以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、最近の投稿。
舞子ホテル・レーブドゥシェフ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3908486?&sfl=membername&stx=nnemon2
3月(先月)の第4土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に仕事でした(この前日(3月の第3金曜日)は、彼女は、我が家に泊まりませんでした)。この日は、職場(事務所)に顔を出しての仕事と、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。この日は、車で、仕事の取引先も訪れました。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
参考に、以下、前に行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。
140年近い歴史の高級食料品店他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3883666/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
コスモ(cosmo)食品(東京の、カレールー(カレー(curry)の素(もと))とビーフシチュー(beef
stew)ルー(ビーフシチュー(beef stew)の素(もと))を、主力の製品とする、食品会社)の、ビーフシチュー(beef
stew)ルー(ビーフシチュー(beef stew)の素(もと))(写真左)と、カレールー(カレー(curry)の素(もと))(写真右)。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、上の、コスモ(cosmo)食品の、カレールー(カレー(curry)の素(もと))と同じカレールー(カレー(curry)の素(もと))製品を使って、私と彼女、共同で、手作りした、ビーフ(beef)カレー(curry)(牛肉の、カレー(curry))にしました。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。材料の牛肉は、この日、仕事の終わりに訪れた取引先の周辺のデパートで買って来た、国産(日本産)の、高品質な牛肉(黒毛和牛(日本原産の高級牛肉))の、カレー(curry)用を、360g程使いました。カレー(curry)は、ご飯(rice)と共に食べました。カレー(curry)、とても美味しく出来ました(とても、美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)とビールを飲んだのですが、この日の夕食時に、私が飲んだビールで、軽井沢(karuizawa)brewery(THE軽井沢(karuizawa)ビール)(長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)のビール会社の一つ)の、季節限定の、「桜花(桜の花)爛漫Premium」と言うビール。
ちなみに、桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。
ちなみに、日本の、小規模ビール会社の数は、2025年の2月時点で、888ある様です(2000年代には、200を下回る時期もありましたが、ここ(最近)10年位(2015年頃から)、急増を続けている様です)。
日本の、小規模ビール会社の数に関しては、このsiteを参考にしました→
https://www.alwayslovebeer.com/craftbeer-microbrewery-brewpub/
おまけ。日本の大規模ビール会社のビールの例。左から。エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ。1890年発売開始)の、エビス(yebisu)ビール(ちなみに、エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ。1890年発売開始)は、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)となっています)。Kirin(日本の大規模、ビール会社の一つ。1885年創業)の、「Kirinラガー(lager)ビール」と言うビール(1888年発売開始)。 Suntory(1899年創業。日本の、大規模ウイスキー(whisky)会社の一つ(日本の、2大、ウイスキー(whisky)会社の一つ)であると共に、日本の、大規模ビール会社の一つ(日本の、4大ビール会社の一つ))の、「トリプル(triple)生」と言うビール。アサヒ(asahi)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1889年創業)の「super dry」と言うビール(「super dry」は、アサヒ(asahi)ビールの主力ビール商品で、日本で、最も売れているビールの一つです)。
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしを、この翌日(3月の第4日曜日)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で行われていた、Le
Corbusierの、アート(art)作品の展覧会(exhibition)を見て来ました。
ちなみに、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、この日の、遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)の代わりに、(冷蔵庫に入れて置いた)前日の夕食のビーフ(beef)カレー(curry)(牛肉の、カレー(curry))の余りを温め直して、ご飯(rice)と共に食べました(それ以外は、普段の、朝食の内容(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ)。
この日は、地下鉄で、出掛けました。
日本橋(nihonbashi)area(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)は、江戸(edo)時代(17世紀)から、東京を代表する一等商業地です。
三越(Mitsukoshi)は、日本で最もbrand力のある、デパートchainの一つで、1673年に、東京で創業しました。
日本橋(nihonbashi)areaにある、三越(Mitsukoshi)の本店(以下、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店と書きます)は、東京を代表する高級デパートの一つとなっています。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店は、時代に合せて建物を建て替えてはいるものの、17世紀から、同じ場所で営業を行っています。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本橋・歴史のあるデパート他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3913031?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本橋高島屋(歴史のある文化財デパート)他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3519350/page/33?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館を訪れる前に、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店に回って、この時、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店で開催されていた、全国銘菓展(zenkokumeikaten)(下の補足説明を参照)で、桜餅(和菓子(日本伝統菓子)の一つ)を買いました(この日の夕食のデザート(dessert)は、彼女と、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で買った、桜餅の、食べ比べを楽しもうねと話していました)。
