基本的に、3月21日の22時16分に行った投稿の再掲です。
先週の木曜日(以下、この日と書きます)の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店(私の街のフランス料理レストランの一つ)で、2時間程かけて、会話を楽しみながら、ホワイトデー(White
Day)の特別な日の食事としての、しっかりとした夕食を食べました。ちなみに、この日の、夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(先週の金曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました。
この日は、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女のマンションに迎えに行き、マートに回って、食料品・食材の買い物をしてから、我が家に帰って来ました。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、ステーキ(beef steak)と、魚の焼き物にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私も彼女も、ご飯(rice)・パンは、ご飯(rice)を食べたのですが、おかずが多いのと、おかずの一つとして、ジャガイモ(potato)の炒め物も食べたので、私も彼女も、ご飯(rice)は、少量食べました。ちなみに、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、ステーキ(beef
steak)の食材の牛肉で、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、トモサンカク(股肉(もも肉)の中で、一番、霜降り(サシ)が入る部位。赤身とサシ(脂身)のバランスが良い)の、ステーキ(beefsteak)肉(210g弱(207g))。この日、買って来た物。2人で分けて食べました。シンプルに(単純に)、高品質な塩で食べました。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、魚の焼き物。何れも、我が家の冷凍庫に冷凍保存してあった物を焼いたものです。ステーキ(beef
steak)と「ジャガイモ(potato)とベーコン(bacon)のローズマリー(rosemary)炒め」と、少し、ちぐはぐですが、我が家の(冷蔵庫の)冷凍庫の整理の為。上から、ノルウェー(Norway)産の、寒鯖(鯖)の、一夜干し、国産(日本産)又はノルウェー(Norway)産(どちらか忘れた)の鮭(salmon)、国産(日本産)の、鯵の、開き(干物)。鯖と鮭(salmon)は、美味しいです。鯵の、開き(干物)は、今一つと言うか、まあ、普通でした。
この日の夕食時に、メイン(main)の、おかず以外に食べた物の一つ。ジャガイモ(potato)とベーコン(bacon)のローズマリー(rosemary)炒め(炒め物)。私と彼女、共同の手作り。とても、美味しいです。ちなみに、ベーコン(bacon)は、信州(shinsyu)ハム(ham)(長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社)の、グリーンマークの、(発色剤・着色料・保存料・リン酸塩を使用しない、無えんせきの)ベーコン(bacon)を使いました。
ちなみに、我が家の、ハム(ham)とベーコン(bacon)は、毎回、どの、ハム(ham)とベーコン(bacon)を買っているとか、特に決まっている訳ではないのですが、信州(shinsyu)ハム(ham)の、グリーンマークの、ハム(ham)とベーコン(bacon)は、よく買って、我が家に買い置いています。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)。参考に、信州(shinsyu)ハム(ham)の、グリーンマークの、ベーコン(bacon)を含む投稿。
シュニッツェル(オーストリア等の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3694033/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
この日の夕食の、デザート(dessert)。ヤマザキ(yamazaki)(日本の大規模パン会社の一つ。日本最大のパン会社で、世界でも有数のパン会社)の、まるごと(丸ごと)バナナ(banana)と言う、お菓子(写真右側)(中に、バナナ(banana)が1本入っています)と、まるごと(丸ごと)苺と言う、お菓子(写真左側)(中に、苺が3個入っています)。この日、彼女と、マートで買い物をした際に、彼女と選んだ物。何れも、2人で分けて食べました。ヤマザキ(yamazaki)の、まるごと(丸ごと)バナナ(banana)と、まるごと(丸ごと)苺は、何れも、何の味の捻りのない、単純な味の、お菓子ですが、上手く表現出来ませんが、馬鹿の様な味で、美味しいですw 彼女も、同じ感想ですw
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、私の前の投稿より。。。ヤマザキ(yamazaki)の、ロール(roll)ちゃん(chan)と言う、ロールケーキ(Swiss roll)菓子製品を含む投稿。
ロールケーキ(Swiss roll)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3510361/page/27?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、私の前の投稿より。。。ヤマザキ(yamazaki)の、「雪苺娘(雪・苺・娘)」と言う、お菓子を含む投稿。
里山(日本の伝統的な風景)・大井町他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3716362/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2
