ちなみに、投稿の、おまけに関する補足で、私の今の彼女は、ラ・ロシェル(La Rochelle)は、南青山(南aoyama)店も、山王(sanno)店も連れて行っています(ちなみに、ラ・ロシェル(La Rochelle)渋谷(shibuya)本店(当時)は、以下の通り、私の元カノと交際している時に、閉店してしまいました)。
以下、基本的に、2011年の10月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2011年の10月の上旬の投稿を前提としています)、2011年の7月の下旬に、個人的に休みであった日に、当時、交際していた、私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、上野(ueno)を散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
なお、投稿の写真は、この日の、大雑把な流れには沿っていますが、投稿の便宜上、必ずしも、撮影した順番に並んでいる訳ではありません。
上野(ueno)は、東京都心部の東部に位置し、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(東京都心部東部。旧市街)最大級の繁華街となっています。上野(ueno)には、上野(ueno)公園があります。上野(ueno)公園は、東京中心部にある公園の中では、最大級の公園の内の一つであり、また、美術館・博物館等の文化施設が集まっています。
この時の、上野(ueno)散歩の主目的は、上野公園内にある国立科学博物館で、この時開催されていた、恐竜の展覧会(exhibition)を見る事でした。国立科学博物館(1877年設立)は、日本の、国立の(厳密には微妙に違いますが、ここでは説明は、省略します)、科学博物館です。科学に関する、非常に多くの資料を収蔵する博物館で、規模が大きく、見応えのある博物館です。
以下、以下の投稿の続きです。国立科学博物館に関しては、以下の4つの投稿を参照して下さい。
国立科学博物館 恐竜展他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3870770?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立科学博物館 恐竜展他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3870769?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立科学博物館 恐竜展他3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3870768?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立科学博物館 恐竜展他4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3870767?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立科学博物館を訪れた(上でリンクを付けた4つの投稿を参照)後は、上野(ueno)を、ぶらぶら、散歩しました。

寛永(kanei)寺(下の補足説明参照)に属する、両大師(寛永(kanei)寺を創建した、僧侶、天海(tenkai)大僧正を祀る)の、裏門と言うか、入り口の一つ。この時、この両大師の境内(敷地)を、ちょっと散歩しようと思ったのですが、この時、少し、閉門時間が過ぎていた様で、結局、散歩しません(散歩出来ません)でした。
寛永(kanei)寺:上野(ueno)にある仏教の寺。1625年創建。かつては、とても規模の大きな寺で、上野(ueno)公園(1876年開園)は、かつて、寛永(kanei)寺の敷地でした。
写真以下2枚。この時初めて、発見と言うか認識した、両大師近くの、静かで落ち着いた住宅地と言った雰囲気の、一角(一地域)。寛永(kanei)寺に勤める、僧侶さん達が暮らす住宅がある地域かと思ったのですが(特に、一枚目の写真に写っている、日本伝統式の住宅風の建物は、寛永(kanei)寺に勤める、お坊さん(僧侶)の中で、一番偉い、お坊さん(僧侶)の住宅かと思った。。。)、後で調べたら、小規模な寺が、密集している地区でした。


写真右端に見える、道路の入り口(この地区への入り口)から先は、関係者以外、立ち入り禁止となっていました。
前述の通り、上野(ueno)公園は、東京中心部にある公園の中では、最大級の公園の内の一つであり、また、美術館・博物館等の文化施設が集まっています。また、上野(ueno)公園に隣接して、国立の、東京芸術大学のキャンパス(campus)があります。東京芸術大学は、日本の芸術系の大学の中では、最高峰であると共に、東京大学、京都(kyoto)大学と並ぶ、日本を代表する、名門中の名門大学です。上野(ueno)公園及び、その周辺の文化施設群は、第2次世界大戦前に、既に、ある程度、完成形に近い形になっていましたが(例:東京芸術大学、上野(ueno)動物園(1882年に開園した、日本で最も長い歴史を持つ西洋近代式動物園)、東京国立博物館(東京で、日本の伝統美術品を見るならば、この博物館です。日本最大級の博物館で、収蔵作品(collection)の中心は、日本の伝統美術品です。東京国立博物館には、膨大な量の(非常に多くの)日本の伝統美術品が、収蔵、展示されています。また、日本のみならず、世界中の伝統美術を対象とした、企画展示(exhibition)も、日本最大級の博物館ならではの、規模と質を誇っています)、国立科学博物館等は、既に、第2次世界大戦前に、存在していました)、写真以下12枚で紹介する、国立西洋美術館と東京文化会館は、第2次世界大戦後に建てられ、開館した物です。

