後から、若干、内容を追加しました。
少し前の事ですが(投稿の機会を失っていた物)、5月の後半、私も彼女も、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、前日に我が家に泊まった彼女と、千葉(chiba)県(東京の東部郊外)に、遊びに行って来た時の物です。
以下、参考に、美登利(midori)寿司に関する説明です。
美登利(midori)(美登利(midori)寿司と呼ばれる事が多い)は、梅ヶ丘(umegaoka)(下の補足説明を参照)に本店を有する、寿司食堂で、現在、(梅ヶ丘(umegaoka)の本店と、去年の4月の下旬に新しくオープン(open)した、私の街の店舗を含み)、東京中心部(東京23区)に7店舗、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)に1店舗、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)に1店舗、香港(Hong
Kong)に1店舗、台湾(Taiwan)に2店舗の、合計、12店舗の、寿司食堂を展開しています。
美登利(midori)は、値段と質のバランスの良さから(手頃な値段(安い値段)にしては、質が高い事から)、非常に人気のある、寿司食堂です。
美登利(midori)は、テイクアウト(持ち帰り)の寿司店も、東京中心部(東京23区)に10店舗展開すると共に、オオゼキ(oozeki)(東京圏の、大衆的な、マートの、チェーン(chain)の一つ)の店舗でも、テイクアウト(持ち帰り)の寿司を販売していますが、美登利(midori)の、テイクアウト(持ち帰り)の寿司は、美登利(midori)の食堂の寿司と、値段と質が異なります。
参考に、以下でリンクを付けた2つの投稿。私の前の投稿より、美登利(midori)の寿司食堂の寿司(何れも、去年の4月の下旬に新しくオープン(open)した、私の街の店舗の寿司)を含む投稿です。
ラザニア(イタリアの伝統料理)・寿司(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738728/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
握り寿司(東京の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3667791/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
梅ヶ丘(umegaoka):世田谷(setagaya)区(下の補足説明参照)の中東部areaに位置する。我が家(渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の中北部(静かで落ち着いた住宅地となっている)に位置する)の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅から、梅ヶ丘(umegaoka)駅までは、通勤電車で6分程。
世田谷(setagaya)区:東京中心部(東京23区)の西端に位置する区(私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の西にも隣接しています)。東京の23の区の中で、最大級の面積を有する区であると共に、最大の人口を有する区であり、基本的に、東京の都心に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。
以下、梅ヶ丘(umegaoka)に関する参考の投稿。
60年以上の歴史を有するカレー粉他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3788012/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644070/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
以上、参考に、美登利(midori)寿司に関する説明でした。
この前日の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の、美登利(midori)の、寿司食堂で食べました。ちなみに、寿司は、私も彼女も、好きな食べ物です。
写真以下3枚。私の街の、美登利(midori)の、寿司食堂で食べた、この日の、夕食。全て、一人一皿ずつです(写真は、一人分)。これに、味噌汁(miso soup)が付きます。
茶碗蒸し。
一皿目の寿司。
二皿目の寿司。
この前日は、彼女は、我が家に泊まりました。
前述の通り、この日は、前日に我が家に泊まった彼女と、千葉(chiba)県(東京の東部郊外)に、遊びに行って来ました。
この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じでした。
この日は、電車で遊びに出掛けました。
以下、参考に、千葉(chiba)県に関する補足説明で、去年行った投稿から抜粋して来た物です。
千葉(chiba)県:東京圏の東部に位置する県(東京圏の東部から南東部を占める県)。中部から南部は、房総(bouso)半島と言う、大きな半島となっている。千葉(chiba)県は、北部及び中部の西側(東京中心部側)は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の東部郊外・近郊の、住宅地となっていますが、その一方で、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな県でもあり、出荷金額(農業産出額)で見れば、日本有数の農業県でもあります。千葉(chiba)県の海岸部は、西海岸(東京湾側)は、工業地帯等、南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、東京圏に暮らす人々が、週末や休日に多く保養に訪れる、海沿いの保養地となっており(九十九里浜(kujyukurihama)(全長約66kmに渡るビーチ(beach)。日本有数の海水浴場地帯。サーフィン(surfing)場所としても有名で、人気が高い)等が、有名)、漁業も、盛んとなっています。また、千葉(chiba)県は、東京圏に暮らす人々が、週末に、ゴルフ(golf)を楽しむ場所となっており、千葉(chiba)県には、多くの、ゴルフ場(golf
