以下、「」内。前の(2018年の12月の)、他の方の投稿の私のレスより。。。
「ちなみに、北海道(私の場合、両親がスキーが好きと言う事もあり(その影響でスキーは子供の頃からやっており得意です)、北海道は、子供の頃、親にニセコにスキーに連れて行って貰ったりして、子供の頃から割と馴染みのある土地なのですが、最近は訪れていません)、沖縄(沖縄は、子供の頃から保養・観光で、今まで結構訪れています)と、地元(東京)から、中途半端に離れた県よりも、地元(東京)から、とても離れた都道府県の方が、むしろ、子供の頃から馴染みがあるというw ちなみに、子供の頃、飛行機に乗った際には、当時の日本の航空会社の子供に対するサービス文化という事も大きいと思いますが、やたらとスチュワーデスさん達に、チヤホヤされていたというw 私の自己分析として、子供の頃からそういう経験をしてしまっているから、自信過剰気味になってしまう傾向はあると思いますw ただし、私は、仕事は、小さな個人事業を営んでいるのですが、そうした事は、ビジネス面において役立っている面もあると思います。自信過剰で、自分を客観視出来なくなってしまっては駄目ですが(ちなみに、私は、現実的な面はとても現実的なので、自分については、とても冷静に客観視出来ていると思います)、意思決定をしたり判断を下したり行動を起こす際に、失敗したらどうしようかと過剰な心配をしたり不安を感じたりする事を抑制するという意味において。。。」
以下、「」内。2018年の私の投稿から抜粋して来た物です。
「ちなみに、両親がスキーが好きと言う事もあり(その影響で私はスキーは子供の頃からやっており得意です)、北海道は、子供の頃、親にニセコにスキーに連れて行って貰ったりして、地元(東京)から離れた場所の割には、子供の頃から割と馴染みのある土地なのですが(ニセコ・富良野は馴染みがある)、最近は、訪れていません。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。
「ちなみに、私は、スキー(skiing)は、子供の頃から、やっており、得意です(上手です)。私の今の彼女(以下、彼女と書きます)も、私同様、スノーボード(snowboarding)よりも、スキー(skiing)派で、子供の頃から、スキー(skiing)経験があり、スキー(skiing)が、得意です(上手です)。
私は、彼女よりも、スキー(skiing)が、上手なので、彼女に、スキー(skiing)を教えて来ています。」
日本は、アメリカに次いで、世界で2番目にスキー場(ski
resort)が多い国であり、日本には、非常に多くの、スキー場(ski
resort)がありますが、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)は、日本有数の、スキー場(ski
resort)地帯であり、日本を代表するスキー場(ski
resort)地帯の一つである事は、言うまでもありません(北海道(hokkaido)は、日本の中部地方と並んで、日本を代表する、スキー場(ski
resort)地帯であると言えます)。北海道(hokkaido)は、スキー場(ski
resort)の数こそ、日本の中部地方(日本最大の、スキー場(ski
resort)地帯)に、かなり負けますが(おそらく。。。)、雪質を含めた、スキー場(ski
resort)の、平均的な(全体平均の)質は、逆に、中部地方に、かなり勝っていると思います(北海道(hokkaido)の、スキー場(ski
resort)の、雪の質は、おそらく、世界でも、最上級であると思います)。
2月の第三火曜日から第4日曜日まで、彼女と、北海道(hokkaido)の、規模の大きなスキー場(ski
resort)の一つ、トマム(tomamu)スキー場(ski resort)(星野(hoshino)リゾート(resorts
)トマム(tomamu))に、5泊で、スキー(skiing)旅行に出掛けて来ました(天気は、恵まれていました)。行き帰りの飛行機は、JAL(日本航空)(ANA(全日本空輸)と共に、日本の2大、航空会社)を利用し、宿泊は、リゾナーレ(risonare)トマム(tomamu)に宿泊しました。滞在中の食事は、全て、星野(hoshino)リゾート(resorts
)トマム(tomamu)内の飲食店(レストラン等)で食べました。
トマム(tomamu)スキー場(ski resort)(星野(hoshino)リゾート(resorts )トマム(tomamu))→
https://www.snowtomamu.jp/winter/
参考に、スキー(skiing)時期以外の時期→
https://www.snowtomamu.jp/summer/
最終日(2月の第4日曜日。以下、この日と書きます)は、スキー(skiing)をせずに、東京に帰って来るだけでした。
我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に帰って来て食べた、この日の夕食は、牛肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、肉は、そのまま使えますし、後は、野菜等の具を切るだけなので準備が楽で、すぐ出来ます。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家では、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、よく食べています(ちなみに、私は肉が好きで、彼女も肉は好きです)。我が家では、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と、豚肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)、両方しますが、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の方が、する事が多いです。ちなみに、我が家で、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)をする際、私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の肉は、国産(日本産)の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)用の肉、450g程にしました。この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、牛肉の他、野菜、茸、豆腐、うどんにしました。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具の、うどんが、ご飯(rice)の代わりとなった為、この日の夕食時は、私も彼女も、ご飯(rice)は、食べませんでした。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下3枚。おまけ。この日の夕食の、デザート(dessert)。私の街(東京都心部の西部静かで落ち着いた住宅地に位置します)の、チョコレート(chocolate)の原料となる、カカオ(cacao)に、非常に、拘りを持った、高級チョコレート(chocolate)店(以下、このチョコレート(chocolate)店と書きます)が経営する、同じく、私の街の、ガトーショコラ(chocolate