全国銘菓展(zenkokumeikaten):1950年から、基本的に、毎年、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店で開催されている(今年で79回目)、日本全国の、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店の、和菓子(日本伝統菓子)を中心とした菓子を販売する催し。
ちなみに、今回の、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)では、この日とは、別の日にも、彼女と買い物をしています。その時の事、及び、全国銘菓展(zenkokumeikaten)について詳しくは、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本橋・全国銘菓展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3913032?&sfl=membername&stx=nnemon2
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の最寄り駅である、地下鉄、三越(mitsukoshi)前駅(日本橋(nihonbashi)areaにある地下鉄の駅の一つ)までは、我が家の最寄りの電車(通勤電車)・地下鉄駅から、地下鉄で、30分位で(地下鉄の乗換え・待ち時間を含む。地下鉄乗車時間は、20分位)、運賃は、209円です。
写真以下5枚。日本橋(nihonbashi)の風景例。
写真以下3枚。日本橋(nihonbashi)areaにある、三井(mitsui)本館。1929年に完成した、銀行等が入る、オフィス(office)用のビルで、第二次世界大戦前に、東京に建てられた近代建築のビルの内、現在も残されている、数少ない物の内の一つです。現在も、オフィス(office)用ビルとして、活用されています(近代建築の保存意識の高まり等から、文化財に指定されています)。第二次世界大戦前の、1920年代から1930年代には、日本の東京や大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)等には、重厚で美しい近代建築のビルが、たくさんありましたが、現在は、第二次世界大戦前に建てられた近代建築のビルは、非常に少なくなっています。第二次世界大戦が終って間も無い、1940年代後半から、(戦後復興中期前半の)1950年代半ば頃くらいまでは、東京や大阪では、主として、(第二次世界大戦時の、アメリカによる空襲で破壊されずに生き残った)第二次世界大戦前に建てられた、近代建築のビルを、引き続き活用していました。その後、高度経済成長に伴い、1950年代後期頃から、戦後の現代建築のビルの建設ブーム(boom)が起り始め、1950年代後期から1960年代を通じて、東京や、大阪では、戦前に建てられた、重厚な近代建築のビルが、戦後に建てられた、機能的な現代建築のビルに、次々と、取り替えられる様になりました(その頃は、経済成長最優先であり、老朽化した近代建築を修理しながら、保存・活用しよう等と言う、ゆとりが無かった)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
国際ビル(歴史的建造物)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3864673/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
三井(mitsui)本館の建物(1929年完成)の一部。
写真以下2枚。道路右側の建物。三井(mitsui)本館の建物(1929年完成)。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で、桜餅を買った後は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館に移動しました。三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の最寄り駅の、三越(mitsukoshi)前駅から、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の最寄り駅の一つである新橋(shinbashi)駅までは、地下鉄で、1本、7分位です。ちなみに、我が家から、新橋(shinbashi)駅までの、電車(地下鉄)の交通の便は良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、新橋(shinbashi)駅までは、途中、地下鉄を、一度乗り換える必要がありますが(乗換えは楽)、乗換え・地下鉄の待ち時間も含めて、30分かからない位です(25分程度。実際に地下鉄に乗っている時間は20分もない位)。
Panasonic、汐留(shiodome)美術館がある、汐留(shiodome)は、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス(business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。
前にアップした写真の再利用。Panasonic、汐留(shiodome)美術館が入る高層ビル、Panasonic、汐留(shiodome)ビル(高さ約120m)。200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、汐留(shiodome)の中では、低いビルです。写真右下端は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の周辺にある、1872年の開業当時の、(日本の国有鉄道の)新橋(shinbashi)駅(東京で最初の中心的な鉄道駅)の駅舎(駅の建物)の外観を再現して建てられた建物(以下、この建物と書きます)の一部です。
この建物に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
加賀象嵌(金沢の伝統工芸)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818056/page/20?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真左側、この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で見て来た、展覧会(exhibition)の看板。写真右側、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で、明後日から開催される、ルドン(Odilon Redon)の作品の展覧会(exhibition)(詳細は、後述します)の、看板。
参考に、以下「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。」
