以下の投稿の続きです。
横浜の130年の歴史を有する中国料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3810133?&sfl=membername&stx=nnemon2
ある程度前の事ですが、4月の前半に、前日に我が家に泊まった彼女と、横浜に、遊びに行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、電車で、横浜に遊びに出掛けました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。」
横浜の、中華街(chinatown)(下の補足説明を参照)のレストランで、のんびりと、会話を楽しみながら食べた、この日の昼食に関しては、前回の投稿(この投稿、一番上でリンクを付けた投稿、「横浜の130年の歴史を有する中国料理レストラン他」)を参照して下さい。
横浜の中華街(chinatown):横浜(yokohma)の都心部の旧市街には、600以上の店舗を有する、世界最大級の、中華街(chinatown)があります。横浜の中華街(chinatown)は、横浜の、主要な、観光場所の一つとなっています。
関内(kannai)area:横浜の都心部にある、横浜の古くからの中心ビジネス(business)地区。ちなみに、横浜の中華街(chinatown)は、関内(kannai)areaにも隣接しています。
関内(kannai)areaにある、横浜公園は、小規模な公園ですが、歴史の古い公園で、1876年に開園した、145年以上の歴史のある公園です。ちなみに、横浜公園には、BayStars(日本の12のプロ野球チーム(professional
baseball team)の一つで、横浜に拠点を置く、プロ野球チーム(professional baseball
team))の拠点となっている、野球場(ballpark) である、横浜スタジアム(Yokohama
Stadium)(1929年に、オープン(open)。現在の建物は、1978年に建てられた物)があります。
横浜公園は、チューリップ(tulip)の花が綺麗な、公園です。
写真以下46枚。横浜公園の、チューリップ(tulip)の花等。横浜公園の、チューリップ(tulip)の花は、この時、丁度、見頃でした。
写真左側。横浜スタジアム(Yokohama Stadium)の建物の一部。
この日の夕食も、彼女と我が家で、のんびりと、会話を楽しみながら、食べ、この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒とビールを飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食時に、食べた物の一つ。彼女も、食べましたが、ほとんど、私が、この日の夕食の、日本酒の、おつまみとして食べた物で、国産(日本産)の鯵の刺身を使って、私が手作りした、鯵の、なめろう(namerou)。なめろう(namerou)は、元々、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。海産物(seafood)の産地ともなっている)の海沿いの漁師町の、漁師(fisherman)の、郷土料理(地域的な伝統料理)で、鯵等の魚を、味噌等と共に、包丁で、叩いて作る、料理です(現在は、千葉(chiba)県以外でも、よく食べられています)。なめろう(namerou)は、ご飯(rice)に載せて、食べても、美味しいですし、日本酒や焼酎の、おつまみとしても、よく合います。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、この日、横浜の中華街(chinatown)で買って来た、四五六菜館(456saikan)(下の補足説明を参照)の、フカヒレ(shark
fin)饅と、私と彼女、共同で手作りした、スパイシー(spicy)チキンカレー(chicken curry)にしました。
四五六菜館(456saikan):横浜の中華街(chinatown)にある、1961年創業の、歴史のある中国料理レストラン。四五六菜館(456saikan)は、ままあまあ美味しい中国料理レストランで、庶民的な店と言う訳では無く(まあ、四五六菜館(456saikan)も、横浜の中華街(chinatown)の他の多くの中国料理店同様、(日常的に、昼休みに、中華街(chinatown)の店を利用する)中華街(chinatown)周辺で働く会社員等の為の、安い昼食メニュー(menu)も用意していますが。。)、かと言って高級店と言う訳でも無く、中位の値段と、中位の雰囲気で、安心感のある中国料理(日本人がイメージする、伝統的な、中華街(chinatown)の中国料理レストランの料理と味?)を味わせてくれる店です。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つで、四五六菜館(456saikan)の、フカヒレ(shark fin)饅。一個と、半分ずつ食べました。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理の一つで、市販のカレー(curry)の素(ルー等)を使わずに、私と彼女、共同で手作りした、スパイシー(spicy)チキンカレー(chicken curry)。彼女とワイワイ、2人、共同作業で料理をするのも楽しいものです。具は、下に沈んでいます。食材の鶏肉は、国産(日本産)の、高品質な鶏肉を使いました。ご飯(rice)と共に食べました。フカヒレ(shark fin)饅を食べたので、私も、彼女も、控え目な量食べました(スパイシー(spicy)チキンカレー(chicken curry)、ご飯(rice)と合わせて、全体的には、控え目な量を食べましたが、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)なので、ご飯(rice)は少量食べ、カレー(chicken curry)は、ご飯(rice)に対する比率的に多めに食べました)。とても、美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。スパイシー(spicy)チキンカレー(chicken curry)は、この日の夕食で食べて、余った物は、我が家の冷蔵庫に入れて置き、彼女が、彼女のマンションで、温め直して食べられるように、翌日、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女のマンションに送る際に、保冷剤と共に、彼女に持たせてあげました。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
写真以下2枚。この日、昼食を食べた、萬珍樓(manchinro)(下の補足説明を参照)で買って来た、(萬珍樓(manchinro)の)肉饅。我が家の、普段の、朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、この翌日の、朝食で、パンとシリアル(cereal)の代わりに(それ以外は、普段の朝食と同じ)、食べました。私は、2個、彼女は、1個食べました。
萬珍樓(manchinro):1892年に創業した、130年の歴史がある、中国料理レストランで、横浜の中華街(chinatown)を代表する、歴史のある、高級、中国料理レストランの一つ。萬珍樓(manchinro)及び、横浜の中華街(chinatown)に関しては、この投稿、一番上でリンクを付けた、前回の投稿(「横浜の130年の歴史を有する中国料理レストラン他」)を参照して下さい。
この翌日(以下、この日と書きます)は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、この日は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。