基本的に(若干、内容を追加しました)、4月の下旬に行った投稿の再掲です。
以下、最近の投稿。
とねり(toneri)城(幻の城)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3801867?&sfl=membername&stx=nnemon2
先々週の金曜日(4月の第二金曜日。以下、この日と書きます)の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店で食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先々週の土曜日。4月の第二土曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、この時、東京ステーションギャラリー(tokyo
station gallery)で、行われていた、安井 仲治(yasui nakaji)の作品の展覧会(exhibition)を見て来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
東京駅は、東京都心部の中でも、中心的な地域に位置しています。
東京駅は、旧新橋(shinbashi)駅(1872年開業)に代わる、東京の、新たな、南の(kansai(大阪・京都・神戸(kobe)(東京に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏))方面への)、鉄道の玄関口(gateway)として、1914年開業した鉄道駅です。東京駅は、東京を代表する駅で、言わば、東京の顔と言える、鉄道駅です。
旧新橋(shinbashi)駅(1872年開業)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
加賀象嵌(金沢の伝統工芸)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3733504?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京駅は、個人的に、私が、東京の六大主要駅と呼んでいる駅(東京駅、新宿駅(1885年開業)、渋谷(shibuya)駅(東京都心部の西部に位置する。1885年開業)、池袋(ikebukuro)駅(東京都心部の北西部に位置する。1903年開業)、上野(ueno)駅(東京都心部の北東部に位置する1883年開業)、品川(shinagawa)駅(東京都心部の南部に位置する。1872年開業))の内の一つで、個人的に、六大主要駅の中でも、筆頭(最も格の高い駅)と考えています。東京駅は、現在は、乗降客数は、新宿駅(東京で、最も、乗降客数が多い駅。東京都心部の西部に位置する)等に比べて少ないですが、依然として、東京だけでなく、日本でも有数の乗降客数の多い駅であり、また、昔も今も、東京の駅の中で、最も、鉄道の発着数が多い駅となっています。

写真以下2枚。東京駅の、東京駅の丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)に関する解説文。
写真以下17枚。東京駅の、丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)(1914年完成)及び、その周辺の風景。丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)の周辺地域は、古くからの、東京を代表するビジネス(business)の中心地区であり、言わば、東京の顔と言えるエリア(area)となっています。
東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)は、東京駅の、丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)(1914年完成)に入っている、近代美術を中心とした展覧会(exhibition)を行っている、小規模な美術館です。
東京駅及び東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も参照して下さい。
100年近い歴史を有する鉄道駅・東京ステーションギャラリー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3801872?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)の内装例。
写真以下14枚。この時、東京ステーションギャラリー(tokyo
station gallery)で、行われていた、安井 仲治(yasui
nakaji)(下の補足説明を参照)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、ちょっと気になっていた展覧会(exhibition)です。この日は、この展覧会(exhibition)の会期の終了の前日でした(私も、彼女も、出足が遅いw)。
安井
仲治(yasui
nakaji):1903年生まれ、1942年病気により(腎不全により)、38歳の若さで亡くなる。10代半ば頃から写真を始め、1920年代から1940年代初めにかけて活躍した、日本の写真家。大阪の、洋紙店(紙の販売を行う店)を営む、裕福な商人の家に生まれる。
この展覧会(exhibition)、見応えがあり良かったです(彼女も、良かったと言っていました)。私は、写真芸術以外の芸術の展覧会(exhibition)は、よく、訪れており、今まで、とても沢山の、芸術の展覧会(exhibition)を見て来ましたが、写真芸術の展覧会(exhibition)は、あまり見て来なかったのですが、改めて、写真芸術も良いなと思わせる展覧会(exhibition)でした。
写真以下14枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例(全て、安井 仲治(yasui nakaji)の作品です)。
以下3枚の写真は、借り物。

