基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2020年の11月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物です(概ね再掲)。
以下、以下の投稿の続きです。
高尾(takao)山散歩1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3940624?&sfl=membername&stx=nnemon2
高尾(takao)山散歩2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3940623?&sfl=membername&stx=nnemon2
高尾(takao)山散歩3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3940621?&sfl=membername&stx=nnemon2
高尾(takao)山散歩4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3940619?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「以下、前回の投稿からの続きです。。。」と言う文までは、基本的に、前回までの投稿と重複します。参考に、私は、実家が近所にあり、私は、私の街(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地)で、生まれ育ちました。
9月の下旬に、彼女と、車で、東京郊外の、高尾(takao)山(下の補足説明を参照)に、遊びに行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
高尾(takao)山:高尾(takao)山は、東京の西部郊外(東京都心部から遠い、東京の西部郊外)にある山です(自然は、豊かだが、標高は、約600mと低い)。東京都心部から遠い、東京の西部郊外とは言っても、東京都心部から通勤電車(電車)で、1時間位です。
高尾(takao)山は、薬王院(yakuouin。高尾(takao)山の中腹にある744年創建の仏教の寺)を中心として、古くから、修験道(syugendo)(仏教の密教と日本古来の山岳宗教が結びついた宗教。山へ籠もって厳しい修行を行うことにより、悟りを得ることを目的とする。wiki等を参考にしました)の霊場(神聖な場所)となっています。その為、古くから、天然の森林が守られて来ました。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)には、高尾(takao)山の信仰が、武士(侍(samurai))から、庶民へと移り、多くの参拝客を集めました。また、近代以降は、東京近郊の行楽地として発展して行き、特に、第二次世界大戦後の、高度経済成長期以降、東京の庶民の、週末の、気軽な、日帰り、登山場所・ハイキング(hiking)場所として、著しく人気を集める様になりました。高尾(takao)山は、古くから、多くの参拝者を受け入れて来た故に、訪れる人々の為の、基礎的な観光インフラ(infrastructure)が、比較的古くから整備され、その事から、近代・現代(特に第2次世界大戦後の高度経済成長期(1950年代から1960年代)以降)において、庶民の間で、(それまでの参拝場所としてだけでなく)、気軽なハイキング(hiking)場所として、人気を集める様になったと言う面もあると思います。
この日は、車で、高尾(takao)山に、遊びに訪れました。
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、(休日の私と彼女にしてはw)早起きをして、我が家で、朝食を食べてから、遊びに出掛けました。
以下、高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)と、リフト(chairlift)に関する説明は、wikiを、参考にしました。
高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)は、1927年に開業しましたが、第2次世界大戦中の1944年に、(戦況の悪化により、戦時中には必要の無い路線として)、政府により、運行休止の命令が下されました。運行が再開されたのは、1949年(第2次世界大戦直後の混乱と大衆の貧困が、収まる直前期位の頃)の事です。それ以来、日本の高度経済成長に伴い、多くの、東京areaに暮らす人々の、日曜日、週末ハイキング(hiking)客を運んで来ました。1964年には、ケーブルカー(funicular)に並行して、リフト(chairlift)も、開業しました。
