先週の金曜日(以下、この日と書きます)の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店で食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、我が家を出て、この日の昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)は、新宿のシティホテルのレストランで、私と彼女、私と彼女共通の、男女の友人同士グループでの、のんびりと、2時間程かけて、会話と、お酒を楽しみながらの、しっかりとした内容の食事の、食事会でした。
ちなみに、この時もそうでしたが(この翌日の昼食の食事会の時もそう)、私と彼女が参加する食事会の飲食代は、彼女の分も、私が出しています。
食事会を終えた後は、彼女と、現在、SOMPO美術館で開催中の、19世紀後半から20世紀初頭にかけての北欧(ノルウェー・スウェーデン・フィンランド)の絵画芸術の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見てから、我が家に帰って来ました。
この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、前から、ちょっと気になっていた、展覧会(exhibition)です。
新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)は、我が家に、最も近い繁華街の一つであり、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、新宿駅までは、通勤電車で5分程です。
この日は、新宿へは、電車(通勤電車)で、訪れました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
(新宿にある)新宿副都心は、(主として)1970年代に開発された、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、ビジネス(business)地区です。新宿副都心は、1970年代に開発された日本で最初の200m級超高層ビル群です。
損保ジャパン(sompo
japan)は、安田火災海上保険(前身である、東京火災保険は、1888年創業)と日産火災海上保険(1911年設立)と言う二つの損害保険会社が、合弁して2002年に発足した、損害保険会社で、損保ジャパン(sompo
japan)発足前は、損保ジャパン(sompo japan)本社ビルは、安田火災海上保険本社ビル、損保ジャパン(sompo
japan)美術館(現在のSOMPO美術館。以下、SOMPO美術館と書きます)は、安田火災美術館(又は、東郷 青児(togo
seiji)美術館)でした。損保ジャパン(sompo
japan)は、安田火災海上保険時代から、日本有数の損害保険会社です(日本で、3本の指に入る損害保険会社)。SOMPO美術館は、新宿副都心に、安田火災海上保険の新本社ビル(現在の損保ジャパン(sompo
japan)本社ビル)が完成した1976年に、安田火災海上保険が、社会貢献の一環として、同ビルに開館(open)した、私営の美術館です。
写真以下13枚は、展覧会(exhibition)を見た後に撮影した写真です。
Mode学園Cocoon Tower(高さ約204m。2008年完成)。Mode学園Cocoon Towerは、新宿副都心の超高層ビルの中では、新しいビルです。
写真以下3枚。向こうに見える、超高層ビルは、新宿副都心にある超高層ビルではなく、新宿の繁華街にある、超高層ビルですが、歌舞伎(kabuki)町(cho)タワー(tower)(高さ225m)。商業施設・ホテル・映画館・劇場が入っている、超高層ビルです。去年(2023年に)、完成した、新宿で、最新の超高層ビルです。外装のデザイン(design)は、日本の、女性建築家が手掛けました。
写真以下7枚。新宿副都心にある、損保ジャパン(Sompo Japan)本社ビル(高さ200m。1976年完成)とSOMPO美術館。
写真左側。損保ジャパン(Sompo Japan)本社ビル。
損保ジャパン(Sompo Japan)本社ビル。写真左端。SOMPO美術館の建物の一部。
写真中央の、超高層ビル。損保ジャパン(Sompo
Japan)本社ビル。写真左側の超高層ビル、新宿センタービル(高さ、約223m)、写真右側の超高層ビル、新宿、野村(nomura)ビル(高さ、約210m)も、何れも、1970年代に建てられたビルです(設計は、何れも、日本の建築設計事務所が手掛けています)。
SOMPO美術館は、元々(2019年まで)、損保ジャパン(Sompo Japan)本社ビルの、ほぼ最上階を占めていた美術館でしたが、2020年に、損保ジャパン(Sompo Japan)本社ビルの敷地内に建てられた、新しい美術館の建物に移転すると共に、美術館の名前を、損保ジャパン(sompo japan)美術館からSOMPO美術館に変えました。
写真以下2枚の、左側。SOMPO美術館の建物。
写真以下2枚。SOMPO美術館の建物。
SOMPO美術館の収蔵品(collection)の中心は、東郷 青児(togo seiji)が、安田火災海上保険に寄贈した、東郷 青児(togo seiji)の作品となっています。
SOMPO美術館及び、東郷 青児(togo seiji)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
SOMPO美術館 ゴッホと静物画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783480/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下5枚。現在、SOMPO美術館で開催中の、19世紀後半から20世紀初頭にかけての北欧(ノルウェー・スウェーデン・フィンランド)の絵画芸術の、展覧会(exhibition)の看板。
SOMPO美術館の入口、横。
写真以下3枚。SOMPO美術館の館内。
