kitaro)茶屋。鬼太郎(kitaro)茶屋は、水木 しげる(mizuki shigeru)(下の補足説明参照)のゲゲゲの鬼太郎(gegege no kitaro)をテーマにした茶屋(日本の伝統的且つ大衆的な、簡易なカフェ(cafe))・ゲゲゲの鬼太郎(gegege no kitaro)関連商品の販売店です。鬼太郎(kitaro)茶屋の建物は、元々(2003年に鬼太郎(kitaro)茶屋になる前は)、蕎麦屋(蕎麦食堂)の建物でした。その蕎麦屋(蕎麦食堂)は、野草の天麩羅(山菜(山、森等で採れる食用植物)の天麩羅。深大(jindai)寺周辺では、山菜の事を、野草と呼ぶ事もあります)は、美味しかったのですが、蕎麦は、今一つでした。
水木 しげる(mizuki shigeru):1922年生まれ。2015年に93歳で亡くなる。調布(chofu)市在住であった。1960年代から活躍していた、日本の有名な漫画家。水木 しげる(mizuki shigeru)は、妖怪(yokai)研究家としても有名で、子供向けの妖怪(yokai)の本を多数執筆しています。妖怪(yokai)は、日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称です。水木 しげる(mizuki shigeru)は、非常に多数の漫画作品を書いていますが、中でも、妖怪(yokai)をテーマとした、漫画・TVアニメシリーズ(anime series)、ゲゲゲの鬼太郎(gegege no kitaro)(漫画は、1960年から。。。TVアニメシリーズ(anime series)は、最も初期のシリーズ(series)は、1968年から1969年に放送)が、特に有名です。ゲゲゲの鬼太郎(gegege no kitaro)には、非常に多くの妖怪(yokai)が登場します。
深大(jindai)寺で、お参り(参拝)。
深大(jindai)寺周辺は、蕎麦屋(蕎麦食堂)が、たくさんあり、深大(jindai)寺は、蕎麦で有名です。ちなみに、私も、彼女も、蕎麦は、好きな食べ物です。
写真以下4枚。深大(jindai)寺周辺の、蕎麦屋(蕎麦食堂)で、昼食を食べました。この蕎麦食堂は(この日、昼食を食べた蕎麦食堂は)、去年の薔薇の時期に、神代(jindai)植物園を散歩した際に、薔薇の庭園を散歩した後、間食として(その日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出ました)、蕎麦を食べようとした際に、深大(jindai)寺の周辺で、個人的に、お気に入りの、蕎麦屋(蕎麦食堂)である、玉乃屋(tamanoya)という蕎麦食堂が既に閉店準備状態であったので、比較的、営業時間が長い、その隣の、この蕎麦食堂で食べたのですが、この蕎麦食堂は、味は、今一つという印象があったのですが、その時、食べた時は、中々、美味しく、味を、見直した、蕎麦食堂です。
写真以下3枚。この蕎麦食堂で食べた、この日の昼食等。
この時に私が飲んだ飲み物。深大(jindai)寺ビール。
写真以下2枚。この蕎麦食堂で食べた、この日の昼食。冷たい、十割蕎麦。二人共、同じ物(冷たい十割蕎麦)を食べました(写真は、一人分)。美味しいです。昼食は、軽く食べました。
写真以下5枚。昼食後は、神代(jindai)植物園の、木陰の、テーブルつきのベンチに座り、我が家から持って来た、簡単な、お菓子を食べながら、のんびり、まったりと(話しをしながら)、過ごしました。
散歩途中に、見つけた、蛇。
写真以下31枚。神代(jindai)植物園の、薔薇の庭園を散歩しました。この時、丁度、見頃の薔薇の花を楽しめました。
写真以下2枚。薔薇の、ソフトクリーム(soft serve)と、薔薇の、ジュース(juice)。二つとも、二人で分けて食べました(飲みました)。
彼女が、ある程度食べてしまってから撮影しましたがw、薔薇の、ソフトクリーム(soft serve)。
薔薇の、ジュース(juice)。
写真以下。神代(jindai)植物園を散歩した後は、バス(bus)で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)に移動し、吉祥寺(kichijyoji)で、夕食を食べたり、簡単な買い物をしたりした後(彼女に簡単な物を買ってあげたりした後)、電車(通勤電車)で帰りました。
写真以下11枚。この日の夕食は、吉祥寺(kichijyoji)の、若者・若い層を中心に、幅が広い層に人気がある、庶民的な、ベトナム(Vietnam)料理食堂で食べました。この、ベトナム(Vietnam)料理食堂は、値段が安く、味も、中々、良く、良いです。
写真以下2枚。この時、この、ベトナム(Vietnam)料理食堂で、私が飲んだ、飲み物の一部。ちなみに、私は、酒は強いです(彼女は、酒に弱いです)。
この時、私が飲んだビールの一つ(最初の、一杯)。ベトナム(Vietnam)のビールの一つ。
ベトナム(Vietnam)の焼酎、3種、飲み比べ。ネプモイ(Nep Moi)、ネプカム(Nep Cam)、ルアモイ(Lua Moi)。
写真以下9枚。このベトナム(Vietnam)料理食堂で食べた、この日の夕食。二人で分けて食べましたが、私が多く食べました。私と彼女、2人とも、大食いなのですが(大食いと言っても、標準よりも、少し、多く食べる位ですが。ちなみに、私の実家も、彼女の実家も、大食いの家系ですw(やはり、大食いと言っても、標準よりも、少し、多く食べる位ですが))、この日は、昼食が軽かったと言う事もあるのですが、つい、色々と頼み過ぎてw、たくさん食べてしまい、二人とも、とても、腹が一杯になってしまいましたw
生春巻き(cold roll)。
揚げ春巻き(spring roll)。
海老トースト。
バインセオ。
牛肉、団子。
ゴーヤの、肉詰め。
牛筋(牛の アキレス腱)の、フォー(pho)。
チキンライス(chicken rice)。
チキンライスの付け合わせの、スープ(soup)。
吉祥寺(kichijyoji)の商店街。吉祥寺(kichijyoji)は、若者に人気が高い繁華街です。