cake)の専門店の、ガトーショコラ(chocolate cake)。この店は、現在、私の街の2店舗(本店とガトーショコラ(chocolate
cake)の専門店)の他、東京内に2店舗の、合計4店舗、店舗を展開しています。
この店の、チョコレート(chocolate)やガトーショコラ(chocolate cake)は、さすが、チョコレート(chocolate)の原料となる、カカオ(cacao)に、非常に、拘りを持っているだけあって、複雑で繊細な味わいで、美味しいです。
これは(この日の夕食の、デザート(dessert)で食べた、ガトーショコラ(chocolate cake)は)、FRUITYと言う、ガトーショコラ(chocolate cake)です。
以下、「」内。基本的に、この店の公式より、このガトーショコラ(chocolate cake)の説明。
「果実(果物)感が特徴のカカオ(cacao)豆を使用しています。カカオ(cacao)豆由来の果実(果物)感や酸味、甘味を感じるような味わいに仕上げています。コーヒーやほうじ茶等と一緒に合わせて楽しんで頂くのがおすすめです。」
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(2月の第4月曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした)を食べた後、彼女と、上野(ueno)areaに遊びに行って来ました。
上野(ueno)は、東京都心部の北東部に位置する、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(東京都心部東部。旧市街)最大級の繁華街です。
上野(ueno)には、上野(ueno)公園があります。上野(ueno)公園は、東京中心部にある公園の中では、最大級の公園の内の一つであり、また、美術館・博物館等の文化施設が集まっています。
アメリカや西ヨーロッパの国々では、どの街でも、少なくとも一つの、キリスト教の教会があると思いますが、それと同様に、日本では、どの街にも、一般的には、少なくとも、1つの、神道(Shinto)の神社(shrine)又は、仏教の寺、もしくは両方が存在します。こうした、神道(Shinto)の神社(shrine)と仏教の寺(特に、神道(Shinto)の神社(shrine))は、宗教と言うよりも、生活文化として、街の人々の生活の中に自然と溶け込んでいます。もちろん、私の街にも、神道(Shinto)の神社(shrine)があります。
神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
例えば、日本全国にある、天満宮(tenmangu)(天神(tenjin)とも言われる)は、実在した人物である、菅原
道真(sugawara no
michizane)(下の補足説明を参照)を、学問の神様として祀っている、神道(Shinto)の神社(shrine)です。
菅原
道真(sugawara no michizane):菅原 道真(sugawara no
michizane)(845年生まれ。903年に亡くなる)は、日本の、貴族、学者、詩人、政治家です。菅原 道真(sugawara no
michizane)は、輝かしい伝統を持つ学者の家系に生まれ、幼少期の頃から、文才に優れ、学者として、(昔から現代に至るまで)有名です。以上、菅原
道真(sugawara no michizane)の説明は、このsiteを参考にしました→
https://kotobank.jp/word/菅原道真-83478
また、例えば、東照宮(toshogu)は、徳川 家康(tokugawa ieyasu)(下の補足説明参照)を祀る、神道(Shinto)の、神社(shrine)です。
徳川家康(tokugawa
ieyasu):1543年生まれ。1616年に亡くなる。地方の、小さな豪族の家に生まれるが、後に、非常に有力な地方領主となる。17世紀初めに、日本全国の地方領主達の長(leader)となり、以後、19世紀半ばまで、江戸(edo)(現在の東京)を拠点に、日本全国の地方領主達の長(leader)として、日本を実質的に統治する事となる、徳川(tokugawa)家(徳川(tokugawa)将軍(shogun)家)の、基礎を作った。
以下2つ。東照宮(toshogu)に関する参考の投稿。
日光東照宮と温泉旅館2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3724097/page/39?&sfl=membername&stx=nnemon2
日光東照宮と温泉旅館3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3724096/page/39?&sfl=membername&stx=nnemon2
上野(ueno)areaにある、湯島(yushima)天神(tenjin)(正式名称は、湯島(yushima)天満宮(tenmangu))は、458年に創建された、とても歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)(ただし、神社(shrine)の建物は、時代に合わせて、建て替えられています)で、1355年に、地元の人々によって、菅原
道真(sugawara no michizane)を祀る神社(shrine)(天満宮(tenmangu))となりました。
湯島(yushima)天神(tenjin)は、学問の神様を祀る神社(shrine)として、古くから、東京の人々に、人気の神社(shrine)です(古くから、東京の、多くの学者・文人達の崇敬を集めると共に、東京の庶民達に、親しまれて来た、神社(shrine)です)。湯島(yushima)天神(tenjin)は、学問の神様を祀る神社(shrine)ですが、もちろん、学問以外の、願い事をしても構いません。
湯島(yushima)天神(tenjin)は、学問の神様を祀る神社(shrine)で、古くから、東京の、多くの学者・文人達の崇敬を集めて来ましたが、別に、堅苦しい神社(shrine)ではなく、古くから、東京の、一般庶民達に、親しまれて来た神社(shrine)です。