この展覧会(exhibition)のパンフレット(leaflet)より。。。写真上、スウェーデン(Sweden)国立美術館(Nationalmuseum)。写真左下、ノルウェー(Norway)国立美術館(National
Museum of Norway)。写真右下、フィンランド(Finland)国立アテネウム(Ateneum)美術館。
この時、見て来た、現在、SOMPO美術館で開催中の展覧会(exhibition)は、北欧絵画の、黄金期と言われた、19世紀後半から20世紀初頭にかけての、北欧(ノルウェー(Norway)・スウェーデン(Sweden)・フィンランド(Finland))の絵画芸術の、展覧会(exhibition)で、ノルウェー(Norway)国立美術館(National
Museum of
Norway)、スウェーデン(Sweden)国立美術館(Nationalmuseum)、フィンランド(Finland)国立アテネウム(Ateneum)美術館の、3つの国立美術館、各館の、貴重な、コレクション(collection)の中から、選び抜かれた作品を展示する、展覧会(exhibition)です。
ちなみに、この時代の(北欧絵画の、黄金期と言われた、19世紀後半から20世紀初頭にかけての)、北欧の画家達は、他の、同時代の、西ヨーロッパの画家達同様、日本の、伝統、芸術・工芸品の影響も(特に、浮世絵(ukiyoe)の影響を強く)、受けています。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
この展覧会(exhibition)、良かったです(彼女も、良かったと言っていました)。北欧の画家達の、色使いは、私と彼女の、好みの、色使いでした。
写真以下13枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。
写真以下9枚は、この展覧会(exhibition)のパンフレット(leaflet)より。。。
「滝のある岩場の景観」(1859年) 。マルクス・ラーション(Marcus Larson)(Sweden)。
写真上。「踊る妖精たち」(1866年)。アーギュスト・マルムストレム(August Malmstrom)(Sweden)。
写真左上。「春の夜」(1896年)。ニルス・キュレーゲル(Nils Kreuger)(Sweden)。写真左下。「ユレステルの春の夜」(1926年)。ニコライ・アストルプ(Nikolai Astrup)(Norway)。
写真真ん中上は、エウシェン王子(Prince
Eugen)(1865年生まれ。1947年に亡くなる)(Sweden)の作品。写真真ん中下。「ベランダにて」(1902年)。エドヴァルド・ムンク(Edvard
Munch)(Norway)。写真右上。「画家の母」(1896年)。アクセリ・ガッレン=カッレラ(Akseli
Gallen-Kallela)(Finland)。
「イルマタル」(1860年)。ロベルト・ヴィルヘルム・エクマン(Robert Wilhelm Ekman)(Finland)。
「素晴らしい花」。ヒューゴ・シンベリ(Hugo
Simberg)(1873年生まれ。1917年に亡くなる)(Finland)の作品。絵の右上の、空に浮いている様に見える、白い物体、よく見ると花なんですが、彼女は、この絵を見て、なんか、シナモン(Cinnamon)(シナモロール(Cinnamoroll)。Sanrioの、キャラクター(character))みたいと言っていましたw
シナモロール(Cinnamoroll)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
シナモロール(Cinnamoroll)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3813602?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真右下。「アスケラッドと黄金の鳥」(1900年)。テオドール・キッテルセン(Theodor Kittelsen)(Norway)。
ガーラル・ムンテ(Gerhard Munthe)(Norway)の、1902年から1904年の作品。
「山の中の神隠し」(1928年)。ガーラル・ムンテ(Gerhard Munthe)(Norway)。
「森の中の逃避」(1903年)。エーリック・ヴァーレンショルド(Erik Werenskiold)(Norway)。
「アスケラッドとオオカミ」(1900年)。テオドール・キッテルセン(Theodor Kittelsen)(Norway)。
「トロルのシラミ取りをする姫」(1900年)。テオドール・キッテルセン(Theodor Kittelsen)(Norway)。
SOMPO美術館所蔵の、ゴッホ(Vincent
van Gogh)の、「ひまわり」(1888年)。SOMPO美術館所蔵の、ゴッホ(Vincent van
Gogh)の、「ひまわり」に関しては、上でもリンクを付けましたが、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
SOMPO美術館 ゴッホと静物画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783480/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ステーキ(beef steak)にしました(量よりも、質と言った感じで、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉))の、ステーキ(beefsteak)肉を、少量、焼いて食べました)。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