course)があります。千葉(chiba)県は、日本の47の都道府県(prefecture)の中で、北海道(hokkaido)に次いで、2番目に、ゴルフ場(golf
course)が、多い県となっています(前は、兵庫(hyogo)県(関西(kansai)大都市圏(大阪・京都・神戸(kobe)を中心とする大都市圏)の西部を占める県。中心都市は、神戸(kobe)。大阪を中心とする関西(kansai)大都市圏の人々の、週末ゴルフ(golf)場所として人気が高い)に次いで、3番目に、ゴルフ場(golf
course)が多い県であったが、近年、順位が浮上し、日本で、2番目に、ゴルフ場(golf
course)が、多い県となった)。ちなみに、日本は、アジアでは、圧倒的に1位で、ゴルフ場(golf
course)が、多い国であり、アメリカ、イギリス、カナダに次いで、世界で4番目に、ゴルフ場(golf
course)が、たくさんある国で(前は、日本は、アメリカ、イギリスに次いで、世界で、3番目に、ゴルフ場(golf
course)が、たくさんある国であったが、近年、カナダと順位が入れ替わった。日本とカナダの、ゴルフ場(golf
course)の数は、概ね、同じ位)、日本のゴルフ場(golf
course)の数は、アメリカの6分の1以下であるものの(まあ、アメリカは、物質文明の化け物の様な物ですw ちなみに、日本は、アメリカに次いで、世界で2番目に、スキー場(ski
resort)が、たくさんある国ですが、アメリカのスキー場(ski resort)の数は、日本の1.3倍程度で、日本は、スキー場(ski
resort)に関しては、アメリカよりも、極端に、少ないという訳ではありません)、オーストラリアを上回り(オーストラリアの、約1.5倍)、ドイツの約3倍、中国と韓国の5倍近く(中国と韓国は、それぞれ、アジアで、2番目と3番目に、ゴルフ場(golf
course)が多い国ですが、中国と韓国は、ゴルフ場(golf
course)の数は、概ね同じ位(中国の方が、少し、韓国よりも、ゴルフ場(golf
course)の数が多い))、イタリアの7倍以上、ブラジルの18倍程度あります。
以上、参考に、千葉(chiba)県に関する補足説明で、去年行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、千葉(chiba)県の中心都市である、千葉(chiba)市に関する補足説明です。
千葉(chiba)市:東京の東部郊外(東京都心部から遠い東京の東の郊外)に位置する都市で、千葉(chiba)県の中心都市であると共に、東京の東部郊外・近郊、最大の人口を有する都市(中心部は、東京の東部郊外・近郊で、最大の繁華街となっている)。千葉(chiba)県の中北部(中部の北部)に位置する。人口規模は、中都市(中規模程度の都市)と大都市(中規模程度の都市)の中間位だが、中都市(中規模程度の都市)と大都市の中間位の都市としては、人口規模が大きい。東京圏の東部の中心都市であり、東京圏では、東京中心部(東京23区)(東京圏の中心地区)、横浜(東京圏の南部の中心都市)、川崎(kawasaki)(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市)、さいたま(saitama)市(東京圏の北部の中心都市)に次いで、4番目に、人口が多い都市。
以上、千葉(chiba)県の中心都市である、千葉(chiba)市に関する補足説明でした。
習志野(narashino)市(東京都心部から、比較的遠い東京の東の郊外に位置する)は、千葉(chiba)市の西部に隣接する、人口17万人程の、中都市(中規模程度の人口を有する都市)で、千葉(chiba)県の主要な都市の一つとなっています。

写真は、借り物。少し古い写真ですが(2007年の写真)、習志野(narashino)市の中心繁華街。電車(通勤電車)の、津田沼(tsudanuma)駅周辺。
谷津(yatsu)遊園(yuuen)は、京成(keisei)電鉄(dentetsu)(下の補足説明を参照)が運営をし、1925年に開園し、1982年に閉園した、習志野(narashino)市にあった、海沿いの、遊園地です。谷津(yatsu)遊園(yuuen)は、千葉(chiba)県の人々に人気の、千葉(chiba)県内にあった遊園地の一つであった様です。
京成(keisei)電鉄(dentetsu):1912年に、最初の路線を開業。東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つ。主として、東京都心部と、千葉(chiba)県を結ぶ、通勤電車路線を運営している鉄道会社。運営している、電車路線の数は、7つで、(運営している、電車路線の)総距離は、152.3km。
谷津(yatsu)遊園(yuuen)(前述の通り、1982年に(私が幼い頃に)閉園しました)は、個人的に、地理的に馴染みがない場所にあった事から(ちなみに、私の実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)の近所にあります)、訪れた事がありませんでした。
参考に、写真は、借り物。菊(kiku)人形。菊(kiku)人形は、日本の、19世紀前半頃からの歴史を有する、体の部分が菊の花で出来た、伝統的な人形です。
菊人形(日本の伝統的な人形)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3856166?&sfl=membername&stx=nnemon2
谷津(yatsu)遊園(yuuen)は、花の栽培が盛んであり、展示の規模の大きな、菊(kiku)人形の展示で、有名であった様です。
以下、参考の投稿。
日本最古の銀行他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3856457?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、谷津(yatsu)遊園(yuuen)に関する、補足説明です(説明は、wiki等を参考にしました)。
