基本的に(一つ、参考の投稿を足す等しています)、2013年の1月の後半に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女。以下、彼女と書きます)と、2013年の1月の上旬に、浅草(asakusa)の、浅草(sensou)寺に、初詣(hatsumode)に行って来た時の物です。ちなみに、この時、彼女と付き合って、初期の頃で、私は、まだ、30代の後半の初期、彼女は、10代の大学生でした。
1月の上旬に、浅草(asakusa)の、浅草(sensou)寺に、初詣(hatsumode)に行って来た時の物です。
初詣(hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
浅草(asakusa)(東京都心部の東部(北東部)に位置する)は、上野(ueno)と共に、東京の下町(shitamachi)(旧市街)(東京都心部の東部)最大級の繁華街であると共に、東京の下町(shitamachi)(旧市街)(東京都心部の東部)を代表する繁華街となっています。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。浅草(asakusa)について、詳しくは、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
浅草散歩・浅草駅→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3926121?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下5枚。この日、浅草(asakusa)に着いて、ちょっと、ぶらぶらしてから、まず、浅草(asakusa)で、お気に入りの喫茶店(日本式coffee
shop)の一つに入りました。この喫茶店は、第二次世界大戦後、間もない、1946年に開業した喫茶店です。建物の外観や内装は、1930年代頃の、日本の大都市の繁華街の、喫茶店の、雰囲気を、感じさせます。



この時、私が、この喫茶店で飲んだ、飲み物。ブランデー(brandy)入りの、コーヒー(coffee)。この喫茶店の、ブランデー(brandy)入りの、コーヒー(coffee)は、美味しいと思います。
写真以下2枚。この時、この喫茶店で、飲み物と共に、私達が食べた、お菓子(二つ共、二人で分けて食べました)。この、お菓子は、この喫茶店の名前が付いた、この喫茶店、独特の、西洋菓子(cake)です(チョコレートと呼ばれる物とホワイト(white)と呼ばれる物の、2種類があります)。この、お菓子は、昔懐かしい、素朴な、西洋菓子と言った感じです。絶対的に、美味しいと言う程ではありませんが、個人的に、この喫茶店の雰囲気を、含んで、中々、好きな、お菓子です。


写真以下2枚。喫茶店で、ちょっと、ゆっくりしてから、再び、少し、ぶらぶらした後、前から、ちょっと気になっていて、ちょっと利用したいと思っていた、浅草(asakusa)にある、カフェ(cafe)で、昼食を食べました。このカフェ(cafe)は、1868年に建てられた蔵(倉庫)を改装したカフェ(cafe)です。このカフェ(cafe)、とても、居心地が、良かったです。今後、浅草(asakusa)で、お気に入りの、カフェ(cafe)になりそうです。


このカフェ(cafe)で食べた、この日の昼食。オムライス(omerice)。二人共、同じ物を食べました(写真は、一人分)。このカフェ(cafe)の、オムライス(omerice)、美味しかったです。オムライス(omerice)は、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の好みに合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つです。
写真以下8枚。カフェ(cafe)で、ゆっくり、昼食を取り、飲み物を、飲んだ後は、浅草(sensou)寺で、初詣(hatsumode)をしました。初詣(hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
写真以下8枚。浅草(sensou)寺。浅草(sensou)寺は、浅草(asakusa)にある、仏教の寺で、仲見世(nakamise)通りと共に、浅草(asakusa)の観光の中心地となっています(ちなみに、浅草(sensou)寺は、初詣(hatsumoude)場所として、東京で、最も、人気が高い、寺・神社(shrine)の一つともなっています)。浅草(sensou)寺は、とても歴史の古い寺で、歴史自体は、7世紀まで遡りますが、現在の建物の、ほとんどが、第2次世界大戦後(1950年代から1970年代初め)に、鉄筋コンクリートにより、再建された物です。第2次世界大戦後に、再建された、浅草(sensou)寺の建物については、外観は、17世紀に建てられた、先代の建物を、再現しています。

浅草(sensou)寺の表玄関となる、雷門(kaminari)門。雷門(kaminari)門の前は、おそらく、東京で、最も人気のある、観光写真の撮影場所の一つです。先代の建物は、17世紀に建てられましたが、1865年に火事で焼失した後、長い間、仮の門でした。1960年に、およそ、100年ぶりに再建されました(外観は、17世紀に建てられた、先代の建物を再現した物)。奥に続いているのが、仲見世(nakamise)通り。仲見世(nakamise)通りは、雷門(kaminari)門から、浅草(sensou)寺の本堂(mainの建物)へと続く、参道(お参りする道)であり、歩行者専用の、買い物通り(商店街)となっています。仲見世(nakamise)通りは、商店の建物が、19世紀後半に、近代的な建物となり、より一層栄えるようになりました。仲見世(nakamise)通りは、伝統工芸品、伝統的な、お菓子、東京及び日本の、お土産品、チープで風変わりな品物を売る店等が建ち並び、国内外の観光客を中心に、常時、賑わっています。
写真以下2枚。奥に見える大きな門は、17世紀に建てられた、先代の建物が、第2次世界大戦末期の空襲によって、焼失してしまった為、1964年に再建された物です(外観は、17世紀に建てられた、先代の建物を再現している)。写真右側は、仲見世(nakamise)通りの店舗。