写真以下8枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、帰りに、新宿の、小田急(odakyu)デパート本店(新宿にあるデパートの一つ。ちなみに、小田急(odakyu)デパート本店は、現在、建物の建て替え工事中で、隣接する、同系列の商業ビルで、臨時で、規模を、かなり縮小して営業中です)の食料品売り場(お菓子売り場)で、この時、小田急(odakyu)デパート本店の食料品売り場(お菓子売り場)に、臨時で(期間限定で)、出店していた、世田谷(setagaya)区(下の補足説明を参照)の、羽根木(hanegi)公園周辺にある(最寄り駅は、梅ヶ丘(umegaoka)駅ではなく、別の電車(通勤電車)駅ですが)、ケーキ(cake)・西洋菓子店(以下、このケーキ(cake)店と書きます)で買って来た、ケーキ(cake)。何れも、彼女と選んだ物で、何れも、彼女と分けて食べました。このケーキ(cake)店は、我が家の、かなり近場にある、ケーキ(cake)店ですが、このケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)は、今回、私も彼女も、初めて食べました。このケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)、水準が高く、とても美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
世田谷(setagaya)区:東京中心部(東京23区)の西端に位置する区(私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の西にも隣接しています)。東京の23の区の中で、最大級の面積を有する区であると共に、最大の人口を有する区であり、基本的に、東京の都心に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。
羽根木(hanegi)公園に関しては、以下の(すぐ下でリンクを付けた)、2つの投稿を参照して下さい。
60年以上の歴史を有するカレー粉他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3788012/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644070/page/24?&sfl=membername&stx=nnemon2
この時、食べた、ケーキ(cake)の説明に関しては、投稿のコメント欄の投稿文の補足を参照して下さい。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
写真以下2枚。この日の夕食の、食後の、お茶菓子。
この時、これ全部食べた訳ではありませんが、森永(morinaga)製菓(日本の大手(大規模)菓子会社の一つ。1899年創業)の、カカオ(cacao)分が多い、チョコレート(chocolate)の製品。日本は、大手(大規模)菓子会社の、大量生産の、安い、お菓子でも、水準は高いので、そうした、お菓子は、そうした、お菓子で、美味しいです。このチョコレート(chocolate)の製品に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
100年以上・80年以上の歴史を有する清涼飲料水他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3753060/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
ナッツ(木の実)。一袋ずつ食べました。このナッツ(木の実)製品は、ウイスキーの、おつまみとしても、食べています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、5種類から7種類程の、ウイスキー(whisky・whiskey)を買い置いていますが、私は、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on
the
rocks)で飲んでいます。ちなみに、彼女は、1週間の内に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが(ちなみに、彼女と、我が家で、夕食を食べる際には、私は、お酒は、ワイン(wine)や日本酒を、よく飲んでいます)、私は、我が家では、ウイスキー(whisky・whiskey)は、彼女が、我が家に泊まらない日の夜に、ロック(on
the rocks)で、よく飲んでいます。」
写真以下2枚。適当に、おまけ。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も食べる事が前提となっています。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
台湾(Taiwan)産のパイナップル(pineapple)。
参考に、以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より。。。
「彼女(我が家の隣の区のマンションに一人暮らししています)は、1週間に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが、我が家の冷蔵庫には、常時、(彼女と買い物をしていた際に)彼女が選んだ、彼女用の飲み物が、入れてあります。」
写真左、三ツ矢(mitsuya)(下の補足説明を参照)、特濃(tokunou)、オレンジスカッシュ(orange
squash)と言う、オレンジ(orange)味の、甘い、炭酸飲料(soda)(果汁20%)(500ml入り)。写真右。オランジーナ(orangina)。オランジーナ(orangina)は、フランス発祥の、ファンタ(Fanta)の様な感じの、チープな(安い)清涼飲料水(soda)です。ファンタ(Fanta)よりも(と言うか、ファンタ(Fanta)は、そもそも果汁が含まれているのか?w)、果汁が多く含まれており(果汁12%)、さっぱりしています。三ツ矢(mitsuya)、特濃(tokunou)、オレンジスカッシュ(orange
squash)(オランジーナ(orangina)よりも、濃厚な味で、果汁感が強いです)、オランジーナ(orangina)、何れも、私も彼女も、お気に入りの、甘い炭酸飲料(soda)の一つで、彼女の分だけでなく、私の分も、我が家に買い置いています。