谷津(yatsu)遊園(yuuen):南側前面の東京湾が埋め立てられる前までは、潮干狩り(砂浜で、食用の貝を採取する事)・海水浴の出来る、海沿いの遊園地として人気があった。規模の大きな、プール(swimming
pool)もあったことから、夏には多くの海水浴客を集めた。
1958年、全長670m(当時、日本最長)、その内、170mが海上を走るという個性的な、ジェットコースター(roller coaster)が開業。
上側は、1957年の、谷津(yatsu)遊園(yuuen)の案内図、下側は、1964年の、谷津(yatsu)遊園(yuuen)の案内図→
https://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/special/uminoasobi/chapter_3-2.htm
1977年、日本で、最初の、コークスクリュージェットコースター(Corkscrew
roller coaster)が開業。ちなみに、世界で最初の、コークスクリュージェットコースター(Corkscrew roller
coaster)は、1975年に、アメリカの、Knott’s Berry Farmで開業した。
運営会社の、京成(keisei)電鉄(dentetsu)の、東京disney
land(下の補足説明を参照)への経営参画計画により、黒字経営であったものの、1982年に閉園し、1925年からの60年近い歴史に幕を閉じた。実質的には、発展的な閉園と言え、閉園時の従業員の内、多くは東京disney
landに移籍している。
東京disney
land:千葉(chiba)県の海沿いの西端、東京都心部に近い、東京の東部郊外に位置している。アメリカ国外で最初の、Disneyのテーマパークとして、1983年に開園。東京disney
landは、個人的に、子供の頃から、何度も、訪れている馴染みの遊園地です(子供の頃は親に連れて行って貰って、中学生以降は女性とデートで行くようになりました)。ちなみに、東京disney
landの運営会社のオリエンタルランド(Oriental
Land)は、京成(keisei)電鉄(dentetsu)の関連会社です(京成(keisei)電鉄(dentetsu)は、オリエンタルランド(Oriental
Land)の最大の株主)。
以上、谷津(yatsu)遊園(yuuen)に関する、補足説明でした。
谷津(yatsu)バラ(薔薇)園は、元々、谷津(yatsu)遊園(yuuen)にあった薔薇の庭園で、1957年に開園し、1957年の開園当時は、東洋一の(アジア一の)、薔薇庭園と言われていた様です。谷津(yatsu)バラ(薔薇)園は、園内を通る、高速道路(motorway)(東京都心部と千葉(chiba)県を結ぶ高速道路(motorway)の一つ)の開通に伴い、1965年に、現在地に移転しました。
谷津(yatsu)バラ(薔薇)園は、1982年に、谷津(yatsu)遊園(yuuen)が閉園した後も残され、習志野(narashino)市の所有となり、一般に公開されています。
東京圏に暮らしている人でも、混同してしまう人も、少なくないと思いますが、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園は、同じく、千葉(chiba)県にある、京成(keisei)電鉄(dentetsu)(京成(keisei)電鉄(dentetsu)の子会社)が運営している、規模の大きな、薔薇の庭園、京成(keisei)バラ(薔薇)園(京成(keisei)バラ(薔薇)園も訪れた事があります)とは、別の薔薇園(薔薇の庭園)です。ちなみに、京成(keisei)バラ(薔薇)園を運営している、京成(keisei)電鉄(dentetsu)の子会社は、習志野(narashino)市から、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園の管理・運営を請け負っています。
ちなみに、前に投稿で紹介した事がある、川崎(kawasaki)市(東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県の、北部に位置する大都市(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市))の内陸部(西部)にある(川崎(kawasaki)市の、内陸部(西部)は、基本的に、東京都心部に通勤する人々が、多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地となっています)、旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園(1958年開園)(東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外に位置する)は、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)(下の補足説明を参照)の薔薇の庭園だった物で、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)が閉園した後も、残され、一般に公開されている物です(現在は、川崎(kawasaki)市が、運営・管理を行っている)。
向ヶ丘遊園(mukougaokayuen):向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)は、1927年に開園し、入場者数の減少等により(おそらく。。。)、2002年に閉園した(75年間の歴史に幕を下ろした)、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)(下の補足説明を参照)が運営していた遊園地です(日本には、依然として、遊園地、動物園、水族館(public
aquarium)等の遊戯施設は、多いですが、それでも、遊園地は、東京圏では、世界有数の入園者数を誇る、東京disney
resortとの競争に敗れて、関西(kansai)(大阪)大都市圏では、競争力のあるUniversal Studios