この日は、行きは、高尾(takao)山の中腹まで通っている、ケーブルカー(funicular)を利用し、帰りは、ケーブルカー(funicular)に並行して、通っている、リフト(chairlift)を利用したのですが、行きは、所要時間6分の、ケーブルカー(funicular)で、さっさと、山の中腹まで上り、帰りは、高尾(takao)山の、自然と、登山・ハイキングの余韻を楽しみながら、所要時間12分の、リフト(chairlift)で、山の中腹から、麓に下りて来る、この、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキング方法は、お勧めです。
この日の、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキングは、行きは、4号路を使い、帰りは、1号路で、下りて来たのですが、このルートは、行きは、緩やかな上りを、自然を楽しみながら、快適に登る事が出来、帰りは、急な階段(急な階段は、下りは、快適だが、上りは、心理的な面も含めて、快適ではない。下から見上げて、これを上らなきゃならないのかと言った感じでw)のある、1号路を、薬王院(yakuouin)を楽しみながら、下りて来る事が出来て、お勧めです(朝から、上る場合、上りの時間は開店していない、1号路沿いの店での、買い食いを楽しみながら、下りて来る事が出来る点も、良い点の一つですw)。
高尾(takao)山の、登山・ハイキング地図に関しては、このサイトを参照して下さい→
https://www.takaotozan.co.jp/course/
4号路は、緩やかな上り道の中、自然の景色を楽しみながら、のんびりと登って、高尾(takao)山の、山頂まで、1時間位です。
この日は、天気予報が外れて(この日の、天気予報は、元々、晴れ時々曇りだった)、曇りの天気であったのですが、涼しい気温の中、心地良い、軽い登山・ハイキングを楽しめました。軽い登山・ハイキングを楽しんだ後は、ゆっくりと、温泉も、楽しんだのですが、温泉に入るにも、とても心地良い(丁度、良い)、気温でした。
本当に、少しの時間、小雨が降る事もありましたが、山・森の、木々が、雨を防いでくれる程の軽い雨で、雨具の用意も、十分して行ったのですが(山は、天気予報が当てにならないので(山の天気は、変わり易い為))、雨具を使う必要はありませんでした。
ケーブルカー(funicular)を降りて(高尾(takao)山の中腹の、ケーブルカー(funicular)の駅で)、私達は、感じの良い、高尾(takao)山の、ケーブルカー(funicular)の、女性、職員(従業員)の方と、少し談笑したのですが、この日の、朝、高尾(takao)山は、サアッーと雨が、降ったそうです。雨で、道がぬかるんで、歩きづらいような事がなければ、雨が降った後の、しっとりとした、森の風景の中を、散歩・ハイキングするのも、良いものです。ちなみに、この時は、雨で、道がぬかるんで、歩きづらいような事は、全くありませんでした(前述の通り、山・森の、木々が、雨を防いでくれる効果もあったのかもしれません)。
前述の通り、この日の、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキングは、行きは、4号路を使いました。
4号路に関しては、上でリンクを付けた「高尾(takao)山散歩1」と「高尾(takao)山散歩2」を参照して下さい。この日は、4号路は、私達(私と彼女)以外、ほとんど人がいない中(全くいなかったと言う訳ではありませんが、人が、とても、少なく、とても、空いていました)、静かな環境の中、のんびりと、自然を楽しみながら、軽い登山・ハイキングを楽しむ事が出来ました。
この日は、天候の関係で、残念ながら、高尾(takao)山の、山頂から、富士山(標高 3,776m。東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です)は、見えませんでした(上でリンクを付けた「高尾(takao)山散歩3」を参照)。
山頂から、1号路を使って、下山します。
薬王院(yakuouin)は、高尾(takao)山の中腹(山頂に、比較的、近い中腹)にある、744年創建(ただし、寺の建物は、時代に合せて、建て替えられています)の仏教の寺です。高尾(takao)山は、薬王院(yakuouin)を中心として、古くから、修験道(syugendo)(仏教の密教と日本古来の山岳宗教が結びついた宗教。山へ籠もって厳しい修行を行うことにより、悟りを得ることを目的とする。wiki等を参考にしました)の霊場(神聖な場所)となっています。ちなみに、日本には、天狗(tengu)の伝説がある場所が、多くありますが、高尾(takao)山は、その一つです。
以下、前回の投稿からの続きです。。。薬王院(yakuouin)に関しては、上でリンクを付けた、前々回の投稿と前回の投稿を参照して下さい。
写真以下9枚。1号路を使って、下山の続きです。
写真以下7枚。高尾(takao)山の、中腹にある、食堂の一つで、この日の昼食を食べました。この食堂は、蕎麦の味は、今一つですが、景色が良い食堂です。