「恐怖」(1938年頃)。

「蛾」(1934年)。

「斧と鎌」(1931年)。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)の看板より。。。「顔」。1940年。
写真以下9枚。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)より。。。
「馬と少女」(1940年)。サーカス(circus)団の、馬と少女を撮影した写真です。
右の写真。杉原
千畝(sugihara
chiune)(下の補足説明を参照)のビザ(visa)発給により、日本の神戸(kobe)(関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏)の海の玄関口となっている港湾都市)に到着した、ユダヤ人(Jewish
people)の子供を撮影した写真です(1941年)。
杉原 千畝(sugihara chiune):以下、杉原 千畝(sugihara
chiune)に関する説明は、基本的に、wikiより。1900年生まれ。1986年に亡くなる。日本の領事館員、後(のち)、外交官(1943年)。第二次世界大戦である1939年からリトアニア(Lithuania)のカウナス(Kaunas)領事館に赴任していた杉原
千畝(sugihara chiune)は、ナチス・ドイツ(Nazi
Germany)の迫害によりポーランド等、ヨーロッパ各地から逃れてきた難民達の窮状に同情。1940年7月から8月29日にかけて、大量のビザ(visa・通過査証)を発給し、日本経由で避難民を救ったことで知られる。その避難民の多くがユダヤ人(Jewish
people)系であった。閉鎖後は、チェコのプラハ(Prague)へ移動し、1941年から終戦までルーマニアのブカレスト(Bucharest)公使館で勤務した。第二次大戦終結時の1945年からブカレスト(Bucharest)郊外の捕虜収容所に入れられ、1947年4月に日本へ帰国した。
真ん中の写真。「凝視」(1931年)。
左の写真。「海辺」(1938年)。
右の写真。「虫」(1938年頃)。左の写真。「道化」(1940年)。サーカス(circus)団の、ピエロ(clown)を撮影した写真です。
「作品」(1939年)。
右の写真。「旗」(1931年)。大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)で行われたMay Dayの労働者のデモを撮影した写真です。真ん中の写真。「海辺」(1938年)。左の上の写真。「即興」(1935年)。左の下の写真。「構成 牛骨」(1938年)。
右の写真。「サーカス(circus)の女」(1940年)。左の写真。杉原 千畝(sugihara chiune)のビザ(visa)発給により、日本の神戸(kobe)に到着した、ユダヤ人(Jewish people)を撮影した写真です(1941年)。