ちなみに、私も私の今の彼女も、好奇心は旺盛な性格です。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
写真以下2枚。Panasonic、汐留(shiodome)美術館の、パンフレット(leaflet)より。Panasonic、汐留(shiodome)美術館に関しては、投稿のコメント欄の、投稿の補足説明を参照して下さい。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、関連投稿。
国立西洋美術館→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3913033?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日は、この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で行われていた、Le
Corbusier(1887年生まれ。1965年に亡くなる。世界の歴史上、最も有名な建築家の一人)の、アート(art)作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました(この日は、この展覧会(exhibition)の最終日でした(出足が遅いw))。Le
Corbusierは、元々、建築家ではなく、画家を目指していた人であり、現代美術の、artistと言う側面も有していました。
ちなみに、この展覧会(exhibition)は、前に以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で紹介した、Panasonic、汐留(shiodome)美術館とは別の美術館で開催されていた、Le
Corbusierの、アート(art)作品の展覧会(exhibition)(私は見ませんでした)と、おそらく内容が異なる展覧会(exhibition)です(前に以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で紹介した、Le
Corbusierの、アート(art)作品の展覧会(exhibition)は、大成(taisei)建設(日本の大規模建設会社の一つ)の、世界有数の、Le
Corbusierの、アート(art)作品のコレクション(collection)の中から、Le
Corbusierの絵画作品を中心とした、展覧会(exhibition))。
菊池美術館・50年代陶芸展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836518/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
菊池美術館・50年代陶芸展他前編(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836519/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)より。。。
この展覧会(exhibition)、展覧会(exhibition)自体は、展示内容が、幅が広く、充実しており、見応えがあって良かったのですが、肝心の、Le
Corbusierの、アート(art)作品に関しては、ミロ(Joan Miró)やピカソ(Pablo
Picasso)の作品と似ているのですが、Le
Corbusierらしい、(一貫した)個性と言った物は、あまり感じられず、個人的に、魅力が乏しかったです。
例えば、岡本
太郎(okamoto
taro)(1911年生まれ。1996年に亡くなる。1930年代から1990年代半ば(主として1950年代から1980年代)に活躍した、日本の有名な現代美術artist)も、ミロ(Joan
Miró)やピカソ(Pablo Picasso)から強い影響を受けていますが、それでも、岡本 太郎(okamoto
taro)独特の、力強い、荒々しい造形や、色彩感覚により、(岡本 太郎(okamoto taro)の)作品を見れば、岡本 太郎(okamoto
taro)の作品だと分かります。
岡本 太郎(okamoto taro)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
台湾の伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818057/page/21?&sfl=membername&stx=nnemon2
鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532447/page/30?&sfl=membername&stx=nnemon2
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532446/page/30?&sfl=membername&stx=nnemon2
枡形(masugata)城(castle)他(関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532445/page/30?&sfl=membername&stx=nnemon2
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎 顕神の夢 幻視の表現者展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3691083/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
おまけ。Panasonic、汐留(shiodome)美術館で、明後日から開催される、ルドン(Odilon
Redon)の作品の展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。世界有数のルドン(Odilon
Redon)の作品のコレクション(collection)を有する、岐阜(gifu)県美術館(岐阜(gifu)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)にある、岐阜(gifu)県が運営する、公立の美術館。1982年開館)の、ルドン(Odilon
Redon)のコレクション(collection)の中からの作品を中心とする展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)です。この展覧会(exhibition)は、今の所、彼女と、訪れるつもりです。
この日の夕食は、彼女と、我が家で食べました。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、ステーキ(beef steak)にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ステーキ(beef
steak)の食材の牛肉。写真、上、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、ランプ肉(rump)の、ステーキ(beefsteak)肉(180g強(182g))。写真下、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、シンシン(shinshin)(内股の下にある、丸い形の肉の中心部分の肉)の、ステーキ(beefsteak)肉(2枚、合わせて、240g弱(238g))。シンシン(shinshin)は、1枚ずつ食べ(彼女は、比較的、小さな方を食べました)、ランプ肉(rump)は、2人で分けて食べました。