この写真は、借り物写真(東京発フリー写真素材集と言うsite→
http://www.shihei.com/tokyo_001.htmlから借りて来た物)ですが、国立西洋美術館の建物。国立西洋美術館(The
national museum of western
art)は、1959年に開館した、上野(ueno)公園にある、国立の、西洋美術専門の美術館です。この、国立西洋美術館の建物は、1959年に完成したもので、20世紀を代表する建築家の一人、Le
Corbusierの設計によるものです。
写真以下11枚。東京文化会館(内、写真以下1枚目は、前にkjでアップ(uplaod)した物の再利用。写真以下2枚目から6枚目は、前にenjoyにアップ(uplaod)した物の再利用)。
東京文化会館は、上野(ueno)公園にある、東京を代表するクラシック音楽(classical
music)の公演場の一つです。東京文化会館の建物は、1961年に完成した(もう、50年前の建物になります)、名現代建築で、前川國男(maekawa
kunio)(下の補足説明参照)の代表作品の一つです。
前川國男(maekawa
kunio):1905年生まれ、1986年に亡くなる。世界的な(世界最高水準の)建築家と言う程では、ありませんが、日本の有名な建築家の一人であり、日本の第二次世界大戦後の復興期(1950年代から1960年代初期)の、現代建築界をリード(lead)した、建築家の一人です。前川國男(maekawa
kunio)は、他の、日本の第二次世界大戦後の復興期(1950年代から1960年代初期)の、現代建築界をリード(lead)した、日本の有名な建築家達と共に、日本の現代建築設計の水準を、世界最高水準に、引き上げる為の基礎を、1950年代に、固めた建築家の一人です。前川國男(maekawa
kunio)の、戦後の復興期(1950年代から1960年代初期)の代表作には、この東京文化会館の他に、東京にある、国際文化会館(1955年完成。他の日本の有名な建築家、2人との共同作品。現存)、ブリュセル(Brussels)万国博覧会(expo)日本館(1958年完成。現存せず)、京都(kyoto)の代表的なコンサートホール(concert
hall)の一つである、京都(kyoto)会館(1960年完成。現存)、東京にある、国立の図書館の一つであり、日本の国立図書館の本部である、国立国会図書館本館(1961年完成。現存)等があります。

国立西洋美術館から見た、東京文化会館の建物。




天井のライト(light)は、星空をイメージして、わざと(故意に)、不規則に配置してあります。


写真以下4枚。散歩途中の休憩に、東京文化会館のレストランで、お茶を一杯と言うか、飲み物を一杯飲みました。東京文化会館のレストランは、国立科学博物館のレストラン、「ムーセイオン(Mouseion)」と同様、精養軒(seiyoken)が経営しています。精養軒(seiyouken)は、上野(ueno)公園内にある、1872年まで歴史を遡る事が出来る(元々は、違う場所で、西洋式のホテルとして営業を開始した)、歴史の古い、フランス料理・洋食(yoshoku)(日本人好みに、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)レストランです(現在の、上野(ueno)公園内にある、精養軒(seiyouken)の本店は、要人も利用する高級フランス料理レストランと、カジュアル(casual)な、洋食(yoshoku)(日本人好みに、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)レストランから成ります)。このレストランは、(この時は、食べませんでしたが)プリン・ア・ラ・モード(洋食(yoshoku)の一つ。皿に、プリン(cream
caramel)、アイスクリーム(ice cream)、果物等を盛り合わせた、デザート・おやつ)等が、美味しいです。

こちらの方が、天井のライト(light)が、星空をイメージして、わざと(故意に)、不規則に配置してあるのが、よく分かるかな。。。
この時、ちょっと、アルコール(alcohol)飲料を、飲んじゃおうかなと思ったのですが、結局、アルコール(alcohol)飲料は、夕食時まで、おあずけにして、私も、ソフトドリンク(soft drink)を飲みました。


