ちなみに、後述する、venus fo・rt(「History Garage」を含む)は、既に、営業が終了し、その跡地は、現在は、2024年(今年)の3月1日に開業した、イマーシブ・フォート(IMMERSIVE FO・RT )東京と言う、最新技術を駆使した、屋内型の、テーマパーク(theme park)となっています。イマーシブ・フォート(IMMERSIVE FO・RT )東京は、私は、訪れていません。イマーシブ・フォート(IMMERSIVE FO・RT )東京は、テーマパーク(theme park)の来園者が物語に入り込み当事者として関わる完全没入体験(immersive体験)のみで構成される世界初の(世界で最初の)、テーマパーク(theme park)である様です。
以下、「以下、以下の投稿の続きです。」と言う文までは、前回までの投稿と重複します。
ちなみに、後述する、船の科学館の建物は、建物の老朽化により、今年、閉館・取り壊しが発表され、現在建物の解体工事中です。なお、博物館自体は、場所を移転し、営業を再開する検討は、引き続き、行われている様です。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。ちなみに、私の今の彼女は、元々、好奇心が強い性格です。」
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
「前述の通り、実は、私の気が多い性格から、私の今までの、恋愛の結末のほとんどが、交際相手の女性にとっては、GO
BANG‘Sの曲の、「BYE-BYE-BYE」の歌詞のような結末で終わらせてしまったのですが(本当に、ごめんなさい)、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)と別れた原因も、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)には、本当に、申し訳なかったのですが、私が、私の今の彼女の事を、とても好きになってしまった事です(ちなみに、その時、私の今の彼女は、とても若かったのですが、その時、私は、別に、私の今の彼女の、その点に、惚れた訳では全くありませんw)。
私は、私の元カノと、親しい友人として、現在まで、ずっと交流が続いています。ちなみに、私の元カノは、私と別れた後、今、夫となっている男性(結婚した男性)とは違う男性達との交際やデートの経験を経て(ちなみに、私は、その事に関して、よく、その元カノの相談に乗る等していました)、比較的、最近の話なのですが、優しく頼りがいのある素敵な男性(彼女の事を、十分に幸せにしてくれるであろう男性。ちなみに、その男性は、長身でイケメンですw)を見つけて結婚をし、今は、主婦として幸せに暮らしています。
また、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていて、私の今の彼女と、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)は、二人きりで遊びに出掛けたりもしています。二人とも、趣味や価値観があって、とても仲が良いようです。それは、もしかしたら、前述の通り、私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになったのですが、その事も、関係しているのかもしれませんw」
「ちなみに、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)とは、私が今までに交際して来た女性の中で、交際期間最長記録を更新中ですが、私が彼女に振られない限り、私は、彼女の事を、これからも、ずっと大切にして行きたいと思っています。」
以下、基本的に、2011年の10月の中旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2011年の10月の中旬の投稿を前提としています)、2011年の9月の下旬に、当時、交際していた、私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、お台場(odaiba)を散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
9月の下旬に、お台場(odaiba)を散歩して来た時の物です。
お台場(odaiba)は、東京中心部の海沿いに有る、住商複合地区で、1980年代から開発が始まりましたが、本格的な、開発は、1990年代に入ってからで、特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事です。
この時の、お台場(odaiba)散歩の主目的は、船の科学館を訪れる事でした。船の科学館は、1974年に開館した、主として船に関する展示を行う、規模の大きな、海事博物館(maritime
museum)です。日本では、海事博物館(maritime
museum)は、他に、神戸(kobe)(日本の西部に位置する大都市。横浜(東京圏の南部に位置する)と共に、日本を代表する港湾都市)の神戸(kobe)海洋博物館(1987年開館。前身は1962年に開館した神戸(kobe)国際港湾博物館。海事博物館(maritime
museum)としては、世界有数の規模。wikiより。。。)等が、有名ですが、東京の、船の科学館は、建物の老朽化により、9月30日を以って、休館となりました。閉館ではなく、休館としている事から、建物を改装するか、建て替えるかして、再び開館する可能性を残していると言う事ですが、今後の詳細な計画は、発表されておらず、このまま、閉館となって、建物が取り壊される(そして、その土地が売却される、されないにかかわらず、その土地に、別の用途の建物が建つ)可能性も、ある程度の確率であると思います。
今回は、船の科学館の休館(事実上、閉館の可能性もあり)前の見納めと言う意味で、船の科学館を訪れました。
私は、子供の頃、博物館が好きで、国立科学博物館や、交通博物館、科学技術館に、よく行きましたが(幼い時は、親に連れて行ってもらいましたが、小学校4年生頃からは、同じ興味を持つ友達(達)と、小学生だけで、行く様になりました。ちなみに中学生になってからは、ほとんど行かなくなりました)、船の科学館は、国立科学博物館、交通博物館、科学技術館程は、行きませんでした。理由は、(私が、子供が頃は、まだ、お台場(odaiba)が、商業地区・住宅地区として、本格的に開発される前だったので)、交通が不便だったからです。
今回、船の科学館は、とても久しぶりに、訪れました。
以下、以下の投稿の続きです。船の科学館に関しては、以下の(すぐ下でリンクを付けた)3つの投稿を参照して下さい。
お台場 船の科学館1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3873352?&sfl=membername&stx=nnemon2
お台場 船の科学館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3873351?&sfl=membername&stx=nnemon2
お台場 船の科学館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3873350?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下5枚。お台場(odaiba)から眺めた、東京都心部の夜景。


