参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、基本的に、2019年の7月に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女)と近場で、休日を過ごした時の物です。
少し前の事ですが、1月の半ばに、彼女と近場で、休日を過ごした時の物です(投稿の機会を失っていた物)。
写真以下。この時の初日(以下、この日と書きます)は、六本木ヒルズ(roppongi hills)を訪れました。
六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
(前日に我が家に泊まった)彼女と、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、のんびりと、我が家(東京都心部の西部の静かで、落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。
写真以下2枚。森(mori)tower。森(mori)towerは、六本木ヒルズ(roppongi
hills)の中心となっている超高層ビルです(2003年に完成)。巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire
State BuildingやOne World Trade
Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、背の高いビル)を、遥かに上回り、Shanghai
Tower(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。Burj
Khalifaに次いで、世界で2番目に高いビル。2017年に完全に開業した様です)と、ほぼ同規模です。
写真以下2枚。この日は、まず、六本木ヒルズ(roppongi hills)の、セール(sale)で、買い物をしました(彼女に物を買ってあげる等しました)。
写真以下2枚。これは、この時、六本木ヒルズ(roppongi hills)の、BEAMSの店舗のセール(sale)で、自分用(私用)に買った、スヌード(snood)です。中々、いい色でしょw 半額位で、かなりお得な値段で購入したと思います。
六本木ヒルズ(roppongi
hills)の、セール(sale)で、買い物をした後(彼女に物を買ってあげる等した後)は、森(mori)美術館で、この時、行われていた、「カタストロフと美術の力(Catastrophe
and the Power of Art)」と言う、現代美術の展覧会(exhibition)を見ました。
森(mori)美術館は、六本木ヒルズ(roppongi
hills)の森(mori)tower(54階建て、高さ、約240m)の上層階(53階)にある、主として現代美術の展覧会(exhibition)を行う、私営の美術館です。森(mori)美術館は、おそらく、(本格的な美術館としては)、建物としては、日本で、最も高い位置にある美術館です(ちなみに、日本で最も高い場所にある美術館は、標高約2,000mの場所にある、長野(nagano)県の、野外彫刻美術館、美ヶ原(utsukushigahara)高原美術館(1981年開館)。たぶん。。。)。
以下、「」内。この、展覧会(exhibition)のsiteから抜粋した、この時、私達が見た、「カタストロフと美術の力(Catastrophe and the Power of Art)」と言う、現代美術の展覧会(exhibition)についての説明です。
「東日本大震災(2011年3月11日に、東日本(日本の東部)を襲った、巨大地震。日本の、東北地方が多くの被害を受けた)やアメリカ同時多発テロ(September
11
attacks)等、世界各地で絶えず発生するカタストロフ(大惨事)。多くのアーティスト(artist)がこのような悲劇的な災禍を主題に、惨事を世に知らしめ、後世に語り継ごうと作品を制作しています。
美術が社会を襲う大惨事や個人的な悲劇とどのように向き合い、私たちが再生を遂げるためにどのような役割を果たすことができるのか。本展は、負を正に転ずる力学としての「美術のちから(美術の力)」について注目し、その可能性を問いかけます。」
写真以下3枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。
展覧会(exhibition)を見た後は、森(mori)towerの展望台で、景色と夜景を、楽しみました。
写真以下6枚。森(mori)towerの展望台から見た、東京都心部と中心とした、東京の風景。
写真真ん中よりやや右に見える、塔は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel
tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、Eiffel
towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel
towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです。
写真以下5枚。森(mori)towerの展望台の、カフェ(cafe)で、間食・おやつを食べました。前述の通り、この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、のんびりと、我が家(東京都心部の西部の静かで、落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。
彼女が食べた、パスタ(pasta)の、付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。
写真以下2枚は、2人で分けて食べました(何れも、彼女が、メニューから選んだ物です)。
苺、パフェ(parfait)。
シラス(鰯の子供)と、桜海老(小さな海老)等の、パスタ(pasta)。
食べ終えた後、彼女が、ふざけて作った顔w
写真以下20枚。スカイデッキ(森(mori)towerの屋上の、屋外展望台)で、夕暮れから夜景の景色を、十分に楽しめました(この日は、風も弱く、快適に景色を楽しめました)。
写真左側に見える高い山は、富士山(fujisan)です。富士山(fujisan)(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