薔薇の庭園散歩前編(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3790824?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、ちょっと気になっていた、現在、板橋(itabashi)区立美術館で開催中の、日本の、シュルレアリスム(surrealism)の絵画の、展覧会(exhibition)を見て来ました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
以下、参考に、私の前の投稿より。。。彼女と、車で、板橋(itabashi)区(東京23区(東京中心部)の北西端部に位置する区)にある、1946年に建てられた、富裕層の、日本伝統式の住宅の敷地を活用した(再利用した)、温泉施設に行った時の事に関する投稿。
1946年に建てられた伝統住宅の敷地を利用した温泉施設→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3756206/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
板橋(itabashi)区立美術館は、板橋(itabashi)区が運営している、1979年に開館した、公立の美術館です。日本には、もちろん規模の大きな、公立美術館も、たくさんありますが、この様な、地域住民の為の、規模の小さな、公立美術館も、たくさんあります。
板橋(itabashi)区立美術館は、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)の、日本の芸術作品・工芸作品、近代・現代の、日本の絵画作品の、豊富なコレクション(collection)を有している様ですが、企画展(exhibition)を中心とした美術館です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置している区)が運営している、公立の美術館、松濤(syoutou)美術館を含む投稿。
生人形(日本の伝統的な人形)・松濤美術館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3730709/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考に、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区。渋谷(shibuya)区の西に隣接している区の一つ)が運営する、公立の美術館の一つで、規模の大きな、公立の美術館、世田谷(setagaya)美術館を含む投稿。
日本の花見(hanami)文化(砧公園)等前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3546134/page/26?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本の花見(hanami)文化(砧公園)等後編(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3546133/page/26?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。写真は、展覧会(exhibition)を見た後に(夕方に)、撮影した物。板橋(itabashi)区立美術館の建物。1979年に完成した物です。
前述の通り、この日は、現在、板橋(itabashi)区立美術館で開催中の、日本の、シュルレアリスム(surrealism)の絵画の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、ちょっと気になっていた、展覧会(exhibition)です。
この展覧会(exhibition)は、シュルレアリスム(surrealism)運動(文化・芸術運動)の中心人物であった、フランスの作家、アンドレ・ブルトン(André
Breton)(1896年生まれ。1966年に亡くなる)が、シュルレアリスム宣言(Manifeste du
surréalisme)を、1924年に発表してから、今年で、100年である事に因んだ展覧会(exhibition)で、1920年代から1950年代の(1930年代の作品が中心)、日本の、シュルレアリスム(surrealism)の絵画(絵画作品を中心としているが写真作品も含む)の、展覧会(exhibition)です。
ちなみに、1986年から1987年にかけて、パリ(Paris)の、ポンピドゥー・センター(Centre
Pompidou・Pompidou Centre)では、「前衛芸術の日本(Japon des Avant-Gardes)
1910-1970」と言う、日本の20世紀芸術(1910年から1970年までの日本の芸術)を総括した、展覧会(exhibition)が開催されています。
また、2018年から2019年にかけて、ポンピドゥー・センター(Centre
Pompidou・Pompidou Centre)の分館の、フランスの、LorraineのMetzにある、Centre
Pompidou-Metz(2010年開館。建物の設計は、日本人建築家の、坂 茂(ban shigeru)、フランス人建築家の、Jean de
Gastines、イギリス人建築家の、Philip
Gumuchdjianが共同で手掛けました)では、第二次世界大戦後の、日本の建築についての、展覧会(exhibition)と共に、(1986年から1987年にかけて、パリ(Paris)の、ポンピドゥー・センター(Centre
Pompidou・Pompidou Centre)で開催された展覧会(exhibition)、「前衛芸術の日本(Japon des
Avant-Gardes)
1910-1970」の続編と言える)1970年以降の日本の芸術に関する展覧会(exhibition)が開催されました。参考のsite→
https://ovninavi.com/expo_japonorama_pompidou_metz/
ちなみに、同時期(2018年)の、パリ(Paris)の、ポンピドゥー・センター(Centre
Pompidou・Pompidou Centre)では、安藤 忠雄(ando
tadao)(1941年生まれ。日本の世界最高水準の建築家の一人)の展覧会(exhibition)と、池田 亮司(ikeda
ryouji)(下の補足説明を参照)の展覧会(exhibition)が開催されていました。