写真以下3枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で買って来た、桜餅。何れも、2人で分けて食べました。
桜餅は、(特に東京圏においては)道明寺(doumyouji)とも言われる、関西(kansai)(大阪、京都(kyoto)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する大都市圏)式の、桜餅と、別名、長明寺(cyomeiji)とも言われる(東京圏においては、普通、桜餅と呼ばれる)、東京圏(関東(kanto))式の、桜餅があります。
日本全国で、広く、食べられている、桜餅は、関西(kansai)(大阪、京都(kyoto)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する大都市圏)式の、桜餅(道明寺(doumyouji))です。
私は、桜餅は、基本的には、関西(kansai)式の、桜餅(道明寺(doumyouji))よりも、東京圏式の、桜餅(長明寺(cyomeiji))の方が、相対的に、好きです。ただし、関西(kansai)式の、桜餅(道明寺(doumyouji))も、嫌いではありません。ちなみに、彼女は、桜餅は、特に、どちらが好きという事はなく、どちらも、好きと言っています。
写真以下2枚。道明寺(doumyouji)。
左、大和屋(yamatoya)(1778年創業の、新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。越乃雪(koshinoyuki)と言う、和菓子(日本伝統菓子)で有名)の、桜餅(中の、餡(甘い小豆の餡)は、皮むき餡(小豆の皮を一粒ずつむいてから煮て作る餡)を使っています)。右、栄太郎(eitaro)(1818年創業の、東京の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社)の、桜餅。
長明寺(cyomeiji)。左、小布施堂(obusedo)(長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、小布施(obuse)町(人口1万人程の町。古くから栗の産地として有名)に、本社・本店がある、栗の、お菓子店・会社。1900年代の初め頃に創業。栗を使った、お菓子で有名)の、桜餅(中の餡は、栗鹿ノ子(kurikanoko)(伝統的な、栗の餡)となっており、中には、栗が、丸ごと1個入っています)。写真右、亀屋(kameya)(埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の、川越(kawagoe)市の、1783年創業の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社)の、桜餅。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(3月の第4月曜日)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした(ちなみに、翌日は、車で、出勤しました(職場に出ました))。翌日は、朝食(内容は、普段の朝食と同じでした)を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
以下、適当におまけ。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、彼女と、我が家で食べた、この日の夕食時も、この前日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
我が家の、お気に入りの、ドレッシング(dressing)の一つで、徳島(tokushima)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ)の会社の、玉葱、ドレッシング(dressing)。元々、徳島(tokushima)県のデパートにあった、イタリア料理レストランで使われていて、評判が高かった、ドレッシング(dressing)を製品化した物です。原材料は、食用植物油脂(大豆油・なたね油)、醸造酢、玉葱、砂糖、醤油(大豆・小麦)、食塩、ニンニク、マスタード、胡椒です。
現在、我が家にある、オリーブオイル(olive oil)の一つで、イタリア産の、有機(organic)オリーブオイル(olive oil)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。我が家の、オリーブオイル(olive oil)の需要は、大きいです
「我が家では、オリーブオイル(olive oil)は、パンにつけて食べるだけでなく、料理でも、よく使っています。ちなみに、いつも、どの会社の、オリーブオイル(olive oil)を使うとか(買っているとか)、特に、決まっていません。」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
琥珀糖(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3877762/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
最近、私と彼女の、お気に入りの、飴で、北海道(hokkaido)、半生(柔らかい)、ミルク(milk)、餡子(小豆の甘い餡)と言う飴。
写真以下。我が家の、最寄り駅は、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)(下の補足説明参照)の路線の駅なのですが(その他、地下鉄も、通っている)、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の住民の為の、無料の、情報誌(基本的に、毎月1回発行(一か月に1回発行))の、2025年3月号。この情報誌は、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅を含む、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の各駅(の基本的に改札内)に置かれています。この情報誌は、前は、小田急(odakyu)電鉄は、我が家を含む、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)の沿線の、各住宅に、新聞の折り込みチラシとして配布していたのですが、それは(沿線の各住宅への配布は)、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)は、おそらく経費削減の為、途中からやめてしまいました。
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu):1920年代後期に路線を開業。主に、東京都心部と、東京の、南西部郊外・近郊を結ぶ、通勤電車・観光電車路線を運営している、私営鉄道会社。運営している、電車路線の、総距離は、120.7km。東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つ。
この号(2025年3月号)の特集は、小田急(odakyu)電鉄の沿線の店舗の、苺を使った、甘い物でした。
小田急(odakyu)電鉄の沿線の、和菓子(日本伝統菓子)店の、紹介記事。写真は、桜餅(道明寺(doumyouji))。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
日本橋 三井記念美術館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3913034?&sfl=membername&stx=nnemon2