写真右端に見えるのは、東京tower。



この日食べた夕食については、上でリンクを付けた投稿、「お台場 船の科学館2」を参照して下さい。
夕食後、venus fo・rtへ移動しました。
写真以下15枚。お台場(odaiba)にある、shopping
mallの一つ、venus fo・rtにて。。venus fo・rtは、イタリアをイメージした、shopping
mallです(ちなみに、アメリカ人や日本人が、イタリアをイメージして作った施設等は、アメリカ人や日本人が、イタリアに対して抱いている、幻想を形にした物なので、(歴史的な重みと言った物は、全くないですが)、実際のイタリアよりも、綺麗で、幻想的だったりしますw)。



写真以下11枚。「History Garage」にて。。「History Garage」は、venus fo・rtの、一角(一隅)にある、古い自動車が、展示してあるareaです。「History Garage」では、(少しずつ、展示する自動車を入れ替えながら)、日本国内外(日本国内及び日本国外)の、歴史的に重要な自動車(Citroen 2CV、Jaguar E-Type等)、名自動車(名品と呼ばれる自動車)、個性的な自動車等を展示しています。入場料は、無料ですが、トヨタ(TOYOTA。日本最大の自動車会社。名古屋(nagoya)圏が本拠地)が、(文化活動・広報活動の一環として?)、運営している施設なので、トヨタ(TOYOTA)博物館(トヨタ(TOYOTA)が、運営する、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)郊外にある、規模の大きな自動車博物館。日本国内外(日本国内及び日本国外)の、歴史的な自動車の、豊富なコレクション(collection)を有する。私は、訪れた事がありません)から、展示する自動車を借りて来る事が出来るので、ここ(History Garage)で、展示する事が可能な、自動車の種類は、豊富となっています(おそらく。。。)。

写真以下10枚。この時、「History Garage」で、展示されていた、自動車の例。

メッサーシュミット(Messerschmitt)KR175。ドイツ。1954年式。以下、メッサーシュミット(Messerschmitt)KR175についての説明は、展示の説明を、ほぼ抜粋しました。第二次世界大戦中、数多くの軍用機を製造した、ドイツの飛行機会社、メッサーシュミット(Messerschmitt)社が、1953年から、約10年間生産した、個性的なキャビンスクーター(cabin
scooter)です。200ccに満たないエンジン(engine)ながら、最高速は、95kmも出たと言われています。

Vanden Plas Princess。イギリス。1971年式。以下、Vanden Plas Princessについての説明は、展示の説明を参考にしました。普段は、ロールスロイス(Rolls-Royce)等に乗る、イギリスの上流階級の人々が、混雑する、ロンドンの市街地で乗る為の、小型の高級乗用車として、開発された自動車です。

BMW Isetta300。ドイツ。1960年式。以下、BMW Isetta300についての説明は、展示の説明を、少し参考にしました。第二次世界大戦で、工場等、多くを失い、倒産の危機にあった、BMWが、イタリアのイソ(Iso)社と、ライセンス生産(他の企業が開発した製品の設計・製造技術を、別の企業が許可料を支払ってそのまま使用し、その製品を生産する事。説明は、wikiから借りました)契約を結び、独自の改良を加えて、1955年から1962年にかけて、生産・販売した超小型自動車(microcar)です。第二次世界大戦からの経済復興途上で、まだ経済的に貧しく(その頃の日本は、(日本と同じく、第二次世界中に壊滅的な被害を受けた)ドイツと比べても、遥かに、貧しかったですが。。。)、その一方で、第二次世界大戦後の急速な経済成長により、チープな(安い)、大衆向けの、超小型自動車(microcar)の需要が高かった、当時のヨーロッパで成功を納めました。

De
Lorean DMC12。アメリカ。1981年式。アメリカにかつて存在した、自動車会社、De
Loreanが、生産・販売した、唯一の自動車で、1981年から1982年にかけて、生産・販売された、スポーツカー(sports
car)です。De Lorean DMC12は、1985年のアメリカ映画、「Back to the Future」で有名ですね。