写真以下7枚。景色の見える、屋外席で、2人、横並びで座って食べました。
写真以下5枚。この時、私達が座った席からの景色。この日は、天気予報が外れて(この日の、天気予報は、元々、晴れ時々曇りだった)、曇りの天気であったのですが(晴ならば、当然、もっと景色が良い)、この様な、景色を楽しみながら、食事を楽しむ事が出来ます。
写真以下5枚。向こうに、東京郊外の景色が、広がります。
写真以下2枚。この食堂で食べた、この日の昼食。とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、すり下ろした物)、蕎麦。二人とも、同じ物(とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、すり下ろした物)、蕎麦)を食べました(写真は、一人分)。とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、すり下ろした物)、蕎麦は、高尾(takao)山の、名物料理(伝統的に、よく食べられている(食堂で、よく提供されている))料理)となっており、伝統的に、薬王院(yakuouin)(上でリンクを付けた、前々回の投稿と前回の投稿を参照)の参拝や、登山・ハイキング・観光で、高尾(takao)山を訪れる庶民の腹を満たして来ました。ちなみに、私も、彼女も、蕎麦は、好きな料理の一つとなっています。
高尾(takao)山と、その麓には、約20軒の、蕎麦食堂又は蕎麦を看板料理(自慢の料理)としている、食堂がある様です(今、適当に、検索して出した、このsiteを参考にしました)→
https://www.mapple.net/article/116012/
)。
この日、昼食を食べた、食堂は、とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、すり下ろした物)、蕎麦を、看板料理(自慢の料理)としている食堂ですが、残念ながら、蕎麦の味は、今一つですw ただし、前述の通り、景色の良い食堂で、食べながら眺める景色も、味の内です。
日本には、天狗(tengu)(下の補足説明参照)の伝説がある場所が、多くありますが、高尾(takao)山は、その一つです。
天狗(tengu):山の奥深くに住むと言われる、日本の妖怪(monster)。山伏(yamabushi。修験道(syugendo)の僧侶)の姿をしているが、背中に翼があり、顔は、赤くて鼻が高いか(顔が、赤くて鼻が高い天狗(tengu)は、いわゆる、普通の天狗(tengu)。正式には、大天狗と呼ばれ、天狗(tengu)中でも強い力を持つとされる)若しくはカラス(crow)(顔が、カラス(crow)の天狗(tengu)は、カラス(crow)天狗(tengu)と呼ばれる。カラス(crow)天狗(tengu)の顔の色は、緑や黒と言った感じが一般的かな。。)と言う外見が、一般的。
天狗(tengu)に関しては、上でリンクを付けた、前々回の投稿と前回の投稿を参照して下さい。
写真以下2枚。昼食のデザート(dessert)として、売店で、天狗(tengu)焼きを買って、一個ずつ食べました。天狗(tengu)焼きは、中々、美味しいです。カラス(crow)天狗(tengu)の顔の形の、人形焼の一種と言えますが、表面の皮は、パリッとしており、最中(monaka)的な感じもします(最中(monaka)は、餅から作った皮(見掛けと味は、ice
cream coneに似ている)で、甘い餡を包んだ和菓子(日本伝統菓子)です)。中には、甘い餡が、たっぷり(ふんだんに)入っています。
前述の通り、この日は、行きは、高尾(takao)山の中腹まで通っている、ケーブルカー(funicular)を利用し、帰りは、ケーブルカー(funicular)に並行して、通っている、リフト(chairlift)を利用したのですが、行きは、所要時間6分の、ケーブルカー(funicular)で、さっさと、山の中腹まで上り、帰りは、高尾(takao)山の、自然と、登山・ハイキングの余韻を楽しみながら、所要時間12分の、リフト(chairlift)で、山の中腹から、麓に下りて来る、この、高尾(takao)山の、軽い登山・ハイキング方法は、お勧めです。
写真以下8枚。リフト(chairlift)を使って、高尾(takao)山の中腹から、麓まで、下山します。リフト(chairlift)は、2人乗りとなっています。
向こうに、東京郊外の景色が、広がります。
写真以下。高尾(takao)山の麓で、少し買い物をした後(彼女に、お土産を買ってあげた後)、高尾(takao)山の山麓にある、TAKAO 599 MUSEUMを訪れました。
TAKAO
599
