基本的に、一昨年の7月の上旬に行った投稿の再掲です。
5月の後半、(前日に我が家に泊まった)彼女と、登戸(noborito)・向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)areaに遊びに行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
彼女と我が家で食べた、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
登戸(noborito)・向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)areaは、東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外(川崎(kawasaki)市(下の補足説明参照)の、内陸部(西部)に位置しています)。川崎(kawasaki)市の、内陸部(西部)は、基本的に、東京都心部に通勤する人々が、多く暮らす、静かで、落ち着いた、郊外住宅地となっています。
川崎(kawasaki)市:東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県の、北部に位置する大都市(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市)。
登戸(noborito)駅までは、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、交通の便が良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、電車(通勤電車)の、快速急行・急行(express)で、一本、10分から15分位で、着きます(運賃は、片道220円)。
写真以下6枚。この日の昼食は、登戸(noborito)の(登戸(noborito)駅から歩いてすぐの場所にある)、川沿いの(多摩川(多摩(tama)川)沿いの)、1830年創業の、日本料理食堂(以下、この日本料理食堂と書きます)で、私と彼女、登戸(noborito)area在住の、(私と彼女、共通の)親しい友人夫妻(以下、この友人夫妻又は友人夫妻と書きます)の4人で、会食しました。この日本料理食堂は、この友人夫妻が紹介してくれた店でしたが、前から、その存在は知っていて、ちょっと気になっていた店で、この時の会食の機会に、利用出来て良かったです。この日本料理食堂、雰囲気が良く、手頃な値段で、料理が美味しく良かったです。
この日本料理食堂の入口。
写真以下5枚。この日の昼食(私と彼女、友人夫妻の、4人の会食で食べた物)。全て、一人一皿ずつです(写真は、一人分)。ちなみに、この時、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
写真以下2枚。季節の料理で、鮎の塩焼き。とても美味しかったです。手前は、鮎の塩焼きに付けて食べる、蓼酢。
デザート(dessert)。
のんびりと、会話を楽しみながら、会食を楽しんだ後は、友人夫妻と別れ、私達(私と彼女)は、旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園を散歩してから帰りました。
旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園は、藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)の、すぐ近くにある為、(この日は、藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum))は、訪れませんでしたが)、行き帰り共、登戸(noborito)駅と藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)間の、バス(bus)を利用しました。
藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)は、かつての、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)の敷地の一隅に、2011年9月に開館した、登戸(noborito)・向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)areaにある、藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)の、作品等に関する、ミュージアム(museum)です(藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)は、1961年から1996年に亡くなるまで、川崎(kawasaki)市の多摩(tama)区(登戸(noborito)・向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)areaが位置する、川崎(kawasaki)市の、内陸部(西部))に暮らしていました)。藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)(1933年生まれ。1996年に亡くなる)は、1950年代初めから活動し、主として、1960年代から、(1996年に)62歳と、比較的、若くして亡くなるまで、活躍していた、日本の、有名な漫画家です(藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)は、多くの作品を残しましたが(多くの、作品が、アニメ(anime)化されています)、やはり、一番の、代表作品と言えば、ドラえもん(doraemon)でしょう)。
藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)→
http://fujiko-museum.com/
藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
登戸・藤子ミュージアム他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3853953?&sfl=membername&stx=nnemon2
藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)は、今までに、2回、訪れた事がありますが、何れも、私の今の彼女と、デート(date)で、訪れました。
藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)は、登戸(noborito)駅から、直行バス(bus)(概ね、10分間隔で運行されている)で、すぐです。前述の通り、旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園は、藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)の、すぐ近くにある為、(この日は、藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum))は、訪れませんでしたが)、行き帰り共、登戸(noborito)駅と藤子(fujiko)・F・不二雄(fujio)ミュージアム(museum)間の、バス(bus)を利用しました。
向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)は、1927年に開園し、入場者数の減少等により(おそらく。。。)、2002年に閉園した(75年間の歴史に幕を下ろした)、遊園地です(日本には、依然として、遊園地、動物園、水族館(public
aquarium)等の遊戯施設は、多いですが、それでも、遊園地は、東京圏では、世界有数の入園者数を誇る、東京disney
resortとの競争に敗れて、関西(kansai)(大阪)大都市圏では、競争力のあるUniversal Studios
Japanとの競争に敗れて、また、日本全国的には、少子化等による入場者数の減少によって、全盛期よりかは(私が、子供の頃位が全盛期か。。。いや、それよりも、ずっと前?)、かなり減りました)。電車(通勤電車)の向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅(登戸(noborito)駅の隣の駅)から、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)までは、少し距離があるので(電車(通勤電車)で、1駅分(だいたい1kmから1.5km)位かな)、かつては、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)の施設の一つとして、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅から、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)まで、モノレール(monorail)(1966年開業)が、走っていました(モノレール(monorail)が出来る前は、小さな列車(1927年開業)が、走っていた様です)。
写真以下40枚。旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園。前述の通り、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)は、2002年に閉園しましたが、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)の施設の一つとして、1958年に開園した、薔薇庭園は、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)周辺の住民の要望により、残される事となりました。この薔薇庭園は、1958年に開園した当時、植えられている薔薇の品種の多さから、東洋一の(アジア一の)、薔薇庭園と言われていた様です。私が、子供の頃等に、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)を訪れていた時には、あまり、その様な事は、意識していませんでしたが、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)は、花と緑の遊園地(園内に、花や、植物が多い遊園地)と言う特徴を持つ、遊園地であった様です。
この時、旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園の薔薇の花は、見頃の最盛期の終り頃と言った感じでした。
写真以下3枚。この日、我が家に帰って来て、食べた、おやつ。帰りに、私の街のマートの一つで買って来た、国産(日本産)の、林檎(紅玉林檎)の、アップルパイ(apple pie)。一個ずつ食べました。
彼女と我が家で食べた、この日の、夕食の、メイン(main)料理は、全て、この日、帰りに、私の街のマートで買って来た食べ物で済ませました。
写真以下。この日の、夕食の、メイン(main)料理。何れも、2人で分けて食べました。何れも、この日、帰りに、私の街のマートの一つで買って来た物で、彼女と選んだ物です。何れも、食べる際に、温めて、食べました。何れも、まあまあ、美味しかったです。
写真以下3枚は、この時、私の街のマートの一つでは、トマト(tomato)を使った食べ物を販売する催しを行っていたのですが、その催し関連の食べ物です。
写真以下2枚。トマト(tomato)煮込みの、ミートボール(meatball)スパゲッティ(spaghetti)。
マルゲリータ(Margherita)風、お好み焼き(okonomiyaki)。
写真以下2枚。丹那(tanna)牛乳(静岡(shizuoka)県の伊豆(izu)半島(東京圏周辺の保養地)の付け根の丹那(tanna)盆地の、1881年創業の、牛乳を始めとする乳製品会社の牛乳)を使った、クリーミーな、ベシャメルソース(bechamel sauce)の、海老とチーズ(cheese)のグラタン(gratin)。
写真以下2枚。黒酢香る、5種類の野菜入り、肉団子(meatball)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
翌日(以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。ちなみに、この日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。前述の通り、この日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでしたが、仕事始めは、遅い時間で大丈夫でしたが、遅くまで、仕事をしており、夜10時過ぎに、仕事(職場)から我が家に帰って来ました。