滋賀(shiga)県は、関西(kansai)大都市圏(大阪・京都(kyoto)・神戸(kobe)を中心とした大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)の北東端に位置する県です。
滋賀(shiga)県にある湖、琵琶(biwa)湖(面積669.26平方km)は、日本で、最大の湖です(韓国で、最大の湖の、忠州(Chungju)湖(人工の湖)の、約10倍の広さがあります)。
竹生(chikubu)島は、琵琶(biwa)湖に浮かぶ、小さな島です。
弁才天(benzaiten)は、元々、仏教の、女性の神ですが(元々、ヒンドゥー教(Hinduism)の女神(女性の神)である、サラスヴァティー(Saraswati)が仏教に取り込まれた)、神道(Shinto)にも取り込まれ、神道(Shinto)の神の一つともなっています。
竹生(chikubu)島は、何れも、弁才天(benzaiten)を祀る、何れも、歴史が古い、仏教の寺、宝厳(hougon)寺と、神道(Shinto)の神社(shrine)、都久夫須麻(tsukubusuma)神社(shrine)があり、古くから、巡礼地・観光地となって来ました。
竹生(chikubu)島に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
竹生島・宝厳寺他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3922453?&sfl=membername&stx=nnemon2
不忍(shinobazuno)池は、上野(ueno)にある、天然の池で、現在は、上野(ueno)公園の一部となっています。
徳川(tokugawa)将軍(shogun)家は、17世紀前半に、(まだ都市として発展し始めたばかりの)東京(当時は、江戸(edo)と呼ばれていた)に、名所を作る為に、不忍(shinobazuno)池を、琵琶(biwa)湖に見立て、そこに、竹生(chikubu)島に見立てた、人口の島、弁天(benten)島を築き、弁天(benten)島に、弁才天(benzaiten)を祀る、お堂(建物)、弁天(benten)堂を建てました。
当初は、弁天(benten)島までは、橋がなく、弁天(benten)島への参拝は、竹生(chikubu)島同様、船で行われていましたが、それでは不便と言う事で、1672年に、東方向から、弁天(benten)島へ渡る為の、石橋が架けられ(陸路が整備され)、弁天(benten)島まで、歩いて参拝出来る様になりました(現在は、不忍(shinobazuno)池に、東方向、西北方向、西南方向の、3方向から、弁天(benten)島まで渡る事が出来る陸路が整備されています)。
名所江戸百景(One Hundred Famous Views of Edo)は、歌川広重(utagawa hiroshige)(下の補足説明を参照)が、1856年から1858年に制作した、東京の、様々な名所を描いた作品です。
歌川広重(utagawa hiroshige):1797年生まれ。1858年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)画家の一人。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2

写真は、借り物。名所江戸百景(One Hundred Famous Views of Edo)より、湯島(yushima)天神(tenjin)。向こうに見えるのは、不忍(shinobazuno)池、弁天(benten)島・弁天(benten)堂。
湯島(yushima)天神(tenjin)は、東京の、梅の花の名所(梅の花が有名な場所)の一つとなっています。
この日は、まず、湯島(yushima)天神(tenjin)に梅の花を見に訪れました(地下鉄で行きました)。
我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄り駅から、湯島(yushima)天神(tenjin)の最寄り駅の、地下鉄の、湯島(yushima)駅(上野(ueno)areaにある、地下鉄・電車駅の一つ)までは、時間は、ある程度かかるものの(23分程度かかる)、交通の便は、良く、乗換え無しの、地下鉄で、1本で行けます。
写真以下。湯島(yushima)天神(tenjin)。この時、梅の花は、見頃の前で、満開まで、3割(40%)から8割(80%)(全体平均としては、満開まで、5割(50%)から6割(60%)位)と言った感じでしたが、一応、梅の花を楽しめました。
写真以下3枚。梅の木の、盆栽(bonsai)の展示。盆栽(bonsai)は、8世紀から12世紀頃に、中国から伝わった、中国の、箱庭的な趣味である、盆景(penjing)を元に、日本で発展した、鉢の上で、縮小化された、自然の木を楽しむ事に焦点を当てている事を特徴とした、日本の伝統的な、趣味・園芸です。盆栽(bonsai)は、アメリカやヨーロッパ等の愛好家(趣味人)達の間にも、広がり、英語圏の国々やヨーロッパの国々では、そのまま、日本語の発音の、「bonsai」で通じます。
写真以下2枚。写真右側(端の方)に、メジロ(梅の花が好きな(梅の花の蜜を吸う)鳥)がいるのが分かるかな?
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
清水堂・不忍池他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3924676?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、参考に、私の前の投稿より、東京の梅の花の名所(梅の花が有名な場所)の例。
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921548?&sfl=membername&stx=nnemon2
60年以上の歴史を有するカレー粉他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921549?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921545?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921544?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3921543?&sfl=membername&stx=nnemon2