ちなみに、私も彼女も、夏休み・お盆の時期や年末年始に、帰省するという感覚はありません。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、私は、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。弟は、既に、結婚をし、子供が2人おり(男の子と女の子)、東京の西部郊外(国立(kunitachi)市)の静かで落ち着いた住宅地に買った一戸建て住宅に、弟の家族と共に暮らしています。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
先週の土曜日(以下、この日と書きます)は、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食と同じでした)を食べた後、この日も、とても暑かったですが、彼女と、現在、太田(oota)記念美術館で開催中(8月3日から9月29日まで開催)の、「浮世絵(ukiyoe)お化け屋敷」と言う、お化け(妖怪(yokai)(日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称)や幽霊(ghost))を描いた、浮世絵(ukiyoe)の、展覧会(exhibition)を見て来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
太田(oota)記念美術館は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaにある、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の専門の美術館です。
原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程の場所にあります(運賃178円)。
表参道(omotesando)は、原宿(harajyuku)area(東京都心部の主要な繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の東端に位置する)と原宿(harajyuku)areaに隣接する青山(aoyama)area(東京の代表的な、高級商業地の一つ)を結ぶ、1.5km程の通りで(東京都心部の西部に位置する)、銀座(ginza)(東京都心部でも、中心的な地域に位置する)と共に、東京を代表する、shopping街(street)となっています(もっとも、銀座(ginza)には、歴史を格も、足元にも及びませんが。。。)。
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国に、たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。太田(oota)記念美術館も、その様な、私営美術館の内の一つです。
太田(oota)記念美術館は、日本(及び、世界)有数の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)の、収集家(collector)であった、日本の生命保険会社の社長を務めていた、日本のビジネスマン(businessman)、太田
清蔵(oota
seizou)(1893年生まれ。1977年に亡くなる)の、浮世絵(ukiyoe)の、コレクション(collection)を公開する為に、1980年に開館した、浮世絵(ukiyoe)専門の美術館です。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本には、伝統的に、夏の時期に、怪談(kaidan)(幽霊(ghost)等を題材とした、怖い話)の話をする(怖い話をして楽しむ)文化・習慣があります。
日本では、伝統的に、お盆(obon)と言われる、夏の日・時期(主に、8月15日を中心とする)に、死者の魂(霊魂)が、この世(人間界)に、帰って来るとされ、先祖の、墓参り等をする文化があります。また、日本では、お盆(obon)には、恨みを抱いて亡くなった人や、祀る者のいない死者の魂(霊魂)も、幽霊(ghost)となって、現れるとされています。
その事から、日本では、伝統的に、夏の時期に、歌舞伎(kabuki)(日本の、伝統、大衆演劇の一つ)等の、伝統的な演劇で、怪談(kaidan)の芝居が演じられ、その事が、夏の時期に、怪談(kaidan)の話をする(怖い話をして楽しむ)、日本の、伝統的な、文化・習慣に繋がりました。
前述の通り、この日は、彼女と、現在、太田(oota)記念美術館で開催中(8月3日から9月29日まで開催)の、「浮世絵(ukiyoe)お化け屋敷」と言う、お化け(妖怪(yokai)(日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称)や幽霊(ghost))を描いた、浮世絵(ukiyoe)の、展覧会(exhibition)を見て来ました。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。この日、見て来た、現在、太田(oota)記念美術館で開催中の、展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
太田美術館 浮世絵お化け屋敷他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3844447?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。この時、太田(oota)記念美術館に置いてあった、チラシ(leaflet)の中から。。。
写真以下2枚。太田(oota)記念美術館の、次回の、展覧会(exhibition)、「広重(hiroshige)ブルー(blue)」(10月5日から12月8日にかけて開催予定)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)。
歌川広重(utagawa hiroshige)(1797年生まれ。1858年に亡くなる)は、日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人です。
以下、「」内。基本的に、この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。
「風景画の巨匠、歌川広重(utagawa hiroshige)。その作品は、今も高い人気を誇りますが、とりわけ(特に)、空や海の、深く、美しい青が印象的です。」
この展覧会(exhibition)は、歌川広重(utagawa hiroshige)の、青を用いた作品の、展覧会(exhibition)です。この展覧会(exhibition)は、今の所、訪れる予定はありません(訪れるつもりはありません)。