MUSEUMは、2004年に閉館した、東京都高尾(takao)自然科学博物館(1966年に開館)(東京都((日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊からなる)が、運営していた、高尾(takao)山に生息する生物等、高尾(takao)山の自然に関する展示を中心とした、小規模な博物館)の後継の博物館として、2015年に開館した、比較的、新しい博物館で、運営は、高尾(takao)山が属する、八王子(hachiouji)市(東京都心部から遠い東京の西部郊外に位置する市)が、行っています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文・レスより。。。
すぐ下の「」内は、7月の前半の、他の方の投稿の、私のレスよりw
「私は元々筋肉質の体質で、肉が好きで肉をたくさん食べていると言うのもあるのかもしれませんがw、(運動をしなくても)筋肉がつき易い体質なのですが(普段、運動は、ほとんどしていないので、細マッチョの体型ではなく、あくまで、細マッチョ系の体型w)、コロナ騒動になってから、休日に外に遊びに行けなくなった分(ちなみに私は本来的には休日を外で過ごすのが好きです)、相対的に、家で彼女とエッチして過ごす時間が長くなり、(体重・体型は前と変わっていないと思いますが)、腹筋等、相対的に、より筋肉がついたような気がします(最近、風呂の鏡の自分の裸見てそんな気がしますw)。」
ちなみに、私は、生まれつき、テストステロンが多い男だと思います。その事については、以下の参考の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。ちなみに、テストステロンと頭髪(禿げる禿げない)は、関係ないようです。ちなみに、私は、おじさんですが、今でも、髪の毛は、フサフサですw
以下、参考の投稿。
Love Making Music他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3705329/page/29?&sfl=membername&stx=nnemon2
私のエッチに関しては、以下の投稿を参照して下さい。
Smooth Night JAZZ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3705328/page/29?&sfl=membername&stx=nnemon2
おかげです&曲→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3689235/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
曲&無添加ソーセージとミートボール→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3705327/page/29?&sfl=membername&stx=nnemon2
「私は、スプリンター遺伝子を持っていると思います。ちなみに、以下のバレンタインデーの、チョコレートの話と関係があるのかないのか分かりませんが、私は、子供の頃(小学生の頃)までは、足が速く、体育の授業や運動会で、大活躍していましたw」
以下、参考の投稿。
アニメのテーマ曲他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3589006/page/76?&sfl=membername&stx=nnemon2
鏡餅(日本の伝統的な正月の飾り)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3635189/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
「奥様から貰えれば十分でしょうw 投稿で書いていますが、たぶん、小学生の頃の女の子は、相対的にそれ程深く考えないで男の子にバレンタインデーのチョコを渡してしまう年頃と言うのもあって、私が人生の内で、バレンタインデーのチョコレート(義理チョコレートではなく、私の為の(私向けの)、個別のチョコレート)を、一番たくさん貰っていたのは、小学校中学年から小学校高学年の頃で、バレンタインデーの時期には、親に、冗談で、よくチョコレート屋さんを開いた方が良いとか、チョコレート会社を経営出来るのではないか等とからかわれていたのですがw、(チョコレートをくれたのは有難かったのですが)、ホワイトデーのお返しは、チョコレートをくれた女子達にキャンディーを中心としたお菓子を平等に差別する事なく同じ物でお返ししていたんですが、まあ、お金もかかりますし(子供の金額基準で、また、もちろん子供なので親が全て出してくれましたが)、正直に言って(本音を言うと)、袋詰めとか、母に手伝って貰っていたのですが、面倒っちゃ、面倒でしたw これも投稿に書いていますが、私はB型のマイペースで、女性に拘束されるのは嫌いなタイプなのですが、その一方で、寂しがり屋の面もあってか(自分で言うのも何ですが性格は完全に猫と言った感じですw)、中学校2年生の後半(14歳の時)に、初めて、女性と交際して以来、今まで、途中、大学生の時、1年間、アメリカに留学していた時を除いて、二か月以上、女性と交際しない期間が空いた事がありませんが(大学生の時、1年間、アメリカに留学していた時は、交際している女性はいませんでした。。。それは、それで、楽しかった)、気持ち的には、バレンタインデーのチョコレートは、交際している女性に貰えれば十分です。」