日本を代表する、高級自動車である、トヨタ(TOYOTA)クラウン(Crown)の二代目です(1962年から1967年にかけて生産・販売された)。かつて、韓国のDaewooも、韓国内で、生産・販売していた様です。トヨタ(TOYOTA)クラウン(Crown)は、日本を代表する、高級自動車ですが、ここで言う、日本を代表する高級自動車とは、技術(性能)や高級度で、日本を代表する高級自動車と言う意味ではなく、伝統的に、日本で、最も、たくさん売れている、高級自動車と言う意味です(ちなみに、現行の、トヨタ(TOYOTA)クラウン(Crown)は、13代目です)。超高級自動車と言う訳ではなく、昔から、日本人ならば、誰でもが身近な、近所等の、お金持ちが乗っている自動車と言う感じです。例えて言うならば、日本における、トヨタ(TOYOTA)クラウン(Crown)の存在は、アメリカ社会における、CadillacとBuick・Mercuryの中間位の存在(Mercuryは、ドイツと日本の上級自動車に押された事等により、最近、消滅してしまいましたが。。。)、韓国における、現代(Hyundai)Grandeurと言った存在かな。。。

1967年に販売が開始された、トヨタ(TOYOTA)2000GT。トヨタ(TOYOTA)が、開発・生産・販売した、最初の高級スポーツカー(sports
car)で(おそらく。。。)、少量生産の高級自動車で、一部の金持ちのみが、購入可能でした。あまり詳しくありませんが、総生産台数が少なかった為、現在の中古車相場でも、1,000万円以上、程度の良いものだと2,000万円くらいするみたいです(wikiによれば、トヨタ(TOYOTA)2000GT
は、1,500万円から2,500万円の高額で取引されているそうです)。トヨタ(TOYOTA)2000GT
は、1966年に、台風による、雨と風による悪条件の中、距離にして、16,000km、時間にして、78時間、連続で、平均時速206km以上で、高速走行を行い、ポルシェ(Porsche)、トライアンフ(Triumph)等が保持していた記録を塗り替え、13の国際記録を樹立しました(wiki等を参考にしました)。
写真以下4枚。初代、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)(1981年から1986年まで、生産・販売された)。以下、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)に関しては、展示の説明、wiki等を参考にしました。トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)は、トヨタ(TOYOTA)の、高級自動車の一つで、日本の高級自動車市場において、ベンツ(Mercedes-Benz)のスポーツカー(sports car)的な要素を持つ自動車やBMWに対抗出来る事を目標に開発された、スポーツカー(sports car)的な要素を持つ乗用車(grand tourer)です。高速安定性や操縦性に関しては、ベンツ(Mercedes-Benz)やBMWを目標として開発されましたが、高速安定性と操縦性の総合力において、ベンツ(Mercedes-Benz)・BMWに、近づきはしたとしても、追いつきはしなかったと思います。それを補う為かどうかは、分かりませんが、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)には、最新の、電気・電子技術が、積極的に採用されました。初代、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)には、その後の流行を先取りした液晶(LED)デジタル(digital)メーター(speedometer・tachometer)や、タッチパネル(touchscreen)操作による、コンピューター(computer)制御のエアコン(air conditioner)の採用等、多くの最新技術が盛り込まれました(1980年代に、日本の自動車が、飛躍的な進歩を遂げる、原動力となったのは、電気・電子技術の、自動車への、積極的な採用でした)。1980年代は、日本経済が、勢いがあった時期であり、初代、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)及び、2代目の、トヨタ(TOYOTA)ソアラ(Soarer)(1986年から1991年まで、生産・販売された)は、日本国内市場で、爆発的な人気を得ました。





venus fo・rtの、イタリア料理レストランの一つで、飲み物と共に、食べた、デザート(dessert)。本日の(today’s)ケーキ(cake)。西洋梨とピスタチオ(pistachio)のタルト(tart)。一人一皿ずつ(二人共、同じ物を食べました)。このレストランは、この時を含めて、何回か利用していますが、味は、まあ、総合的に、普通と言った感じですが、雰囲気は、中々良いレストランです。
以下、適当に、おまけ。

オニオングラタンスープ(onion gratin soup)味の、Pringles。

ハロウィーン(Halloween)パッケージ(package)のロッテ(lotte。日本の大手(大規模)菓子会社の一つ。1948年創業。韓国の方は、ご存知の通り、韓国のロッテ(lotte)財閥と関係の深い会社)の、チョコパイ。

明治(meiji)製菓(日本の大手(大規模)菓子会社の一つ。1916年創業)のチョコレート。
写真以下3枚。パンダのパッケージ(包装)のデザイン(design)が個性的な、白カスタード(custard)プリンと、白ココア(cocoa)プリン。マートで、売られている、とても安いプリンですが、上手く作ってあって、個人的には、綺麗に盛り付けられて出てきたら、ちょっとしたレストランのデザート(dessert)として出てきても、分からない位の味だと思います。




「Ice(d))Espresso」

ブラットオレンジ(blood orange)味の、豆乳。