伊勢半(isehan)は、1825年創業の、200年近い歴史を有する、日本の化粧品会社です。
伊勢半(isehan)は、元々、1825年に、日本橋(nihonbashi)で、口紅(lipstick)店として創業しました。
日本橋(nihonbashi)area(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)は、江戸(edo)時代(17世紀)から、東京を代表する一等商業地です。日本橋(nihonbashi)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
東京の歴史のあるデパート他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3822748/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
紅(beni)ミュージアム(museum)は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaに近い、青山(aoyama)areaにある、伊勢半(isehan)の歴史と化粧の歴史に関する、資料館・博物館です。
紅(beni)ミュージアム(museum)の、チラシ(leaflet)。私は、紅(beni)ミュージアム(museum)は、訪れた事がありません。
https://youtu.be/DydSTaXVZ8E?si=NYRckPFRfJtU6cWF
動画は、借り物。7年程前の動画ですが、紅(beni)ミュージアム(museum)。
小町(komachi)紅(beni)は、日本の伝統的な、口紅(lipstick)です。伊勢半(isehan)は、時代に合わせた、現代的な、口紅(lipstick)も、製造・販売して来ていますが、小町(komachi)紅(beni)も、200年近い前の、1825年の創業時から続く、伝統的な製法で、製造・販売し続けて来ています。
https://youtu.be/idguaRDQx5I?si=JIaCLa0NVgjuif8h
動画は、借り物。伊勢半(isehan)の、小町(komachi)紅(beni)。
https://youtu.be/4fM_5NnBJvc?si=kjMjTeyK3VZyiTFa
動画は、借り物。小町(komachi)紅(beni)の使い方。
動画は、借り物。小町(komachi)紅(beni)の使い方→
https://youtube.com/shorts/wBM3meEdVFU?si=2psDMk0q7-ouJgMm
この日の夕食は、我が家に帰って来て、彼女と食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、金目鯛の煮付け(煮物)、海老チリ、鰹のたたき風、鰹の刺身にしました。ちなみに、この日の夕食時は、ご飯(rice)・パンは、私も彼女も、ご飯(rice)を食べましたが、私も彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒とビールを飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つ、金目鯛の煮付け(煮物)。我が家に買ってあった物。調理済みの物で、温めて食べる物です。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、海老チリを作る際に使った、モランボン(moranbong)(日本の大規模食品会社の一つで、韓国系の食品会社)の、海老チリの素(もと)。我が家に買ってあった物。
中身。左から。。。海老に付ける下味粉。具に絡めて炒める、ソース(sauce)。お好みで(好みに応じて)入れる、辛味調味料(甘口、使用せず、中辛(中程度の辛さ)3分の1使用、辛口(辛い)3分の2使用、大辛(とても辛い)全部使用)。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、海老チリ。私と彼女、共同の手作り。海老チリの具は、海老の他、茄子、エリンギ(茸)を入れました。美味しく出来ました(美味しかったです)。彼女も、美味しいと言って食べていました。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、鰹のたたき風、鰹の刺身の食材の、国産(日本産)の、新鮮な、生の鰹の、刺身用。半分は、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、鰹のたたき風、鰹の刺身で食べ、半分は、この日の夜に、煮付けにし、この翌日の遅い朝食兼昼食の一部として食べました。新鮮で、刺身で食べても、全く、生臭くなく、美味しい鰹でした。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、鰹のたたき風、鰹の刺身。鰹(魚)の、たたきは、高知(kouchi)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ)の、郷土料理(地方の伝統料理)で、鰹(魚)を、使った、刺身料理の一つです。刻み、葱、刻み、大葉(紫蘇)、おろし生姜と共に(おろし生姜は、後で、さらに追加しました)。私も、彼女も、ポン酢をかけて食べるのと、醤油を付けて食べるのと、2通りの、食べ方で、楽しみました(食べました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、この翌日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
買い物した際に、袋の中で、他の果物・野菜に当たって、上の方が潰れてしまいましたが、この日の夕食の、デザート(dessert)として食べた、国産(日本産)の西瓜。カットして(切って)、売られていた物。とても甘くて、美味しい西瓜でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が、前提となっています。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
写真以下3枚。この日の夕食の、食後の、お茶菓子。
私の街の、Cozy
Cornerの店舗(我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っていました)は、去年の1月15日を以って閉店し、前にCozy
Cornerの店舗があった付近に、去年の7月に、1週間毎に、様々な菓子・ケーキ(cake)店が入れ替わりで入る場所(以下、この場所と書きます)がオープン(open)しました。