おまけ。写真は、借り物。雑誌、「キング(King)」(下の補足説明を参照)の、1925年1月号の表紙。表紙の女性の絵は、上の、安井
仲治(yasui nakaji)の写真作品、「サーカス(circus)の女」(1940年)の女性と雰囲気が似ている様な気がします。
キング(King):1924年に創刊。1957年に廃刊。第二次世界大戦前に(1920年代から1930年代に)、絶大な人気があった、日本の大衆誌(大衆娯楽雑誌)。
写真以下7枚。おまけ。この時、東京ステーションギャラリー(tokyo station gallery)に置いてあった、展覧会(exhibition)等のチラシ(leaflet)より。。。
写真以下3枚。アーティゾン(ARTIZON)美術館(投稿のコメント欄の補足説明を参照)で、現在開催中の、ブランクーシ(Constantin Brâncuși)の作品の展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。この展覧会(exhibition)は、今の所、行くつもりはありません。
写真以下2枚。千葉(chiba)市美術館で、現在、開催中の、板倉
鼎(itakura kanae)と板倉 須美子(itakura
sumiko)(1920年代後期に、フランスのパリで活躍していた、日本の画家(近代画家)の夫婦。2人共、若くして(20代で)、病気により亡くなっている)の作品の展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。この展覧会(exhibition)は、行くかどうか分かりませんが、私も彼女も、ちょっと気になっている展覧会(exhibition)です。
千葉(chiba)市美術館に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
100年近く前に建てられた銀行の建物他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3732616/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2
ビリヤニ(南アジア・東南アジアの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3732615/page/15?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、参考の投稿・関連投稿。
Surrealism100年(板橋区立美術館)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3790813/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
板橋区立郷土資料館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3790812/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
鉄道博物館(投稿のコメント欄の補足説明を参照)のチラシ(leaflet)。鉄道博物館は、今までに、2回、訪れています(私は、子供の頃から、鉄道を含めた乗り物に広く浅く興味があります)。
日本は、世界最先端の自動車技術を有する国の一つであると共に、世界有数の自動車生産台数を有し、中国、アメリカ、インド(2022年に、それまで3位であった、日本を抜かし、世界3位の規模の自動車市場となった)に次ぐ、世界4位の規模の国内自動車市場を有すると共に、自動車が、主要な輸出品になる等、世界的には、自動車工業大国と言うイメージが、強いと思いますが、(依然として)緻密な鉄道網を有する国の一つであると共に、世界で最も時間に正確な鉄道運行systemを有する国であり、また、世界最先端の鉄道技術と、非常に豊富な鉄道車両の種類(おそらく、鉄道の車両の種類は、数多くの私営鉄道会社を有する日本が、国別では、世界で、最も豊富では無いでしょうか。。。)を有する、鉄道大国でもあります。
東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する、1872年の開業当時の、(日本の国有鉄道の)新橋(shinbashi)駅(東京で最初の中心的な鉄道駅)の駅舎(駅の建物)の外観を再現して建てられた建物(建物の内部は、鉄道に関する資料を展示する展示室になっています。入場は、無料です。期間毎にテーマを決めて、展示を行っている様です)で、現在開催中の、日本の機関車(蒸気機関車・電気機関車等)の歴史に関する展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。前述の通り、私は、子供の頃から、鉄道を含めた乗り物に広く浅く興味があるので、この展覧会(exhibition)は、行くかどうか分かりませんが、ちょっと気になっています。
1872年の開業当時の、(日本の国有鉄道の)新橋(shinbashi)駅(東京で最初の中心的な鉄道駅)の駅舎(駅の建物)の外観を再現して建てられた建物に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
加賀象嵌(金沢の伝統工芸)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3733504?&sfl=membername&stx=nnemon2
展覧会(exhibition)を訪れた後は、東京駅にある、東京キャラクターストリート(character
street)と言う、様々な、キャラクター(character)関連の商品の店舗が集まっている場所で、彼女に、彼女が選んだ(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の)、細々(こまごま)とした、キャラクター(character)関連の商品等を買ってあげてから帰りました。
東京キャラクターストリート(character street)→
https://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/tokyocharacterstreet/
この日の夕食は、我が家に帰って来て、彼女と食べました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、この日、帰りに、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っているマートで買って来た、ステーキ(beefsteak)肉を焼いて、ステーキ(beef
steak)にしました(量よりも、質と言った感じで、国産の(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、ミスジ(牛の肩甲骨の内側の肉)の、ステーキ(beefsteak)肉、1枚100g強を、2枚焼き、一人一枚ずつ食べました)。
写真以下7枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、帰りに、東京駅の、丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物)と反対側の駅の建物(駅のビル。規模が大きいビルです)に入っている、大丸(daimaru)デパート(下の補足説明を参照)の、東京の店舗の、アンテノール(ANTENOR)(下の補足説明を参照)の店舗で買って来た、ケーキ(cake)。何れも、彼女が選んだ物です。何れも、2人で分けて食べました。
大丸(daimaru):関西(kansai)大都市圏(大阪、京都(kyoto)、神戸(kobe)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口規模を有する大都市圏)に基盤を置く、デパートのチェーン(chain)で、関西(kansai)大都市圏を代表するデパートのチェーン(chain)の一つ。1717年に、京都(kyoto)で創業。1726年に、大阪に進出。本店は、大阪の中心地、御堂筋(midousuji)沿いにある心斎橋(shinsaibashi)店。
アンテノール(ANTENOR):1978年からの歴史がある、神戸(kobe)発祥の、西洋菓子の、ブランド(brand)・チェーン(chain)。ちなみに、神戸(kobe)(日本の西部に位置する大都市)は、日本の、西洋料理・西洋菓子の中心地の一つとなっています。
写真以下2枚。季節限定のケーキ(cake)で、春うさぎのレアチーズ。 チーズケーキ(cheesecake)。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。基本的に、アンテノール(ANTENOR)の公式siteより。。。
「マスカルポーネムースで甘酸っぱい苺ムースを包みました。丸いフェイス(顔)はホワイトチョコレートムースです。」
写真以下2枚。季節限定のケーキ(cake)で、桜のモンブラン(Mont Blanc)。。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。アンテノール(ANTENOR)の公式siteより。。。
「やさしい香りの桜あんクリームをダックワーズ、苺のコンフィチュール、クリームに重ね、桜ゼリーを飾りました。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
写真以下。この日の夕食の食後の、お茶菓子。
この時、これ全部食べた訳ではありませんが、フランス産の、グミ(gummi candy)。彼女とKALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain))の私の街の店舗(我が家の最寄りの通勤電車(電車)・地下鉄駅に入っています)で食料品等の買い物をした(彼女に彼女が選んだ我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の食料品等を買ってあげる事を含む)際に買った物で、彼女が選んだ物です。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が、前提となっています。これは、不味かったです(彼女も、同様の感想でしたw)。何か、歯磨き粉の様な味がしましたw
頂き物の中から、福島(fukushima)県(日本の東北地方の南部に位置する県。良質な桃の主要な産地の一つとなっている)の、ケーキ(cake)・西洋菓子店・会社の、桃の、クッキー(cookie)菓子。一枚ずつ食べました。
この、ケーキ(cake)・西洋菓子店・会社→
https://fleurage-fukushima.jp/
この、お菓子(6枚、箱入りの物を頂きました)→
https://fleurage-fukushima.jp/momosaku/
この時、これ全部食べた訳ではありませんが、久世福(kuzefuku)商店(サンクゼール(St.Cousair)(長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)に本社を有する食品会社)が運営する、食料品販売店のチェーン(chain)の一つ。日本全国に多くの店舗を展開している)の、桜海老、おこげ(日本の、伝統的な、スナック(snack)菓子)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日も、彼女と、遊びに出掛けて来ました。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
40年以上の歴史の公園1(チューリップ他)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806465?&sfl=membername&stx=nnemon2