写真以下3枚は、浅草(sensou)寺の本堂(hondo)(寺のmainの建物)です。先代の建物は、17世紀に建てられたものですが、第二次世界大戦末期の空襲により焼失。現在の建物は、1950年代後半に、再建された物です(外観は、17世紀に建てられた、先代の建物を再現している)。




向こうに見えるのは、五重塔。高さは、約53mあります。先代の建物は、17世紀に建てられたものですが、第二次世界大戦末期の空襲により焼失。現在の建物は、1970年代の初めに、再建されたものです(外観は、17世紀に建てられた、先代の建物を再現している)。
写真以下11枚。浅草(sensou)寺で、初詣(hatsumode)をした後は、また、ちょっと、ぶらぶらした後、浅草(asakusa)から、通勤電車(電車)に乗って、浅草(asakusa)から、通勤電車(電車)で、一駅の場所にある、東京ski
treeに移動し、東京ski treeの麓にある、ショピングモール(shopping
mall)、東京ソラマチ(Solamachi)(去年(2012年)の5月にオープン(open))の様子を見て(東京ソラマチ(Solamachi)は、この時、初めて、訪れました)、ちょっと買い物(彼女に彼女が選んだ物を買ってあげる等)しました(本当に、軽い買い物ですが。。。)。ちなみに、東京ski
treeの展望台は、どうせ、(入場券(ticket)を買う、又は、上るのに)、かなり並ぶだろうと思って、この日、最初から、上るつもりはありませんでした(案の定、かなり待つ必要がある様に見えたので、この日は、展望台に上りませんでした。ちなみに、まだ、東京ski
treeの展望台は、上った事がありません。今の所、それ程、上りたいとは思わず、ブーム(開業して、しばらくの間の、高い人気)が去ってからでも、良いかなと思っています)。

東京ソラマチ(Solamachi)の、フロアガイド(店舗地図)。東京ソラマチ(Solamachi)は、312の店舗数を有する、規模の大きな、ショピングモール(shopping mall)です。
写真以下8枚。東京ski
tree。東京sky
treeは、東京の下町(shitamachi)(旧市街。東京中心部(東京23区)の東部)にあるTV電波塔です(展望台を有すると共に、商業施設等を併設し、観光施設の側面も有しています)。去年(2012年)の、2月末に完成し、5月に、全面開業しました。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品であったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔ですが、東京ski
treeは、東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となる、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、TV電波等を送信する上で、東京都心部に立ち並ぶ200m級の超高層ビルの影響を受けない高さにされ(ちなみに、東京tower(高さ約333m)が完成した時(1958年)は、東京には、超高層ビルは存在しませんでした)、634mあります。東京ski
treeは、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifa(Burj
Dubai)に次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。








写真以下。東京ソラマチ(Solamachi)を訪れた後、浅草(asakusa)まで、ぶらぶらと、散歩がてら、歩いて戻りました。

東京ski tree周辺。

東京ski tree。
写真以下4枚。夜の、松屋(matsuya)デパート、浅草(asakusa)店の建物。




写真以下4枚。浅草(asakusa)から眺めた、東京ski tree。




この日は、東京ソラマチ(Solamachi)から、浅草(asakusa)に戻った後、浅草(asakusa)で、お気に入りの、お好み焼き(okonomiyaki)食堂で、夕食を食べ、さらに、その後、(浅草(asakusa)の)、barを、2軒はしごして(2軒のbarで)、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲んでから、地下鉄で、我が家に帰って来ました。
以上、2013年の1月の後半に行った投稿の再掲で、彼女と、2013年の1月の初旬に、浅草(asakusa)の、浅草(sensou)寺に、初詣(hatsumode)に行って来た時の物でした。ちなみに、上で、「その後、(浅草(asakusa)の)、barを、2軒はしごして(2軒のbarで)、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲んでから、地下鉄で、我が家に帰って来ました」とありますが、前述の通り、この時、彼女と付き合って、初期の頃で、私は、まだ、30代の後半の初期、彼女は、10代の大学生でしたが、この時、彼女に、私のbarでの飲みに付き合って貰ったと言った感じで、彼女は、元々、体質的に、お酒が弱く、今でも、基本、外では(外食時には)、お酒は飲みません。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいます。」
「前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲まないのですが、彼女は、お酒は、体質的に弱いというだけで、お酒を飲む事自体は、嫌いではありません。」