Cozy Cornerに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
雛祭り(日本の伝統)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3613794/page/32?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本のクリスマスケーキの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3782431/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿。
日本のクリスマスの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3782430/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ブッシュドノエル(フランスの伝統的なケーキ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3782432/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
SOMPO美術館 ゴッホと静物画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783480/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。この日、太田(oota)記念美術館に、展覧会(exhibition)を見に行った帰りに、この時、この場所に期間限定で入っていた、ジュエルマカロン(JEWEL
MACARON)と言う、マカロン(macaron)専門店で買って来た、マカロン(macaron)。この店は、私も彼女も、初めて利用しました。何れも、彼女が選んだ物で、何れも、彼女と分けて食べました。何れも、美味しかったです。
左から。。。クッキーアンドクリーム(cookies
and
cream)味の、マカロン(macaron)。フランボワーズ(ラズベリー(raspberry))味の、マカロン(macaron)。苺、ミルク(milk)味の、マカロン(macaron)。アールグレイ(Earl
Grey tea)味の、マカロン(macaron)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、この日も、とても暑かったですし、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、エアコンの効いた快適な我が家で(我が家には全部屋にエアコンがあります)、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
この日は、彼女と、車で、マートに、食料品・食材の、買い物には出ました。
タイ(Thailand)産の、缶詰の、マッサマンカレー(massaman
curry)(温めて食べる物です)。前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、この日の、遅い朝食兼昼食は、パンとシリアル(cereal)の代わりに、このマッサマンカレー(massaman
curry)を、ご飯(rice)と共に食べました(それ以外は、基本的に、普段の朝食と同じでしたが、この日の、遅い朝食兼昼食では、さらに、前日の夜に作って置いた、鰹の煮付け(煮物)も食べました)。
以下、参考の投稿。
マッサマンカレー(タイの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757309/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、私と彼女、共同で、手作りした、帆立(scallop)のフライ(揚げ物)と、市販の、牡蠣(oyster)のフライ(揚げ物)にしました。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、帆立(scallop)のフライ(揚げ物)の食材の、帆立(scallop)で、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)産の、帆立(scallop)。刺身用。この帆立(scallop)を使って、最近、通信販売で、購入した、家庭用、コンベクションオーブン(convection
oven)(以下、このコンベクションオーブン(convection
oven)と書きます)で、私と彼女共同で、揚げないで作る、帆立(scallop)のフライ(揚げ物)を作り、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つとして食べました。このコンベクションオーブン(convection
oven)で、揚げないで作る、揚げ物料理を作ったのは、この時で、4回目でした。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。帆立(scallop)のフライ(揚げ物)、美味しく出来ました(美味しかったです)。彼女も、美味しいと言って食べていました。
以下、参考の投稿。
太田美術館 浮世絵お化け屋敷他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3844447?&sfl=membername&stx=nnemon2
ビーツ(歴史の古い野菜)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3839142?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つ。広島(hiroshima)県(日本の西部に位置する県の一つ)産の、牡蠣(oyster)のフライ(揚げ物)。広島(hiroshima)県は、良質な牡蠣(oyster)の、主要な産地となっています。この日、マートで買って来た物。食べる際に、温め直して食べました。
この日の夕食時に食べた物の一つ。合鴨(鴨とアヒルの交配種の肉)の、パストラミ(pastrami)。この日、マートで買って来た物。
この日の夕食のデザート(dessert)は、先週の木曜日に、マートで買って来た、国産(日本産)の桃を、デザート(dessert)として食べました(2人で、2個食べました)。私も彼女も、甘くて、瑞々しい、日本の桃が好きです。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(今週の月曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