池田 亮司(ikeda
ryouji):1966年生まれ。フランスの、パリ(Paris)で活躍する、日本の、電子音楽・実験音楽の音楽家・現代美術artist。超音波や周波数などに焦点を当てた、物理的・数学的アプローチを多用し、音楽や視覚芸術作品を生み出している(説明は、wikiから借りて来ました)。
池田 亮司(ikeda ryouji)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
池田 亮司(ikeda ryouji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3790830?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、建築家に与えられる賞としては、おそらく、世界最高の賞である、プリツカー賞(Pritzker
Architecture
Prize)(1979年に設立、複数受賞者の年あり)は、国籍別でみると、日本人9人、アメリカ人8人(1人はカナダ・アメリカの二重国籍)、イギリス人5人、フランス人4人、ドイツ人2人、イタリア人2人、スイス人2人、アイルランド人2人、スペイン人2人、ポルトガル人2人、ブラジル人2人、以下、1人ずつ(カナダ(アメリカとの2重国籍)、オーストリア、オランダ、デンマーク、ノルウェー、オーストラリア、メキシコ、チリ、中国、インド、ブルキナファソ(Burkina
Faso))と、日本人の建築家の受賞が最も多くなっています。
写真以下6枚。この展覧会(exhibition)の、展示作品例。展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。
「多感な地上」(1939年)。浅原 清隆(asahara kiyotaka)(1915年生まれ。1945年に亡くなる。日本の近代・現代画家)の作品。
写真右上。「超現実派の散歩」(1929年)。東郷
青児(togo
seiji)(1897年生まれ。1978年に亡くなる。1920年代後半から、1970年代にかけて、活躍していた、日本の、有名な、近代・現代画家)の初期の作品の一つです。東郷
青児(togo seiji)は、独自の画風・色彩感覚を有していますが、この作品の画風・色彩感覚に関しては、あまり個性が感じられない気がします。
東郷 青児(togo seiji)の作品に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
SOMPO美術館 ゴッホと静物画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783480/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真右上。「新ニッポン(日本)物語」(1954年)。山下
菊二(yamashita kikuji)(1919年生まれ。1986年に亡くなる。日本の現代画家)の作品。山下 菊二(yamashita
kikuji)は、シュルレアリスム(surrealism)の画家として活躍を始めた10代の終りから20歳の頃に、芸術家の表現内容・表現活動に厳しい規制がかけられた第二次世界大戦中の日本(戦争中は、実質的に、軍が日本の政治を支配していた)の時代の波に飲まれました(途中、応召による戦場も体験しました)。この作品は、アメリカに支配された、第二次世界大戦後の、日本を風刺した作品です。ちなみに、日本は、1945年から1952年にかけて、連合国軍最高司令官総司令部(Supreme
Commander of the Allied
Powers)(第二次世界大戦の、日本の敗戦に伴い、日本において占領政策を実施した連合国軍(実質的にアメリカと言った感じ)の機関。1952年、日本の、完全な、主権の回復により、活動を停止)の支配下にありました。
写真中央。「眼のある風景」(1938年)。靉光(ai mitsu)(本名は、石村 日郎(ishimura nichirou。1907年生まれ。1946年に亡くなる。日本の近代・現代画家)の作品。
写真右上から時計回りに。。。「他人の恋」(1930年)。福沢 一郎(fukuzawa ichirou)(1898年生まれ。1992年に亡くなる。日本の近代・現代画家)の作品。「民族系譜学」(1937年)。小牧 源太郎(komaki gentarou)(1906年生まれ。1989年に亡くなる。日本の近代・現代画家)の作品。「海と斜光」(1934年)。三岸 好太郎(migishi koutarou)(1903年生まれ。1934年に亡くなる。日本の近代画家)の作品。山本 悍右(yamamoto kansuke)(1914年生まれ。1987年に亡くなる。日本の写真家・詩人)の、1940年の写真作品(題名は、不詳)。
この展覧会(exhibition)、小規模ながら、中々、見応えがあり、面白かった(興味深かったです)。彼女も、面白く(興味深く)、良かったと言っていました。
板橋(itabashi)区立美術館は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部、旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡の部分に隣接しています。
写真以下。板橋(itabashi)区立美術館で、展覧会(exhibition)を見た後、旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡を、少し散歩しました。旧(かつての)赤塚(akatsuka)城(castle)の跡は、1456年に築かれた有力な侍(samurai)の家の城(castle)の跡です(城(castle)は、16世紀に廃止され、城(castle)の建物は、残っていません)。現在は、赤塚(akatuka)公園(板橋(itabashi)区にある、東西に細長い敷地の、広い公園)の西端部を構成しています。
これは、オオアラセイトウと言う花です。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
板橋区立郷土資料館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3794162?&sfl=membername&stx=nnemon2