幸せに生きる方法→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3657538/page/64?&sfl=membername&stx=nnemon2
車の運転の話他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3761287?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、私は、おそらく、スプリンター遺伝子を持っており、子供の頃(小学生の頃)までは、足が速く、体育の授業や運動会で、大活躍していましたがw、後述しますが、子供の頃、(小学校の)遠足(学校の、日帰りのハイキング(hiking)・旅行)の、高尾(takao)山の登山は、どちらかと言えば、苦痛でしたw
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
高尾(takao)山は、私の様な、登山が苦手な者でも、気軽に登山が楽しめる山で、東京都心からも近く、東京圏に暮らす人々に、古くから、気軽な、日帰り、登山、ハイキング(hiking)場所として、とても人気が高い山の一つです。ちなみに、自然の中で遊ぶのは好きだが(ちなみに、私は、幼い頃・子供の頃、木登りが好きでしたw)、自然の景色を楽しむと言う感覚に乏しかった小学生の頃の、(小学校の)遠足(学校の、日帰りのハイキング(hiking)・旅行)の、高尾(takao)山の登山は、どちらかと言えば、苦痛でしたw
話が脱線してしまいましたが、子供の頃、古臭い、東京都高尾(takao)自然科学博物館も、嫌いではありませんでした。参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、子供の頃、博物館が好きで、国立科学博物館や、交通博物館、科学技術館に、よく行きました(幼い時は、親に連れて行ってもらいましたが、小学校4年生頃からは、同じ興味を持つ友達(達)と、小学生だけで、行く様になりました。中学生になってからは、ほとんど行かなくなりましたが。。。)。私は、幼い頃、恐竜に、とても興味があったので、取り分け、国立科学博物館の、恐竜に関する展示は、印象に残っています(ちなみに、かつては、国立科学博物館の、本館(現在の日本館)の1階が、恐竜に関する展示室となっていました)。」
以下、参考の投稿。
弟の話前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658265/page/63?&sfl=membername&stx=nnemon2
弟の話後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658264/page/63?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、今は、もうありませんが、幼い頃、高尾(takao)山(san)口(guchi)駅の構内にあった、機械仕掛け(おそらく、電動)の、動く天狗(tengu)の像(まあ、ロボット(robot)の様な物)が、怖かった記憶があります(何処に移動しても、自分を睨んでいる様に感じたw)。
2004年に閉館した、東京都高尾(takao)自然科学博物館の後継の博物館、TAKAO
599
MUSEUM(2015年に開館)は、前から、ほんの少し、気になっていた施設で、この日、時間にゆとりがあれば、ちょっと訪れてみようかと思っていたのですが、時間に、ゆとりがあったので、ちょっと覗いてみました(長居はしませんでしたが、ちょっと訪れてみました)。前述した、前身の、東京都高尾(takao)自然科学博物館と比較して、新しい、現代的な、TAKAO
599 MUSEUMは、学術的な展示というよりも、ファッション性を重視した展示と言った感じであったのですが、これは、これで、良いと思いました。
写真以下4枚。TAKAO 599 MUSEUMの、パンフレット(leaflet)。
TAKAO 599 MUSEUMの、外観。
写真以下。TAKAO 599 MUSEUMの、展示例で、高尾(takao)山の、動物・植物・昆虫に関する展示。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
高尾(takao)山散歩6→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3940616?&sfl=membername&stx=nnemon2