以下、おまけ。
我が家には、お酒のおつまみ用・夕食等で食べる用の、チーズ(cheese)を、常時、買い置いています。ちなみに、前述の通り、彼女は、お酒が弱いですが、チーズ(cheese)は食べます。
お気に入りで、よく買っている、チーズ(cheese)製品。ドイツ産の、エダム(Edam)、オランダ産の、ゴーダチーズ(Gouda)、スモークチーズ(smoked
cheese)、ニュージーランド産の、パルメザン(Parmesan)、アメリカ産の、レッドチェダー(cheddar
cheese)、コルビージャック(Colby-Jack)入り。
雪印(yukijirushi)6Pチーズ(cheese)。雪印(yukijirushi)(1925年創業。日本の大手(大規模)乳製品会社の一つ)の結構古くからあるチーズ(cheese)商品です。この様なタイプ(type)のチーズ(cheese)商品では、日本では、長い間定番商品となっています(おそらく、この様なタイプ(type)のチーズ(cheese)商品で、輸入品も含めて、日本で最も売れている商品)。ベストセラー(とても、よく売れている)商品だけあって、クセの無い、安心感のある味です。私は、子供の頃から慣れ親しんだ、安心感のある味の、このチーズ(cheese)も結構好きで、このチーズ(cheese)も、だいたい、我が家の冷蔵庫に入っています。
参考に、以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より。。。
「彼女(我が家の隣の区のマンションに一人暮らししています)は、1週間に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが、我が家の冷蔵庫には、常時、(彼女と買い物をしていた際に)彼女が選んだ、彼女用の飲み物が、入れてあります。」
三ツ矢(mitsuya)(下の補足説明を参照)、特濃(tokunou)、ピーチスカッシュ(peach squash)と言う、桃味の、甘い、炭酸飲料(soda)(500ml入り)。三ツ矢(mitsuya)、特濃(tokunou)、ピーチスカッシュ(peach squash)は、私も彼女も、お気に入りの、甘い炭酸飲料(soda)の一つで、彼女の分だけでなく、私の分も、我が家に買い置いています。
三ツ矢サイダー(mitsuya cider):三ツ矢サイダー(mitsuya cider)は、アサヒ(asahi)飲料(日本の大規模飲料会社の一つ。日本の大規模ビール会社の一つである、アサヒ(asahi)ビールの小会社)が販売している、清涼飲料水(soda)のブランド(brand)です。基本的な(伝統的な)、三ツ矢サイダー(mitsuya cider)は、spriteや7upの様な風味の、甘い炭酸飲料(soda)で、近代・現代的な清涼飲料水(soda)製品としては、長い歴史を有し、起源は、1884年まで遡ります。
以下、参考の投稿。
ビーツ(歴史の古い野菜)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3839142?&sfl=membername&stx=nnemon2
SOMPO美術館 北欧絵画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3813592/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
Giuseppe Recco(17世紀のイタリアの画家)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3699815/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、比較的最近の投稿。
振袖(日本の女性向けの伝統衣装)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844434?&sfl=membername&stx=nnemon2
大垣城・聲の形他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3843351?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランス・イギリス伝統ケーキ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3841052?&sfl=membername&stx=nnemon2
ぽちゃ古代シリーズ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3839143?&sfl=membername&stx=nnemon2
スペインの伝統料理他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836523?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836519?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836518/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
90歳の挿絵画家他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823484/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
90歳の挿絵画家他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823483/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823481/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823480/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
弥生美術館 マツオヒロミ展他3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823479/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
パナソニック汐留美術館 テルマエ展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818065/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2