私が飲んだ、バナナとマンゴー(mango)のシェイク(shake)。

彼女が飲んだ、ヴァージンブリーズ(Virgin Breeze)(グレープフルーツジュース(grapefruit juice)、クランベリージュース(cranberry juice)、グレナデンシロップ(grenadine)を使ったノンアルコールカクテル(mocktail))。
写真以下12枚。上野(ueno)駅。上野(ueno)駅は、東京の下町(旧市街)(東京中心部(東京23区)の東部(特に東北部))最大級の駅であり(おそらく。。。)、私が勝手に東京の6大主要駅(東京駅、新宿駅、渋谷(shibuya)駅、池袋(ikebukuro)駅、上野(ueno)駅、品川(shinagawa)駅。この内、下町(旧市街)に位置するのは、上野(ueno)駅のみ)と呼ぶ駅の内の一つです。現在の上野(ueno)駅の建物は、1932年に完成したもので、80年近い歴史を刻んだものです。6大主要駅の中では、1914年に完成した、100年近い歴史を持つ建物を持つ東京駅(東京を代表する鉄道駅。東京都心部の中でも中心的な地域に位置する)に次いで、2番目に古い建物を持つ駅です。上野(ueno)駅は、第二次世界大戦以前から、日本の東北地方からの長距離列車の東京での終着駅として知られ、また、まだ飛行機の旅が一般的で無く、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)と本州(honsyu)を結ぶ海底トンネル(tunnel)も、まだ完成していなかった時代には、東京から北海道(hokkaido)へ行くには、まず、上野(ueno)から長距離列車で東北地方の最北端の青森(aomori)へ行き、そこからフェリー(ferry)で北海道(hokkaido)へ渡りました。その為、今では、それ程言われないと思いますが、昔は、上野(ueno)駅は、東京の北の玄関口(gateway)と呼ばれていました。今は、東京と東北地方を結ぶ新幹線(shinkansen)(東京と東北地方を結ぶ長距離列車の核となっている)の東京での終着駅が、東京駅となっている事から、上野(ueno)駅は、東京の北の玄関口(gateway)と言えるのかどうかは微妙だと思いますが、東北地方から来る大部分の新幹線(shinkansen)が、東京中心部に入って最初に停車する駅が上野(ueno)駅である事から、まあ、そう言う意味では、依然として、上野(ueno)駅は、東京の北の玄関口(gateway)と呼んでもいい様な気がします。ちなみに、東京と北海道(hokkaido)を結ぶ寝台列車(night
train)の、東京での終着駅は、上野(ueno)駅となっています。飛行機(での移動)の大衆化によって、東京(や大阪)と北海道(hokkaido)を結ぶ交通手段として、速くて所要時間が短い飛行機が圧倒的に優位な立場にある現在においては(例えば、東京の羽田(haneda)空港と札幌(sapporo。北海道(hokkaido)最大の人口を有する都市)の新千歳(shinchitose)空港を結ぶ航空路線は、2006年には単一航空路線としては世界で初めて年間乗降客が1,000万人を突破し、(近年利用者が減少に転じましたが)直近でも年間900万人以上の利用がある、世界一の巨大航空幹線(1978年、千歳(chitose)空港時代に旅客数世界最多となった)となっています。wikiより)、東京と北海道(hokkaido)を結ぶ寝台列車(北斗星(hokutosei)とカシオペア(cassiopeia))は、何れも、速さで勝負する訳ではなく、かと言って、値段(安さ)で勝負する訳でもなく、高級戦略を採り、列車での、ゆとりの有る旅を楽しむ人々の為の、高級な特急列車(express)となっています。北斗星(hokutosei)、カシオペア(cassiopeia)、又は、Twilight
Express(大阪と北海道(hokkaido)を結ぶ寝台特急列車(night
train)。豪華さにおいて、北斗星(hokutosei)、カシオペア(cassiopeia)よりも上?。高級な順に、Twilight
Express
>カシオペア(cassiopeia)≧北斗星(hokutosei)と言った感じなのかな。。)は、いつかは、利用したいと思っていますが(何れも、まだ利用した事がありません。北海道(hokkaido)へ行く時は、いつも飛行機で。。)、まだ、ずっと先の事でいいです(60歳を過ぎた位からでもいい。。その頃には、現在使われている車両は、既に引退しているかもしれませんがw)。
写真以下9枚は、前にenjoyでアップ(upload)した写真の再利用。







hard rock cafe。上野(ueno)店。

パン店。

pub。
写真以下4枚は、この日、上野(ueno)駅に着いた時に、撮影した写真。



写真以下8枚。この日の夕食は、上野(ueno)駅に入っている、フランス料理レストラン、「Brasserie
L’ecrin」で食べました。「Brasserie
L’ecrin」は、銀座(ginza)(下の補足説明参照)にある、高級フランス料理レストラン、「L’ecrin」(銀座(ginza)のフランス料理レストランの名店の一つ。私は、利用した事がありません)が経営する、フランス料理レストランです。
銀座(ginza):東京都心部の中でも中心的な地域に位置する。隣接する有楽町(yurakucho)と共に、新宿、渋谷(shibuya)等と並ぶ、東京最大級の繁華街を形成。東京を代表する高級繁華街であると共に、東京を代表する繁華街となっている。
銀座(ginza)の「L’ecrin」は、高級フランス料理レストランですが、こちらの方(「Brasserie L’ecrin」)は、割りと手頃な値段で、気軽に利用出来る店となっています。 私は、「Brasserie L’ecrin」)を利用したのは、この時で2回目でした(この後、現在までに、夕食で1回利用しているので、現在までで、このレストランは、合計3回利用しています)。