Japanとの競争に敗れて、また、日本全国的には、少子化等による入場者数の減少によって、全盛期よりかは(私が、子供の頃位が全盛期か。。。いや、それよりも、ずっと前?)、かなり減りました)。電車(通勤電車)(小田急(odakyu)電鉄(dentetsu))の向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅から、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)までは、少し距離があるので(電車(通勤電車)で、1駅分(だいたい1kmから1.5km)位かな)、かつては、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)の施設の一つとして、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅から、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)まで、モノレール(monorail)(1966年開業)が、走っていました(モノレール(monorail)が出来る前は、小さな列車(1927年開業)が、走っていた様です)。
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu):1920年代後期に路線を開業。主に、東京都心部と、東京の、南西部郊外・近郊を結ぶ、通勤電車・観光電車路線を運営している、私営鉄道会社。運営している、電車路線の、総距離は、120.7km。東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つ。
私が、子供の頃等に、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)を訪れていた時には、あまり、その様な事は、意識していませんでしたが、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)は、花と緑の遊園地(園内に、花や、植物が多い遊園地)と言う特徴を持つ、遊園地であった様です。
1966年から1967年の、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)のパンフレット(leaflet)→
https://mukogaoka-yuen.sakura.ne.jp/custom68.html
1971年から1972年の、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)のパンフレット(leaflet)→
https://mukogaoka-yuen.sakura.ne.jp/custom71.html
2002年の閉園時の、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)のパンフレット(leaflet)→
https://mukogaoka-yuen.sakura.ne.jp/custom98.html
旧(かつての)向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)薔薇庭園に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
登戸・薔薇の庭園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3853954?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、まず、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園を訪れました。ちなみに、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園は、前に、訪れた事がありました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
我が家の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅から、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園の最寄り駅である、京成(keisei)電鉄(dentetsu)の、谷津(yatsu)駅までは、電車(通勤電車)で、1時間20分弱位です(途中、何度か、電車を乗り換える必要があり。電車の乗換え・待ち時間を含む。電車に乗っている時間自体は、50分位)。
谷津(yatsu)駅から、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園までは、徒歩5分位です。
写真以下34枚。谷津(yatsu)バラ(薔薇)園の風景例。この時、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園を訪れた時は、雲の多い天気でした(天気は、曇りでした)。この時、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園の薔薇は、少し、見頃過ぎと言った感じでした。
写真以下2枚。この時、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園で買って食べた、薔薇の、アイスクリーム(ice cream)。1個ずつ食べました。
谷津(yatsu)バラ(薔薇)園を訪れた後、谷津(yatsu)バラ(薔薇)園の周辺の(谷津(yatsu)バラ(薔薇)園と谷津(yatsu)駅の間の商店街で、適当に、目に付いた)、大衆的な食堂(以下、この食堂と書きます)で、この日の昼食を食べました。
この食堂で食べた、この日の昼食。天丼(天婦羅丼)(2人共、同じ物(天丼(天婦羅丼))を食べました。写真は、一人分)。これに、味噌汁(miso soup)と漬物が付きます。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。ちなみに、ご飯(rice)の量、選べたのか、選べなかったのか忘れてしまいましたが、選べたとしたら、私も彼女も、普通盛りを選んでいます。ちなみに、私も彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
千葉市美術館 板倉夫妻展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3853960?&sfl=membername&stx=nnemon2