写真以下2枚。向こうに、富士山(fujisan)が見えます。
写真真ん中に見える、塔は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel
tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、Eiffel
towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel
towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです。
写真左側に見える塔は、東京ski
treeです。東京ski
tree(2012年完成)は、東京tower(下の補足説明参照)に代わり、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj
Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。
東京tower:高さは約333m。東京都心部の中でも中心的な地域の南部に位置する。1958年に完成した当時は、パリのEiffel
tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、展望台を有し、観光施設の側面も有していますが、元々は、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々、手が届かない贅沢品であったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。
写真以下2枚。向こうに見える高い山は、富士山(fujisan)です。富士山(fujisan)(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
東京tower。
写真以下、16枚。この日の夕食は、六本木ヒルズ(roppongi
hills)の、現代、スペイン(Spain)料理レストランで食べました。このレストランの系列の、現代、スペイン(Spain)料理レストランは、前から利用していましたが、この、現代、スペイン(Spain)料理レストランは、割と最近、オープン(open)したレストランで、去年、オープン(open)したレストランです。このレストランは、カジュアルな(割と手頃な)値段と、雰囲気、味を含めて、総合的に、良いレストランです。
写真以下、16枚。このレストランで食べた、この日の夕食等。ちなみに、私は、この夕食時は、飲み物は、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)は、主に、ワイン(wine)を飲みました。
ちなみに、通常だと、女性は、私が座っている側の席に座る事になるのですが、この時、彼女の希望で、この席関係になりました。彼女は、外食の際に、私達以外の客や動き回るウェイター・ウェイトレスが視界に入って(また、自分が、私以外の店内の客達の視界に入って)、落ち着かない席よりも、(概ね)私のみが視界に入る側の席を好む事も多く(彼女は、外食の際に、店内よりも、(概ね)私のみが視界に入る方が、落ち着く事も多い様です)、私は、外食で席に座る際に、いつも、彼女に、どっちに座る?と聞いています。
写真以下2枚。見せ皿。
私の、見せ皿。
彼女の、見せ皿。
写真以下14枚。このレストランで食べた、この日の夕食。これにパンが付きます。
写真以下2枚。小さな前菜。イベリコ豚ベジョータの生ハム(jamon iberico de bellota)とモッツアレラチーズ(mozzarella)を使った物。一人、一つずつ。
写真左上に見えているのは、何だか忘れましたが、この時、彼女が飲んだ飲み物の一つ。アルコール(alcohol)の入っていない飲み物(彼女は、お酒(アルコール(alcohol))は、弱いです)。
前菜。一人、一皿ずつ。アンチョビ(anchovy)、黒オリーブ(olive)、ウズラ(鶉)の卵、トマト(tomato)。サーモン(salmon)、クリームリーズ(cream
cheese)、ディル(dill)。自家製レバー(liver)のパテ(pate)、ブランデー(brandy)でマリネ(marination)したレーズン(干し葡萄)と共に。紅ズワイ蟹(蟹)と海老のクレープ(crepe)。根菜のオムレツ(omelette)、バーニャ(bagna
cauda)ソース(sauce)。ソブラサーダ(sobrassada) とマンチェゴ(manchego)ソース(sauce)。
スープ(soup)。ニンニク(大蒜)の、スープ(soup)。ホセリート(Joselito)社の、イベリコベジョータ(iberico de bellota)を載せて。一人一皿ずつ。
揚げ物。バカラオ(bacalhau)と、ピキーリョ(piquillo pepper) の揚げ物。一人一皿ずつ。
これは、お店からのサービス(おまけ)の食べ物。一人一皿ずつ。
写真以下3枚。メイン(main)料理。何れも2人で分けて食べました。このレストランは、カジュアル(casual)に分類されるので、そうした事(分けて食べる事)が、可能です。
テンプラニーリョ(Tempranillo)の、赤ワイン(wine)で煮込んだ、イベリコ(Iberian)豚肉の、肩ロース(肩loin)。なめらかポテト(potato)の、ピュレ(puree)を載せて。
写真以下2枚。女王の為の、魚介(seafood)のパエリア(paella)。「女王の為の」の由来は、食べ易い様に、具の殻が全て外されている事です。
写真以下3枚。デザート(dessert)。何れも2人で分けて食べました。このレストランは、カジュアル(casual)に分類されるので、そうした事(分けて食べる事)が、可能です。
紅玉(Jonathan apple)のコンポート(compote)のパイ(pie)と、トゥロン(turron)の、アイスクリーム(ice cream)。
写真以下2枚。クレマカタラーナ(crema catalana)。モスカテル (moscatel)でマリネ(marination)した苺とクリーム(cream)。
写真以下2枚。食後の、お茶菓子。二人分。
東京都心散歩後編は、以下です。
東京都心散歩後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3796907?&sfl=membername&stx=nnemon2