写真以下2枚。レストランの内部(写真1枚目は、レストランの入り口にあった写真から。。。写真2枚目は、レストランのパンフレット(leaflet)から。。。)。


このレストランは、気軽に利用出来る店ですが、貴賓室(下の補足説明参照)として使われていた部屋を改装した物で、(おそらく)上野(ueno)駅に入っているレストラン中では、一番高級感のあるレストランとなっています。
貴賓室:主要な駅や、保養地に近い鉄道駅等に設けられている、天皇家や皇族(天皇の一族)、政府の要人と言った国家のV.I.P.が、鉄道を利用する際に、待合室等として利用する部屋。第2次世界大戦前に比べて、貴賓室のある鉄道駅は、遥かに少なくなっています。例えば、上野(ueno)駅は、現在も、東京の主要駅の一つですが、貴賓室は、もう存在せず、かつての貴賓室は、改装されて、現在は、フランス料理店(「Brasserie
L’ecrin」)となっています。
写真以下5枚。この日、「Brasserie L’ecrin」で食べた夕食。これにパンが付きます。ちなみに、この時(この日の夕食時)は、飲み物は、お酒は、主に、ワイン(wine)を飲みました。

生ハム(ham)、海老、桃のサラダ(salad)。一人一皿ずつ。

私が食べたメイン(main)料理。鴨肉(鴨の肉(胸肉))のロースト(焼き物)、スパイス(spice)風味、オレンジソース(orange sauce)。

彼女が食べたメイン(main)料理。鰆のポワレ(poele)、ブイヤベース(bouillabaisse)仕立て。

私が食べたデザート(dessert)。デザート(dessert)盛り合わせ。

彼女が食べたデザート(dessert)。スフレ(souffle)、アイスクリーム(ice cream)、柑橘系のゼリー(jelly)。
以下、おまけ。。。この日の翌日の昼食。
この翌日は、半日仕事でしたが、渋谷(shibuya)(私が暮らす渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する)最大の繁華街であると共に、東京で最大級の繁華街の一つ)にある、フランス料理レストラン、ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店で、彼女と、昼食を食べてから、職場(事務所)に出ました。ラ・ロシェル(La
Rochelle)は、坂井 宏行(sakai hiroyuki)(日本の有名な、フランス料理のシェフ(chef))の、レストランです。
ラ・ロシェル(La
Rochelle)は、渋谷(shibuya)本店、南青山(南aoyama)店、山王(sanno)店と、東京に三店舗、福岡(fukuoka)に一店舗、合計四店舗(坂井
宏行(sakai hiroyuki)は、総合監督と言った感じで?、それぞれの店舗のシェフ(chef)は、坂井 宏行(sakai
hiroyuki)に認められた別々のシェフ(chef)が務めています)、店舗がありましたが、ラ・ロシェル(La
Rochelle)のフラッグシップ(flagship)的な役割を果たしていた、渋谷(shibuya)本店は、9月末を以って、移転準備の為、閉店してしまいました。私は、この時を含めて、ラ・ロシェル(La
Rochelle)は、渋谷(shibuya)本店で6回、南青山(南aoyama)店で2回、山王(sanno)店で1回食事しています。ラ・ロシェル(La
Rochelle)は、高級フランス料理レストランですが、超高級と言う程ではありません。ラ・ロシェル(La
Rochelle)の食事は、個人的に、高くて、美味しいと言う印象です。まあ、高くて美味しいのは、当たり前と言う事で。。(高くで、不味いのは、困りますが、ラ・ロシェル(La
Rochelle)は、少なくとも、店員のサービス(service)の感じの良さも含めて、値段相応を、少し超える位の満足を与えてくれます)。ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店は、今後、ちょっと、どうなってしまうのか分からないので、この時、ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店で昼食を食べたのは、閉店前の食べ納めと言う意味もありました。ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店は、閉店前の二ヶ月間(8月から)は、一番安い、フルコース(full
course)の昼食メニュー(menu)が無くなってしまうと言う事で、7月中に食べ納めをして置きました(ラ・ロシェル(La
Rochelle)では、夕食も食べた事がありますが、個人的には、ラ・ロシェル(La
Rochelle)の渋谷(shibuya)本店は、もう、高い金を払って、食事をするのは、別にいいかなと言った感じだったので。。。)。もっとも、実は、この月(7月)、2回、ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店で昼食を食べました。7月に1回、食べ納めの意味で、ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店で昼食を食べて、ちょっと、ラ・ロシェル(La
Rochelle)気分になって、この時、ラ・ロシェル(La
Rochelle)南青山(南aoyama)店を予約しようとしたのですが(前述の通り、ラ・ロシェル(La
Rochelle)の、それぞれの店舗のシェフ(chef)は、坂井 宏行(sakai
hiroyuki)に認められた別々のシェフ(chef)が務めている為、店舗毎に、メニュー(menu)が異なります)、電話したら、予約で一杯で(確か、山王(sanno)店にも電話してみたけど、予約が一杯だった様な気がします)、まあ同じ食事でも(メニュー(menu)は1ヶ月から3ヶ月替わり位、おそらく。。。)、美味しかったし、また食べようと言う事になって、何となく、その場の流れで、また、ラ・ロシェル(La
Rochelle)渋谷(shibuya)本店に予約を入れて、昼食を食べました)。