三ツ矢サイダー(mitsuya
cider):三ツ矢サイダー(mitsuya
cider)は、アサヒ(asahi)飲料(日本の大規模飲料会社の一つ。日本の大規模ビール会社の一つである、アサヒ(asahi)ビールの小会社)が販売している、清涼飲料水(soda)のブランド(brand)です。基本的な(伝統的な)、三ツ矢サイダー(mitsuya
cider)は、spriteや7upの様な風味の、甘い炭酸飲料(soda)で、近代・現代的な清涼飲料水(soda)製品としては、長い歴史を有し、起源は、1884年まで遡ります。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
Giuseppe Recco(17世紀のイタリアの画家)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3699815/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、我が家を出て、この日の昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)は、私の街の飲食店(この前々日の夕食を食べた飲食店とは、また別の飲食店です)で、私と彼女、私と彼女共通の親しい友人夫妻の、4人での、のんびりと、2時間程かけて、会話と、お酒を楽しみながらの、食事会でした。ちなみに、この日の昼食の食事会の、私と彼女共通の親しい友人夫妻は、この前日の、昼食の食事会の、私と彼女共通の、男女の友人同士グループの友人達とは、また、別の友人達です。
写真以下4枚。彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、牛肉と茸の、バルサミコ(Balsamic
Vinegar)炒めの食材の牛肉で、国産(日本産)の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)と国産(日本産)の牛の、交配の牛肉の、股肉(もも肉)とバラ肉の、焼肉用、切り落とし肉、200g程。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、バルサミコ(Balsamic Vinegar)に関する、参考の投稿。
トウモロコシの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3589054/page/27?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、牛肉と茸の、バルサミコ(Balsamic
Vinegar)炒め。私と彼女、共同の、手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。茸は、エリンギとシメジです。バルサミコ(Balsamic
Vinegar)、醤油、蜂蜜等を使っています。とても美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、ピザ(pizza)。三軒茶屋(sangenjyaya)(世田谷(setagaya)区の、中南東端部に位置する。世田谷(setagaya)区で最大級の繁華街。もっとも、世田谷(setagaya)区自体、基本的に住宅地(繁華街に遊びに行く場所と言うよりも、住む場所)なので、最大級とは言っても、それ程、大きな繁華街では有りません。比較的、小規模な、繁華街です)の、ピザ(pizza)・イタリア料理レストランのシェフ(chef)が監修した(製品の開発に際して助言を行った)、ピザ(pizza)。私の街のマートの一つで買った物。
ツナ(tuna)とアンチョビ(anchovy)を燻製モッツアレラ(mozzarella)で楽しむ、ピザ(pizza)、トンノ。
水牛乳(水牛(water buffalo)の乳(milk))のモッツアレラ(mozzarella)とトマト(tomato)の調和を味わう、マルゲリータ(Margherita)ピザ(pizza)。
この日の夕食で、メイン(main)料理以外に食べた物の一つで、野菜サラダ(salad)の、蒸し鶏(国産(日本産)の鶏肉を使っています。蒸し鶏と言っても、実質的に煮て作ると言った感じですが。私と彼女、共同の手作り)載せ。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この前日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。
我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。」
ちなみに、この日の夕食の、デザート(dessert)は、果物を、デザート(dessert)として食べ、宮城(miyagi)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)産の、もういっこ(mouikko)(日本の苺の品種の一つ)の1パックを、2人で分けて食べました。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
おまけ。手頃な値段の、スペイン(Spain)産の、デザートワイン(dessert
wine)。彼女とKALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain))の私の街の店舗で食料品等の買い物をした(彼女に彼女が選んだ我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の食料品等を買ってあげる事を含む)際に買って来た物で、彼女と選んだ物です。一回に飲む量は少量ですが(元々、デザートワイン(dessert
wine)は、一回に、大量に飲むような飲み物ではありません)、彼女も飲む物です。この、デザートワイン(dessert
wine)は、前にも、彼女と選んで、買って来ていますが、美味しいです。甘くて飲み易いですが、アルコール(alcohol)度数は、まともに15%程あるので、お酒が弱い人は、飲み過ぎたら危険です。