この写真は、借り物写真ですが、渋谷(shibuya)(渋谷(shibuya)駅周辺)にある超高層ビルの一つ、クロスタワー(Cross Tower)。1975年に完成したオフィス(office)用の超高層ビルです。渋谷(shibuya)駅の近くで、最初に建てられた超高層ビルです。このビルの32階(最上階)に、ラ・ロシェル(La Rochelle)渋谷(shibuya)本店が入っていました(9月末を以って、移転準備の為、閉店)。

写真以下8枚。ラ・ロシェル(La Rochelle)渋谷(shibuya)本店で、彼女と食べた、この翌日の昼食。これに、パンが付きます。この店の、フルコースの昼食メニュー(料理は、あらかじめ、決められています)で、一番安い物を食べました。昼食後、仕事(職場(事務所))に出たのですが、(しかも、職場(事務所)出る前、挨拶程度ですが、渋谷(sbibuya)駅周辺の取引先を2軒訪問した)、ちょっと、お酒を飲んでしまいましたw(私は、この時、お酒は、お店が、それぞれの料理に合うワインを選んで、少量ずつ出してくれる物と、あと、確か、それとは別に、ワインをグラス(glass)で一杯飲んだと思います)。ちなみに、私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです(酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありません。どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません)。

食事の合間に、ちょっと、つまむ物。二人分。

前菜。4種類の小さな魚介(seafood)と野菜の前菜。一人一皿ずつ。

魚のメイン(main)料理。イサキのバルサミコ(Balsamic vinegar)ソース(sauce)。一人、一皿ずつ。本来的には、鱸のポワレ(poele)、赤ピーマン(red pepper)のソース(sauce)だったのですが、前述の通り、この月、このレストランを利用するのは、2回目だったので(メニュー(menu)は、1ヶ月から3ヶ月替わり位。おそらく。。。)、魚のメイン(main)料理だけ、内容を換えて貰いました(この月(この時季)の、一番安い、フルコース(full course)の昼食メニュー(menu)は、他の物は、全て、美味しかったのですが、魚のメイン(main)料理だけ、今一つであった為。。。まあ、結局、換えて貰った、こちらも、今一つだったのですが。。。)。

西瓜のスープ(soup)。ヨーグルト(yogurt)のアイスキャンデー(ice pop)添え。一人、一皿ずつ。これは、とても美味しいです。

肉のメイン(main)料理。オーストラリア産、ブラックアンガス(Black Angus)牛肉(ロース(loin))のロースト(焼き物)。もろみ味噌のソース(sauce)。ジャガイモ(potato)のドフィノワーズ(dauphinoise)添え。一人一皿ずつ。
デザート(dessert)は、ワゴン(cart)に、色々な種類の物が載せられて運ばれて来て、好きな物を、好きなだけ、取り分けて貰って、食べる事が出来ます。
写真以下2枚は、この時、私が食べたデザート(dessert)。



この時、私が食べた、お茶菓子。お茶菓子も、色々な種類の物の中から、好きな物を、好きなだけ選んで食べる事が出来ます。
この他、デザート(dessert)の前に、スティルトン(Stilton)とセージーダービー(Sage Derby)と言う、イギリスのチーズ(cheese)を食べました(この時、このレストランは、チーズ(cheese)は、イギリス特集をやっていました)。